温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >502ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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歯医者さんのような臭いと雰囲気の入口を入り、受付を済ませると廊下を奥へ進む。
脱衣場に入るとガラス張りの外には、もみじの植木の中庭を取り囲むように、内湯、露天が配されている。
内湯は塩素の臭いがしてしまっていたが、ぬめりを有す湯で、露天には気泡のまとわりつく浴槽もあり、ぬるいのでかなりゆっくり入浴できる。
建物と小物類すべてがシンプルでモダンなデザインに統一されている。
古めかしい雰囲気ではなく、現代のデザインの中でもこうした凝った作りはおしゃれだと思う。2人が参考にしています
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ジャングル温泉はホテル奥道後の日帰りでも入浴出来る
温泉施設です。
温室の中に、大小さまざまな浴槽があります。
サウナや露天風呂もありまさに温泉三昧できます。2人が参考にしています
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愛媛県松山市、東道後地域には沢山の日帰り兼簡易宿泊施設が沢山ある激戦地区、最近その中にドーンとオープンしたのがこちらの施設です。
以前この場所には、いよてつの湯という人気施設がありましたので地元の方ならすぐ場所が判るのではないでしょうか。
施設の種別としては、スタイリッシュな高級スーパー銭湯であり、(三重・熊野の郷)(滋賀・永源寺温泉八風の湯)(神奈川・宮前平湯けむりの庄)等とシステムが酷似しています。少し異なるのが家族風呂を簡易宿泊施設として利用できる点。このへんは愛媛県特有のシステムかと思います。
まず残念だったのが、予想通りでしたが、どの湯船もかなりキツめの塩素臭が漂っていました。この種の施設に消毒はつきものですが、ただアル単特有のヌルスベ感が失われていなかった。湯船はすべて掛け流しのような造りではあるが、循環であると思われる。
ただし湯船のラインナップは豊富で、内湯は豪華な石造りのアイテムが併用された大きめの湯船、スタジアムサウナ。露天には熱め温めの2つの湯船、寝湯、3つの壺湯、小屋の中にある内湯、露天の開放感はなかなかのものですが、景色はごく普通の街並みでした。
一番賞賛したいのは、温泉利用+時間制限なしで岩盤浴+かなり広大なテレビ付きリクライニングルーム+大量の漫画+テラス+他にも色々あって僅か1050円という値段の安さです。また日曜朝からの利用であまり混雑していなかったのも嬉しかった。
分析表によれば複数の源泉を利用しているようだが、1つでも良いから消毒が微弱な掛け流しの浴槽があれば嬉しいのだが・・。
一緒に訪問した彼女(当時)はこの施設の事を大絶賛していました。東道後地域の激戦振りは今後も見ものになりそうです。17人が参考にしています
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駅前にあるが、中に入るとそんなことを感じさせないくらい雰囲気がよい。
大規模な休憩室などは設けず、“入浴してちょっと休む”程度にしてあるところがいい。
お湯は鉄分で茶色。最初はちょっと躊躇したが、体の芯から温まる感じてで気持ち良い。
気になるのは、“らんぷ”は雰囲気は抜群なのだが、ちょっと暗いかな。視力の弱い人だと、危ないかも。11人が参考にしています
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地元の方でしょうか、高齢の方が浴場にけっこういて賑わっていました。
お湯は無色透明でしたが、塩素臭が全くしなかったので、やはり源泉掛け流しなのでしょう。貼り紙でも宣伝してました。1人が参考にしています
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東温市に嫁の実家あり、又近くに親戚があり愛媛に行ったときは必ず、さくらの湯に行きます。とても質のよい温まる評判のよい温泉だと確信しました。
2人が参考にしています
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奥津峡の紅葉と温泉を目当てに宿泊しました。紅葉は一番ピークの時期で夜のライトアップも綺麗でした。温泉も加熱はされてますが源泉かけ流しでいつもお湯がおしげなくあふれており、つかるとザバーと気持ちが良かったです。宿は古いですが、部屋にはウォシュレットのトイレもあり広さも十分で川のせせらぎの音がいい感じでした。接客も一生懸命さが伝わり、がんばってられる感じでした。
3人が参考にしています
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香川はなかなか、温泉のええところに行こうと思うと、
結構、山の奥に入らないと見つけられない。
しかし、一つだけ、高松市街地からすぐに行ける、
ええ泉質やと評判の温泉を伝え聞いた。
琴電に乗って、徒歩含めて、市街地から30分ほどでいけます。
今回の電車の旅ではありがたい♪
「仏生山温泉 天平湯」に立ち寄りました。
この見た目どうです?
都心のデザイナーズ、スーパー銭湯らしいでしょ。
入ってすぐに、券売機があります。
このスーパー銭湯チックなのに、600円って値段もええですね。
館内に入っても・・・
休憩スペースがあり、非常に明るく、空間もめいっぱいゆとりを持って作られているので、
これは心地いい空間ですね。
中に入ると。。。
大きく分けて、内湯ゾーンと、露天ゾーンに分かれます。
また内湯の奥には、ちょっとちゃっちい岩盤浴のような施設も。
内湯の湯に浸かってみた感じは、塩素臭が結構漂っており、
あまりよくは感じない。
なので露天の方に出てみる。
こちらは熱めとぬるめの2種類に分かれているようだ。
まずは熱めから・・・
そのぬめり感が非常にええ感じで、肌にしっとりと馴染む。
アルカリ性のこのお湯は結構好みですね。
泉質表。
加温の消毒とあるのだが、内湯と露天の熱めの湯に浸かった感じはそうである。
ただ、かけ流しのお湯であるのも間違いはなかろう。
ただ、露天は熱めのよりぬるめの方がよい!
こっちは加温もされていないだろうと思う濃さを感じるのだ。
泡つきが非常に豊富で、このお湯に浸かってると幸せな気分になれる。
温泉の質としては、かなりの高評価。
そして施設としての、綺麗さ、清潔さ、落ち着きのよさ、どれもがいい。
さすがに香川地区では一番の評判高いお湯に浸かれたなと、
実感できた時間であった。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています







