温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >411ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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節水のシャワーヘッドなのか空気ばかり出てきてシャンプーなどが流れないので何分も流さないといけなくて大変でした。
お湯もすぐ止まるのでボタンに手を置きながら流すため時間がかかるばかりでした。
サウナにはテレビがありよかったです。
二種類の温泉があるのもよかったです。
あと出入り口の段が気になりました。
もう少し平らにしてほしいです。
車高が低いわけではありませんが、ゴリッとあたりました。4人が参考にしています
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のんびりでしました。
露天の炭酸風呂がぬるめなのでゆっくり浸かれました。
楽々園のほの湯より炭酸が利いていると思いましたが、あちらの方が広くてテレビもあるので退屈しません。17人が参考にしています
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浴場はきれいでよかったです。
シャワーも勝手にとまる物ではなく使いやすかったです。
サウナの前にも水が飲める機械があったのと氷のサービスもよかったです。
でも炭酸風呂は気泡が全くつかなく、ただのお湯のようなのが残念でした。14人が参考にしています
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さら湯のジャグジーや寝湯など色々湯船がありました。温泉としては含鉄の冷鉱泉を加温循環した露天風呂のみ。蒸しサウナと塩サウナがあり、別料金で岩盤浴があります。とても良いと思った点は、露天にあった小さな源泉が湧いてくる壺です。サウナや土色の含鉄泉に入った後、ちょこちょこ掛け湯して身体を流せます。
惜しむらくはごろ寝休憩所がない点です。入浴後15分横になるだけでも身体に温泉の効能が反映されます。8人が参考にしています
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4度目の三朝の宿泊先に決めたのが、「回遊式大庭園風呂」が売りの老舗旅館。「右の湯」と「左の湯」が深夜に男女入れ替えとなっており、到着した日は男が「左の湯」でした。
浴槽の種類は多いのですが、「左の湯」はすべて循環・濾過で、露天エリアでははっきりとした塩素臭もあり印象はいまいち。その中では、内湯の「逢山の湯」が浴槽の回りの床が板張りで、木の香りがして一番落ち着けました。また、「ラジウム蒸気風呂」は、普通のサウナより温度が低めで、利用しやすかったです。
翌朝に入った「右の湯」は、掛け流しが基本となっており浴感や匂いなど「左の湯」とは全く違います。特に気に入ったのが内湯の「楽水の湯」。高い天井と大きなガラス張りで開放感もあり、とても気持ちよく入浴できました。チェックアウト直前の時間で貸し切り状態だったのもラッキー。ここに来たなら「右の湯」に入らないと値打ちがありません。
宿泊施設としては、安いプランにもかかわらず川に面した見晴らしの良い部屋で広さも十分。食事も小さいながら個室が用意され、部屋に朝刊も届けられるなどさすがに老舗旅館の行き届いたサービスです。個人でもグループでも安心して泊まれる宿かと思いました。3人が参考にしています
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健康ランド施設 温泉は、ナトリュウム・カルシウム塩化物泉(高張性-中性-高温泉)で舐めると塩辛い 無色透明で掛け流し この施設では、苦い思いであり ロッカーキーを無くして 3000円支払った覚えがある 料金は、高めに設定してあるので 一日 のんびり過ごすのであれば 良いと思う
9人が参考にしています
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広島南警察署のちょっと南にあるスーパー銭湯です。ここは源泉の質もさることながら、湯使いがいいという噂を聞いたので足を伸ばしてみました。エントランスまわりから脱衣所まではスーパー銭湯そのもので特別な感じはありません。内湯は白湯風呂です。一般的なアイテムバスとサウナという構成です。腰かけ風呂、サウナ、炭入りの水風呂、ジェットバス群、主浴槽、シルキーバスといったところでしょうか。
で、目的の露天風呂なのですが、ここも多くは白湯を使用していまして、壷湯、炭酸入りの入浴剤浴槽、寝風呂なんかがあります。
そして目当ての温泉浴槽が、露天の中央にある2段のそれです。上段から下段に湯が落ちていく構造でして、上段は42℃ほどの熱め、下段は40℃ほどのぬる目となっています。上段は薄く濁っていまして、下段は濃い褐色の濁り。成分が時間とともに酸化されていく様子がよく分かりますね。泉質は含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉で加温かけ流しとのこと。もちろん塩素は無感でした。肌のべたつきが顕著で、焦げたにおいがそそります。非常に高いレベルの温泉に満足できる施設かなといったところです。5人が参考にしています
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広島市の北部、安佐北区にあるスーパー銭湯です。県道37号線に面していて、芸備線の中深川駅からも近いです。
内湯は天井の高いサン・ルームのような施設でした。立浴マッサージバス、主浴槽+バイブラ、座浴マッサージバス、ビューティーバス等アイテムバス多数あり。電気風呂、薬湯、サウナは3種類(高温・塩・ミスト)、水風呂と続きます。露天は打たせ湯と座浴がありますが、ここの座浴の椅子はステンレス製でちょっと変わっていますね。湯は温泉使用とのことで、泉質は含弱放射能-単純冷鉱泉だったかな?浴感等の特徴は弱かったです。入浴中はそれほど感じられなかったのですが、浴後の肌からは消毒臭がくっきりとしていました。
一昔前のスーパー銭湯という感じは否めませんが、近隣にあれば足しげく通うだろうなぁと思えるくらいの内容はあります。日常の憩いの場として楽しんでみてはいかがでしょうか。0人が参考にしています
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外観だけ見るとかなりくたびれた感じがするが、建物の中に入るとかなりきれいに改装されていてびっくりしました。
また、花見のシーズンの土曜ということもあってか、かなりの人出でした。フロントの方や仲居さんの応対なんかもけっこう教育が行きとどいているような印象をうけました。
お風呂はフロント奥のエレベーターで7Fに上がり、長い廊下を歩いた先にあります。
高台にあるだけあって、さすがに景観はなかなかのものです。川上川の露天風呂(今日は男性がこちらでした)からは、錦帯橋も見えました。もちろん対岸の山頂にあるお城もよく見えました。
お湯質はそれほど特色のあるものではないですが、塩素臭もそれほど感じられず、まぁこんなものかなという感じ。露天風呂には二つの浴槽があって、ひとつは普通の檜風呂。といっても浴槽全部が檜なわけではなく、底にはやわらかめの石のようなものは引いてあったように思います。浴槽の縁の部分はヒノキでした。裏山の斜面が見えていてそこに小さな桜の木もあり、花見風呂としゃれこむことができました。ただ、少し不満だったのは、日の濃い風呂は六角形みたいな形をしてたのですが、全周に腰がかけられる段がつけてあるのですが、そのせいで肩までつかって頭を後ろにもたれかけさせることができません!この構造は再考をお願いしたいところです。
もうひとつの露天風呂の浴槽は深めのお風呂でそこにでこぼこに石がでっぱっており歩行湯になっています。そして、隅の方にさらに深くしてあって立ち湯になっている部分がありました。
内湯で特徴的なのは、寝湯でしょうか。タイル張りのベッドのような形になっていて、かなりゆったりと寝ころんでくつろげます。
それなりに満足できた入浴でしたが、不満だったのは、値段がちと高いことと、風呂上がりに寝転がってくつろげるスペースがないことでした。
でも、桜の季節に錦帯橋を訪れて花見の後にここでお風呂に入ってくつろぐというのは、なかなかよい選択肢だと思います。8人が参考にしています







