温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >506ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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昨日、剣山登山の帰りに立ち寄りました。
連休真っ只中という事で宿泊のお客さんも多く、浴室は賑わっていました。
浴槽は室内の内風呂と気泡風呂の2種類のみ。お湯は無色透明でサラッとしており、それほどの特徴は感じませんでした。
300円というリーズナブルな料金ですが、ボディシャンプー&シャンプーは完備されており、四国に遊びに行った帰りに一風呂浴びてさっぱりするには良い施設です。2人が参考にしています
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小豆島に行ったときにぜひ寄ってみようと思っていた温泉。四国でチェーン展開するスーパー・マルナカが経営し、マルナカの店舗内に併設する形になっています。
入浴料800円という設定は高めの感があるが、タオル・バスタオルがついてきます。観光客に合わせているのかもしれません。
露天風呂は海に面していて、源平古戦場で名高い屋島が見渡せます。お湯はかなりしょっぱいです。それと湯温が熱い! まだまだ日中は気温が高く、日が当たると暑いので、湯温を調節してほしいものです。
休憩所の自動販売機はオール150円でした。大きめのペットボトルも、缶コーヒーのショート缶も150円。安さがウリのマルナカグループなのに!? 「マルナカで購入された商品の持ち込みお断り」というのもなんだかいただけません。5人が参考にしています
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角島~青海島観光プラス温泉を楽しみたいと地元の方に相談したところ、長門湯本温泉での宿泊を勧められました。
長門湯本温泉郷では、2本の泉源(市有1号泉・3号泉)のお湯を52℃程度に加熱して各旅館に配湯するシステムになっています。一福旅館さんは、こぢんまりとした規模を活かして、そのお湯を掛け流しで提供されている温泉好きには嬉しいお宿です。
共同湯(恩湯・礼湯)とは別泉源ですし、高い温度まで加温されていることもあってか、 同系統のお湯ながらも印象が異なります。
ヌルヌル感・保温性とも共同湯よりはっきりしていて、短時間の入浴で肌がつるつるになり、汗もなかなか引きません。
加えて、部屋数もさほど多くないためか貸切率が高く、掛け流しのお湯をほぼ独り占め出来たのが嬉しかったです。
応対も建物も田舎の親戚の家に泊まったような感じで、いたれりつくせりのサービスや新しい施設の快適さはありませんでしたが、お部屋は広く、朝も夕方も食事用の個室を用意していただけましたし、1人8000円ぐらいの料金でふぐのお刺身まで食べられたのでとっても満足でした(写真は夕食)。
山口西部では、極上のお湯が楽しめる割にお値段がお手頃な良宿だと思います。7人が参考にしています
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あいにくの雨降りで露天の情緒もやや半減、お湯自体は岩風呂のほうがややヌルヌル感、でも口コミにあるようにph9.2は程遠い感じ、体感では8.5クラス、このレベルのヌルヌルはけっこう他にも有ります。
湯量は露天は普通で、岩風呂は少ない。これで1000円?どうかな?
ご主人の愛想は良いけど、どうかな8人が参考にしています
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外見は、立派なんですが
中身は、イマイチかな?3人が参考にしています
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田舎は、いいですな。
のんびりできて、何が、黄金なのかは、
わからないままですが、それなりに、楽しめ
露天からの、景色も良く、癒されますよ。
内湯も、気持ちよくいいですよ。3人が参考にしています
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関金温泉街のいちばん奥にある共同湯。老舗旅館「温清楼」の隣に位置する。共同湯ゆえに木道瓦葺の質素な建物だが、すこぶる小奇麗で不潔感などは全くない。暖簾と温泉マークの表示がなければ、普通の住宅と外見上はほとんど変わらない造作である。
温泉街には「せきがね湯命館」という大型の日帰り施設があるが、高額の入浴料を徴し、悲しいかな大半の浴槽が循環湯。こんな素朴な温泉街で循環消毒湯に入る虚しさは推して知るべしで、お金を落とさないで地元には悪いのだが、こんな場合私は共同湯があれば必ずそちらへ赴くことにしている。関の湯は入浴料200円、共同駐車場も備えられている。
脱衣所には脱衣棚があるだけの質素なもの。浴室には小さな四、五人が入ればいっぱいになるであろう小さな木質の浴槽が、タイル地の床に埋め込まれている。この浴槽は元来ひとつのもので、それを男女間の仕切り板で分けているだけ。湯が入っている仕切り部分を見ると、ひとつの浴槽であることがわかる。温泉地の共同湯の造作はこのような合理的なものが多い。
塩ビのパイプからお湯がかけ流され、あふれた湯は排水溝のオーバーフロー、無色の単純放射能泉はすこぶる清明、これは関金温泉の特徴でもある。思ったより熱い湯ではなかった。
温泉の利用方法は、気温の低い期間は加温するが、それ以外は加温なし、加水なし、循環もなし。ただ、県の公衆浴場の条例の基準にのっとり次亜塩素酸ソーダで消毒されている。このような素朴な温泉地の共同湯に塩素を混入させる意味合いがどうもよく理解できない。9人が参考にしています
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「レジャーは おれに まかせろ」ということにしてはいるそうですが「リゾート(だったかな?) 大西 マネージメント(だったと思う)」が正解らしいです。
肝心の温泉は全く水道水との違いが分かりません。4人が参考にしています
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タオル、アロハ他 無料貸し出しも充実。居酒屋みたいな店もあったり何日でも過ごせそう。
ただ肝心の温泉が...39人が参考にしています





