温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >461ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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大型旅館の立ち並ぶ長門湯本温泉を代表する共同浴場です。
付近の入浴施設が夜8~9時でさっさと閉館する中、11時まで営業しているのが便利。
脇の駐車場に車を止め、200円を支払い入浴。
風格のある石造りの浴槽にはヌルスベするアルカリ泉、
加温・加水・消毒無しで約39℃のお湯がドバドバ掛け流されています。
が、冬場にはぬるすぎる湯温かと・・・。横にいた人は入浴中に咳き込んでいました。
夏場に入浴したときは心良い湯でした。15人が参考にしています
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湯郷温泉の中心部から北西に入ったところ、サッカー場を目指して行くといいかもしれません。高台に位置していまして眺めのよいロケーションです。お風呂からは見えませんが。
受付は2階になりまして、お風呂は階下に下りていく形です。一般的な大浴場のほかに、家族風呂や混浴の露天(野湯)もあります。こちらは大浴場との間は服を着ての移動になります。専用の浴着がありました。天候の関係もありまして、今回は大浴場のみを利用しました。
浴室は広々とした大浴槽と露天には1人用の浴槽、3~5人用の浴槽があります。湯のコンディションは似たり寄ったり。露天風呂の浴槽は人が入ると派手にオーバーフローしています。内湯はうっすらとあふれ出ていました。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で40.2℃、pH8.4となっています。加温・循環・消毒ありです。浴感は特になく、消毒臭は普通レベル。温まりは良かったです。アメニティーは旅美人の馬油3点セットで、十分なものかと。
古い施設なのでしょうか、傷みが気になるところはあります。温泉は循環ということで個性があまりなく、このあたりはやむを得ないところかもしれません。露天にある2つの浴槽くらいはかけ流しで源泉を楽しむことができればいいんですけどね。11人が参考にしています
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湯郷温泉街から少し南に入ったところ。吉井川を渡ったあたりに脇道にそれる指示の看板があります。あぜ道みたいなところをしばし走りますと、温泉タンクと駐車場が見えてくるので大丈夫でしょう。確かに駐車場は軽トラックばかりでした。
川沿いに開けた露天風呂で、簡単な脱衣小屋とお風呂のみ。シャワーとかはありませんし、石鹸の使用もできなかったはずです。お風呂は一応雨よけの屋根が出ている部分もあります。泉名は「湯郷新温泉」で40.1℃のアルカリ性単純泉。加温・循環・消毒ありとなっています。弱硫化水素臭がしまして、つるつる感も少々。消毒は普通レベルでぬる目の湯となっていました。
ここは地元の方の憩いの場です。よそ者の私にも「温まっていってね~」と明るく声をかけてくれ、人柄のよさを感じます。これが1人2人ではなく、皆さんそんな感じでしたので、お湯のスペック以上の好印象を受けました。5人が参考にしています
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萩市と益田市を結ぶ国道191号線沿いにある道の駅ゆとり「パークたまがわ」が目印。
場所は 道の駅横にある大きな川の向こう側にある黄色いガードレールの橋向こうに大きな建物が見えます。
その道の駅からも見えるはず。
館内はもとより 脱衣場&浴室も広いのでリラックスしたい方にはオススメです。
低料金でこのサービスは かなり気にいりました。
また是非訪れたいです。7人が参考にしています
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380円で温泉!?は良いですね。
有り難いです。
建物事態は古く お世辞にもキレイとは言えないが、サービス精神旺盛の店に感じた。
無料の休憩室が中に完備されているので、一日中過ごせる。
脱衣場にはカゴとコインロッカーがあるが、コインは返却式では無い。
ドライヤーはあります。
浴室は大きめの浴槽が一つ。
ボディーソープやシャンプーは無いが 石鹸は備えられている。
駐車場は広く 自家用車はもとより 長距離トラックも多い。
外には無数の自販機から無料休憩所やトイレまでもが完備されてる。
国道2号線に面しているので すぐわかる。トラックのドライバーさんが多く利用するのか!?…食堂のメニューを拝見する限りはボリューム満点そう!?
次回は もうちょっと長く利用してみたいです。12人が参考にしています
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浴室
0人が参考にしています
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島根県三瓶の一番人気施設、国民宿舎さんべ荘。こちらの施設に別館が新しく出来ました。今回の湯巡りでは熊谷旅館かこちら、どちらに泊るかで相当悩みましたが、コスパの高さからこちらの新しい離れの客室に宿泊してきました。
本館の大浴場に関しては、樽風呂、釜風呂、檜風呂、等が点在する面白い造り。かつ加温・加水・無しのこの時期には寒すぎる源泉掛け流し樽風呂が魅力です。他にも鉄分だけを除去した掛け流し湯や、加温状況の微妙に異なる多彩な湯船には心踊らされます。
毎夜に男女入れ替えがあり、宿泊すれば両方楽しめます。露天風呂の大きな主浴槽と内湯主浴槽は、まぁ上がり湯として利用する位で循環消毒ありの面白くない湯でした。
日帰り入浴だと、とにかく混雑しているイメージがあるのですが、宿泊の場合ですと僅かながら宿泊専用タイムがあります(午後9-10時と午前6-9時) この時間はほぼ貸し切り状態が続き十分な満足感を得られました。
こちらの施設宿泊は、部屋値段に食事ランクを決めて合計が宿泊料金になるシステムなのでしょうか、今回は親さんべ懐石という二番目に高いのにしました。
ノドグロの焼き物やカサゴのてんぷら、珍しい香草等ありましたが、懐石なのに出されていた時に冷めていた料理があったのが残念。味は悪くはないですが、まぁ食事目当ての宿泊ではないので。ただし自家製の手打ち三瓶蕎麦はものすごく美味。
今回楽しみにしていたのが部屋です。感想ですが、値段の割に恐ろしく広いです。12畳×2部屋の半メゾネットタイプ、一軒家の離れですので広いのはわかっていましたが、まだ新しい建物で、調度品含め頑張っていると思います。部屋だけを評価すれば一泊一人5万の高級旅館と変わりません。
ただ細かい点で多く気になる点があり(暖房の効きが悪い、どこからかカメ虫達が・・、脱衣所の臭い、本館の大浴場まで遠い、食事所は広すぎて寒い、食事所から本館までのエレベーターが配膳用のしか無い、客室の温泉は消毒臭!話が違う・・)
おそらくコンセプトは高級旅館を目指しているのでしょうが、細かい点を加味するとまだまだかなぁと。
ただし、執拗な接客が無い点と、それよりもなにも2人で休前日利用でで値段が39000円ってのは、ちょっとありえない破格の安さだと思います。(食事のランク下げたらもっと安く、宿泊割引券を使えばさらに・・)
離れの部屋は全部で4部屋あるのですが、松虫草という将棋の王将戦が実際に行われた茶室付の部屋があります。
値段的にもなんとかいけますし、値段以上の感は間違いなくありますし、公式HPにある部屋の動画紹介なんかを見ていたら、次は両親を連れてきたい宿だなぁと思いました。12人が参考にしています
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こちらのサイトにおいて、新規登録だけされており口コミの無いこの謎の施設。調べて見ると千原温泉からの帰り道みたいなので、面白半分で訪問してみました。
温泉好事家の聖地・千原温泉へ行く道(郵便局の所)から三次市方面に行く県道166号線(石見銀山街道)から、川に降りる最中にある野湯です。
小さな案内看板はあるのですが、この地域には似たような形状の地域看板が多数ありますのでなかなか発見に至らず。
場所的には千原温泉の郵便局から三次方面に約5km、東酒谷地区、あたりの左側、になります。
温泉に関しては、立派なものです。一体だれがこんな立派な湯船を設置して引き湯されたのでしょうか。丁度川の情景を楽しみながら入浴可能。ただし・・・ 冬場はさすがに無理。
本日外気温0度、風呂の温度も10度前後と推測され、気合いで浸かると心臓麻痺が懸念されるので断念しました。
ただし、飲んでみましたが、泉質は結構複雑で強炭酸+鉄+微塩味、おそらく有志の方か誰かが湯船等を手入れされている感もありますので、夏場なら全然入浴できるかと思います。12人が参考にしています










