温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >465ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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岡山池田藩主御用達の温泉だったということで、当時を思い浮かべながら、ゆっくり日頃の疲れを癒せました。お湯も柔らかい感じで、近代的な施設とは一味違うおすすめの温泉です。
30人が参考にしています
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鞆の浦を観光した後、しまなみ海道を通り亀老山展望台(絶景です。お薦め!)に寄ってから、本日の宿泊先である「ホテル奥道後」に向かいました。
一泊2食付(バイキングプラン)で利用しました。通常は9,800円のところ、「るるぶ」を通して予約すると9,500円になりました。
この宿を選んだのはジャングル温泉に入りたかったからである。幼少時に滋賀県に「紅葉パラダイス」というジャングル温泉に行った想い出があり、なつかしいから行ってみようと思ったが既に廃業されておりました。そこでこちらのジャングル温泉に来たわけです。40年近く昔のことですからはっきりと覚えている訳ではないのですが、ジャングル内に小さな浴槽が点在しているところなど似ているような気がした。
浴場は脱衣室から階段を登っていく大理石風呂(内湯)とジャングル温泉に分かれています。ジャングル温泉には主浴槽・上がり湯・露天浴槽の3つの大きな浴槽の他にジャングル内に点在する7つの小さな浴槽があり、合計10の浴槽があります。7つの小さな浴槽の内2つは入浴剤の浴槽になっていて、ドクダミの湯とワインの湯でした。源泉が掛け流されているところにポタポタと入浴剤が注がれています。入浴剤の掛け流しは初めて見ました。浴槽ごとに温度は熱めからかなりぬる目までいろいろな温度の浴槽があります。
水風呂以外の全ての浴槽には源泉が掛け流されています。加温のみの掛け流しで、循環なし、塩素消毒なしと温泉の利用法は良い。無色透明の湯ははっきりした硫黄臭があり温泉気分が盛り上がります。アルカリ性(pH9.4)のため肌触りはツルツル感が強く気持ちいい。源泉を口に含んでみると硫黄に由来する卵味が感じられます。泉質についてはそれほど期待していなかったのですが、すばらしい泉質に満足でした。道後温泉に行かれたら是非こちらにも立寄られることをお薦めします。
アルカリ性単純硫黄泉(pH9.4、38.4℃、4.5マッヘ)2人が参考にしています
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鳥取市の中で、温泉銭湯としては大きな施設です。
内湯だけですが、温度の違う浴槽が4つあり、打たせ湯や歩行浴ができるようになっています。浴槽が充実しているわりに、それ以外のスペースが狭いので、やや圧迫感を感じます。
温泉は、ナトリウム強塩化物冷鉱泉と書いてあります。目に入ると滲みるくらい塩辛い湯です。加水なし、循環塩素消毒加温ありですが、さすがに良く温まる温泉です。
350円でサウナも入ることができます。この料金で入れる温泉銭湯としては良いほうではないかと思います。3人が参考にしています
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JAF会員の方は会員証を提示すれば5名まで20%割引が受けられます。
ちなみに日帰り温泉施設はけっこうJAFの割引が受けられるところがあります。
携帯でJAFのホームページにアクセスすれば、GPSで近くの割引が受けられる施設を検索できます。
肝心のお風呂ですが、裸で入る部分は小さな浴槽が一つだけで、外も見えず全然面白くないです。
しかし、この施設の最大の特徴はバーデゾーン(水着ゾーン)です。歩行湯や圧注湯や寝湯など10以上の浴槽がありますし、温泉プールもあります。夏期には子供が喜びそうなスライダーもやってるようです。
そして、最大のポイントは屋外にあるタラソ湯です。海水をくみあげたものを沸かした海水湯です。アトピー君のうちの奥様には「肌の調子がよくなった」と大変好評でした。しかも、大きくはないといえ、ちゃんと熱めとぬるめの二つの浴槽があるのも嬉しいです。
すぐ近くにある「ドルフィンセンター」のイルカたちを見れるように(通常は100円を入れて見る)高性能双眼鏡が備え付けられていて、イルカを見れるのも面白かったです。8人が参考にしています
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夜10時まで開いているので露天風呂からの星空はとても綺麗です。
6人が参考にしています
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年内お客様挨拶ついでに、行って来ました。暑いほうは入れず(入れる温度の時と無理なときあり)自分の中ではNo.ワンです。変わらずいてほしい温泉です。一時間ほど入りましたが、朝一番が一番いいかもです。この日は夕方だったんですがこのあと山陰に大雪が、年末年始安来、米子、境港、松江と心配です。また行きます。近くにある第三セクターの食堂うまいです。名前忘れましたが9号温泉津入口前にあります
4人が参考にしています
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外は大雪で寒かったけれども、温泉に浸かった後はポカポカでした。2階の座敷で浴衣掛けで、暫し休憩して、汗が引くのを待ちました。
18人が参考にしています
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森の一本道を抜けると人家から隔絶された宿が現れた。静かな山あいにひっそりとある風情が好ましい。早くも西に傾いた夕日が山の斜面に深い影をつくっていた。深まる秋を改めて感じる。宿の方が愛想無しという情報もあったが、まったくそんなことはなく、40代と思われる女性が朗らかに迎えてくれたのでホッとした。
風呂は析出物がびっしりと繁茂した風格ある浴槽。おもわず顔がゆるみ、にやついたまま入浴。実は到着後の一湯は泡付きが薄く、少しがっかりした。しかし、夕食後に別の浴室に入ると、素晴らしい炭酸泉に出合えた。じっとしているとびっしりと白く細やかな気泡に包まれ、次第に泡が泡を呼び、10分もすると背中や胸を伝ってシュワシュワと水面で弾けるようになった。聞きしにまさる炭酸泉で、わざわざ山陰まで来てよかったとしみじみ感じた。
外観からは想像しにくいほど室内は新しく綺麗だったし、食事も出雲そば・もみじ天・柚子練・栗渋皮煮・柿など季節の地の恵みをふんだんに取り入れ滋味深く、非常に心地よい時間を過ごせた。5人が参考にしています
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外観はレトロ感もありますが、大湯や総湯のような共同浴場の親分的な貫禄もありまして、なかなか雰囲気は楽しめました。
お湯はあっさり系で温めなのでゆっくり楽しめると思います。でも、私の場合こういった温泉でも、今までは長くて30分ぐらいしか入ったこと無かったんですが、恩湯の独特の雰囲気にのまれちゃったのか?1時間以上浸かってまして朝食の時間に遅刻しちゃいました。
まあ、自分では30分ぐらいのつもりだったんですけど・・・そう、温めのお湯に浸かって、ぼっ~とすると時間を忘れちゃうというか?ゆっくり時間が流れるというか?そんな何とも言えない雰囲気が味わえまして満足できました!
13人が参考にしています
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鞆の浦は「いろは丸事件」で坂本龍馬ゆかりの地であり、また宮崎駿監督が「崖の上のポニョ」の構想を練った地として最近特に注目を集めており、道後温泉に行く途中で立寄ってみました。
昼食バイキング(1,300円)と立寄り湯(525円)を利用しました。
バイキングの食事会場は海と仙酔島・弁天島の眺望がすばらしくバイキングの内容は1,300円にしては良く満足できるものでした。
風呂は2ヶ所あり、大浴場の他に屋上に天空露天風呂があります。
あまり時間がなかったので大浴場には入らず天空露天風呂のみ入りました。9階建てのホテルの屋上ゆえすばらしい絶景でした。前面が透明なガラスなので湯に浸かったまま絶景が楽しめます。鞆の浦に行かれるなら是非とも薦めしたいです。湯については、無色透明の湯は浴感特徴なしと個性のない湯でありまして、完全な循環式のため中程度の塩素臭が感じられ温泉としては残念な状況でした。
鞆の浦の名産品に保命酒という漢方薬を16種類漬け込んだ薬草酒がありまして、こちらもお薦めです。
単純弱放射能泉(成分総計145.2mg/kg、pH7.8、11.9マッヘ)6人が参考にしています





