温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >369ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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温泉津。。。
イメージ的には鄙びた温泉街・・
いきなりの当日11時予約でしたが1室のみ空いていましたので予約完了となりました。12750イェン2食付き
三瓶→千原→熊谷を経ての宿となりますので
湯に期待感を持ちつつチェックイン。
1時間前の14時に宿へ到着しましたが宿の方は親切でした。
インテリジェンスな眼鏡美人の案内により部屋に通されました。
通された部屋。
窓から見えるのは狭い坪庭で景観の全く無い6畳間ですが室内は綺麗に掃除されており冷たい飲料水やカラッポ冷蔵庫、「夢」と書かれた掛け軸などもあり居心地はよろしいです。
※事前予約すると景観の良い部屋もありそうでした。
取り急ぎ風呂だなっ!っと内湯へ向かいます。
なんとなく微妙な湯でした。近隣の薬師湯と同じらしいですが
・・・何か違う?
内湯経由の露天は白湯で温泉ではないが麦石を使っているとのことで少ない湯量をカバーする意味で好感は持てました。
夕食も美味しかったです。
1万円台前半での費用対効果は良いと感じます。
当日は地元の祭りが開催されており、近くの神社にて演舞が行なわれていました。恵比寿さんが魚釣りをしている舞は最高に面白かったです。
小奇麗で費用対効果を求める場合、
ここは温泉津のベース基地としてオススメだと思います。8人が参考にしています
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出雲大社と石見銀山の後に、三重から日帰り(!)で行きました。
うーん、ワンダホー。。。最高。。。
施設の寂れ具合が趣きがあって良い。ハッキリ言うと貧乏臭い。
まず私のオススメは、飲泉です。
熱い風呂のわきにコップが置いてあります。
どう考えても不潔なコップです。私なら普通飲みません。
しかし地元の方とゆっくり話していたら気が和んで、
コップでチョロチョロと落ちる源泉を飲泉してみました。
!!! マジ美味い、です。私が胃腸が弱いせいなのか、とても美味い。体が必要としている感じ。
しかしこの温泉はどこか落ち着きます。最近の複合商業施設のスーパー銭湯みたいな所や手頃に改築された所よりも、格段に安心できます。地元の方の雰囲気がやはり伝わってくるからでしょうか。いつまでも変わらない事を祈っています!また来たい!
私は買い忘れましたが、飲泉用ボトルも販売しているらしいです。
飲泉がとても美味だったので飲食を☆5つにしておきます^^
(施設が☆5なのは、壊して欲しくないから。シャワーは水なので、そこは熱いお湯とか出ればいいんだけど、この温泉は元々そういう体を洗ったりする温泉ではない雰囲気を感じますね。。)
入り口のオバちゃんもとてもとても親切でした!ここへ来て、サイコーでしたー!あとは地元の皆様、駐車場を増やしてねー!(観光客向けには温泉料金を500円に上げても良いと思う。その価値がある。しかし改築には反対。)3人が参考にしています
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道後温泉本館は事前調べで、温泉の質的にはそんなによくはないと
わかっていたので、近隣で、源泉かけ流しの質のよい温泉を探すと、
ここの名前があがってきた。
スーパー銭湯ちっくなのに、入浴料450円ってな安い値段なのと、
岩盤浴を含めても会員料金1000円ってな値段は関西ではありえない。
道後温泉から東方面に車で15分くらい走るかな。
東道後温泉「久米之癒」を訪れました。
岩盤浴をどうしようかと考えたのだが、一人が会員になると、
2人とも会員価格の1000円で入浴できるので、
会員になって、入ることに決定。
ただ、ここは、女性専用になっており、男性はペアの女性が
いないと入れないです。
まずは岩盤浴の前に、一般浴場より。
源泉かけ流しはどこ?って探すと、露天の一番奥にあります。
やっぱりここからですね~
入ってみるとぬるぬる感が非常に高いええ質の温泉。
単純アルカリ泉の言葉どおりの質を楽しめて、
温度も40度程度のぬるめでゆっくり浸かることができます。
また、このそばには寝転べる休憩処もあるんで、長湯にもちょうどいい。
内湯には檜風呂もあるし、サウナももちろんある。
あと手足だけを高温の温泉で温めるというユニークな
岩盤浴施設もあります。
さあ!いざ岩盤浴へ!80分と長く利用できるんもええね。
その星之岩盤浴の言葉どおり、天井は星のオブジェ。
80分あると、15分の4セットインターバルできるから、
相当体絞り込めました(^^)。
また水も。。。
三つの石を組み合わせた様々な効能を持つ「三玉石」をフィルターにした、
ミネラルウォーターが飲めます。
はっきり言って・・・・
過去最高のCP値を誇る、スーパー銭湯。
450円で源泉かけ流し、サウナ付、綺麗さ、これは他ではありえへん。
地元民で非常に賑わっておりましたが、納得です。
観光客の方も、道後温泉は有名ですが、はっきり言って、
少し足を伸ばして、ここへ絶対来てください。
満足できない方はいないでしょうね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/24人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
何と言っても源泉掛け流しのお湯が、手軽に思う存分味わえる貴重な施設、素晴らしいです。
周辺には有名どころ温泉が目白押しの中、隠れたる名泉として多くの方が訪れているようで、本日も岡山から貸し切りバスのご一行が来店されてました。
お湯は無色透明ですが、少しぬめり感のある柔らかいお湯、それが豊富に掛け流されています。カランのシャワーまで源泉だそうです。
露天風呂はなくても、豊富な湯量と温水プールや打たせ湯など、魅力満載の施設でした。8人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き550円のところ、帝釈峡の駐車場券と引換で100円引きの450円。550円の中には入湯税50円が含まれています。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯1は循環式なのでか、気泡とジェット水流で掻き回しています。打たせ湯もありました。
サウナとサウナ用の水風呂も有り。
露天風呂2で片方は寝湯になっていました。惜しいのは、寝そべると垣根で彼方に広がる山並みが全く見えなくなること。
また、全体的に消毒薬(カルキ?)の臭いがきついです。3人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円。50円式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。有料のコインロッカーでは無く、フロントで貴重品を預かってくれる等のサービスがあれば、文句無く5点満点を付けたい温泉です。
駐車場に空きが無かったのでどうしたものかと思案していたら、係りの人が飛んで来て近くの観光客用駐車場を教えてくれました。受付した後も丁寧に風呂場まで案内してくれて、こりゃVIP待遇でしょうか。
44℃の源泉をそのまま掛け流して使っていますが、熱くは感じませんでした。飲泉も出来るフレッシュな温泉は無味無臭でしたが、何となく元気の湧いてくるお湯です。8人が参考にしています
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角島~青海島観光プラス温泉を楽しみたいと地元の方に相談したところ、長門湯本温泉での宿泊を勧められました。
長門湯本温泉郷では、2本の泉源(市有1号泉・3号泉)のお湯を52℃程度に加熱して各旅館に配湯するシステムになっています。一福旅館さんは、こぢんまりとした規模を活かして、そのお湯を掛け流しで提供されている温泉好きには嬉しいお宿です。
共同湯(恩湯・礼湯)とは別泉源ですし、高い温度まで加温されていることもあってか、 同系統のお湯ながらも印象が異なります。
ヌルヌル感・保温性とも共同湯よりはっきりしていて、短時間の入浴で肌がつるつるになり、汗もなかなか引きません。
加えて、部屋数もさほど多くないためか貸切率が高く、掛け流しのお湯をほぼ独り占め出来たのが嬉しかったです。
応対も建物も田舎の親戚の家に泊まったような感じで、いたれりつくせりのサービスや新しい施設の快適さはありませんでしたが、お部屋は広く、朝も夕方も食事用の個室を用意していただけましたし、1人8000円ぐらいの料金でふぐのお刺身まで食べられたのでとっても満足でした(写真は夕食)。
山口西部では、極上のお湯が楽しめる割にお値段がお手頃な良宿だと思います。7人が参考にしています
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関金温泉街のいちばん奥にある共同湯。老舗旅館「温清楼」の隣に位置する。共同湯ゆえに木道瓦葺の質素な建物だが、すこぶる小奇麗で不潔感などは全くない。暖簾と温泉マークの表示がなければ、普通の住宅と外見上はほとんど変わらない造作である。
温泉街には「せきがね湯命館」という大型の日帰り施設があるが、高額の入浴料を徴し、悲しいかな大半の浴槽が循環湯。こんな素朴な温泉街で循環消毒湯に入る虚しさは推して知るべしで、お金を落とさないで地元には悪いのだが、こんな場合私は共同湯があれば必ずそちらへ赴くことにしている。関の湯は入浴料200円、共同駐車場も備えられている。
脱衣所には脱衣棚があるだけの質素なもの。浴室には小さな四、五人が入ればいっぱいになるであろう小さな木質の浴槽が、タイル地の床に埋め込まれている。この浴槽は元来ひとつのもので、それを男女間の仕切り板で分けているだけ。湯が入っている仕切り部分を見ると、ひとつの浴槽であることがわかる。温泉地の共同湯の造作はこのような合理的なものが多い。
塩ビのパイプからお湯がかけ流され、あふれた湯は排水溝のオーバーフロー、無色の単純放射能泉はすこぶる清明、これは関金温泉の特徴でもある。思ったより熱い湯ではなかった。
温泉の利用方法は、気温の低い期間は加温するが、それ以外は加温なし、加水なし、循環もなし。ただ、県の公衆浴場の条例の基準にのっとり次亜塩素酸ソーダで消毒されている。このような素朴な温泉地の共同湯に塩素を混入させる意味合いがどうもよく理解できない。9人が参考にしています
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タオル、アロハ他 無料貸し出しも充実。居酒屋みたいな店もあったり何日でも過ごせそう。
ただ肝心の温泉が...39人が参考にしています
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本日ツーリングで立ち寄りました。
関西からですと中国道作用ICから国道373号を北上、西粟倉村からは通行料無料の鳥取自動車道でさらに鳥取方面を目指すのが便利でしょう。
終点の河原出口で国道53号線に合流、すぐ北にある河原橋を渡り対岸の交差点を左折、少し南へ戻る形で進み県道196号に入り、5kmほど走ると左手に湯谷温泉の看板が見えたら到着です。
着いたのが営業開始時刻の10時半だったのですが、施設前の駐車場には営業開始を待つ入浴客の方々のクルマが4~5台待機、人気のほどが伺えます。
さっそく受付で入浴料金400円を支払い浴室へ。更衣室には100円リターン式のロッカーが完備されていました。
さて、お湯の方はというと、これがなかなかの良泉で、少し緑色がかった柔らかい感触のお湯が、身体を包み込んでくれます。そしてお湯の温度設定がまた絶妙で、熱すぎずぬる過ぎずという感じで、長湯することも可能です。シャンプーやボディシャンプーも完備されており、400円という料金設定にもかかわらず十分過ぎる内容です。
湯上り後は畳敷きの休憩場所があり、横になってゆっくり休むこともできます。マッサージチェアなども一通り揃っています。また、土日だけの営業とのことですが、施設内には地元で収穫した蕎麦を手打ちで提供してくれる食堂があり、これがまた絶品で、打ちたての蕎麦はたいへん美味しかったです。
10人程度で満員になりそうな内風呂が一つあるだけのシンプルな施設で、地元の方々御用達のアットホームな雰囲気ですが、個人的にはこういう施設が好きです。3人が参考にしています









