温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >269ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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倉敷駅前のホテル内にある大浴場です。駅前で便利です。
朝、倉敷に着き、ほぼ24時間利用可能との事で、利用しました。
タオル、その他の石鹸類も無料で利用でき良かった。
大きな施設ではないですが、朝ということもあり、人も少なく快適に過ごせました。
朝食も食べることが出来るそうですが、今回は利用しませんでした。
また機会があれば利用したいです。79人が参考にしています
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旅の途中、大きな浴槽で足を伸ばし、ついでに食事をしてからホテルに向うつもりだったのだが、風呂に入って食事処に行ってみると、ここ当面水曜日はレストランを休みにするとの立て看板がw。風呂はやっているがレストランが休みとは余程客が入らないのか田舎なんだなと納得するが、これから食事処を探さなければならないので全くゆっくり出来なかった。
ホームページに記載するのが大変ならせめて食事処の入口ではなく、玄関に貼り出しておくべきだろう。
肝心の温泉であるが、資源保護の為、加水してあるらしいが、どれだけ加水してあるのか、殆ど塩素臭しかしなかった。面白いのは銭湯入浴と言う料金がありこちらは内湯の1槽のみ入浴可というもの。
尚、資源保護の為か、腰掛け湯、寝転び湯、寝湯も停止中であった。21人が参考にしています
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体も心も癒されました!
5人が参考にしています
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とても気さくな方です。
山の幸を堪能してください。
ちなみこの温泉は奥津温泉ではなく湯原温泉にあります。7人が参考にしています
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せっかくの広島旅行なので、レンタカーを借りて温泉地で有名なここに来ました。
昼間の入浴だけするつもりでいざ、温泉に案内されましたが、男湯はシャワーが故障している上に、室内の温泉はぬるま湯…
露天風呂は車道から丸見えだし、隣の建物の中の人も浸かってて見えたのであまり気が休まりませんでした。
露天風呂のお湯は良かったのでそこだけ評価しますが、正直がっかりです。11人が参考にしています
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田舎にそっとある温泉♨️
人はまばらだが、露天もあり泉質よくゆったりできる。また行きたい!
お気に入りです。8人が参考にしています
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とてもよかったあ
露天風呂特にロケーションが良かったです10人が参考にしています
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夕食付きプランの無い珍しい和風旅館
島根県松江市、松江しんじ湖温泉の宿泊施設です。こちらの温泉地の宿泊はこちらで六ケ所目となりますが、全体的に少し高め設定のところが多いです。
施設名称がちょっと目立つ為出張での利用は少し躊躇致しましたが今回初利用、こちらの施設、何か理由があるのかしれませんが現在は夕食プラン自体が存在しません。素泊まり宿との事ですが、朝食はサービスで付いてきます。
昔ながらの小規模老舗旅館といった感じ、抹茶のサービスあり、接客は凄くよかったです。
部屋は二階の普通の和室でした。老朽化は否めませんが館内は綺麗にリフォームされており、wi-fi付き、テレビの画面も大きかった。ウォシュレット・室内風呂もありました。
温泉に関しては、分析表の掲示は一応ありますが、源泉名の記載無し。見る限り、宍道湖温泉集中管理の分湯と推測されます。加水・循環・消毒あり、浴感はほぼ無し、消毒は控え目でした。
男女入れ替えあり、小規模な旅館の為浴室も広くはありませんが小さな露天・つぼ湯がありました。アメニティはDHCの三点セット、パウダールームが簡素だったのがちょっと残念。
朝食はバイキングでは無く定食。まあ施設側もおまけというスタンスなので、あまり豪華なものではありません。宍道湖のシジミ汁、おにぎり2つ、サラダ等。
プランの種類が少なく、おまかせ客室みたいな感じだったのですが、部屋によってはかなり豪華な感じでしたので、再訪する事によって良い部屋か当れば嬉しいかも知れません。3人が参考にしています
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出雲国風土記にも登場した海潮温泉。この温泉地を流れる赤川沿いに佇む、昭和29年に開業した温泉旅館。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円は、玄関を入って右側のフロントで。玄関から左手奥へ「露天風呂」の表示に従って廊下を歩くと、突き当たりに男女別の大浴場「宝樹の湯」があります。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、貸し小タオルがあり、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのヘアエステ系です。
5人サイズの内湯と、25人サイズの露天風呂が繋がった岩風呂があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 海潮温泉)が満ちています。泉温42.4℃を、加温ありで41℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。かなりオーバーフローしているので、循環・かけ流し併用でしょうか。湯口の湯を口に含むも、無味無臭でした。
続いて、外の露天風呂へ。こちらは、半屋根付で巨石を配した造り。広くて趣もあり、これぞ日本旅館の露天風呂というべき姿です。囲まれており遠くを見渡せるわけではありませんが、古木と苔むした巨石を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
一度服を着て、次に男湯と女湯の間にある「家族風呂」へ。空いていれば、予約無しで無料で入れます。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、貸し小タオルはありますが、ドライヤー無し。階段を下りた地下に浴室があり、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティもあります。
右側に3人サイズのタイル張り石枠内湯があり、こちらも湯温は41℃位。先程の「宝樹の湯」と同じ源泉ですが、こちらは加温あり・かけ流しです。壁の岩を島根県に見立てて配置しているところは、遊び心もあって楽しめました。
外観からして敷居が高そうでしたが、館内は木のぬくもりを感じる和風の落ち着いた旅館。湯使いに厳しくなければ、評価も5点でしょう。一度泊まって、食事も是非味わってみたい宿です。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン228mg、マグネシウムイオン0.5mg、カルシウムイオン30.8mg、ストロンチウムイオン0.8mg、フッ化物イオン3.3mg、塩化物イオン90.6mg、臭化物イオン0.3mg、硫酸イオン385mg、炭酸水素イオン91.5mg、メタケイ酸48.4mg、メタホウ酸1.5mg、遊離二酸化炭素1.8mg、成分総計0.89g20人が参考にしています
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かつて「出雲国風土記」にもその名を記された、歴史のある出雲湯村温泉。この地を流れる斐伊川に架かる漆仁橋の近くに佇む、1日2組限定の温泉宿。ただし、この宿に内風呂はなく、細い道を挟んで向かい側に湯小屋を建て外湯としていますが、直営の「公衆浴場 漆仁の湯」として広く一般にも解放しています。平日のお昼頃、この漆仁の湯に入浴して来ました。
入浴料350円は、湯小屋に入って右側の券売機で。奥へと進むと、通路の左側に男女別の浴室があり、手前の青い暖簾が掛かる方が男湯です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。太い柱に支えられた高い天井の浴室に入ると、左手前に1人分のカランがありますが、メインは源泉がかけ流される3つの枡。かけ湯は、こちらを使用します。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に12人サイズの石組み内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 湯村温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温42.6℃を、加水・加温せず41℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。竹筒の湯口には飲泉コップが置かれ、口に含むと微かに石膏臭がして円やかな味がしました。
続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。間近に川のせせらぎを感じつつ、平日だった為かずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン100.2mg、マグネシウムイオン0.5mg、カルシウムイオン17.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ素イオン2.4mg、塩素イオン182.8mg、ヨウ素イオン0.1mg、硫酸イオン55.8mg、炭酸水素イオン26.9mg、炭酸イオン10.2mg、メタケイ酸56.2mg、メタホウ酸2.7mg、遊離二酸化炭素0.1mg、成分総計0.46g
※平成13年の古い分析書だったので、参考までに20人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代






