温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >939ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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土曜の午後3時過ぎに入りました。
入園料+アトラクション2つ+温泉で2,000円で結構お得な感じでした。
今日は男は内の湯でした。外の湯に比べると少しこじんまりとした感じでしたが、それでも、露天の開放感はかなりあります。
空と森を感じられる良い施設でした。
お湯は、まぁ普通ですね。
無色透明、ヌメりも香りもないお湯でした。井戸水と思えばいいかな~。それほど人も多くないし清潔感がありまずまずかと思います。
わざわざ、湯治に行くのでなければ十二分に楽しめる温泉かと思います。1人が参考にしています
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9月22日に3人で宿泊しました、設備もよく食事もおいしく頂いたのですが、夕食の後片付けで、仲居さんがワイングラスを割ってしまいました。一応処理はされたのですが、妻がもう一度テーブルを拭こうとしたところ、割れた破片が足に刺さり出血しました。すぐフロントに連絡したところ、詫びながら掃除機やガムテープで掃除をし、カットバンで応急手当もしてくれました。しかし、翌朝の精算時には何事もなかったかのように、お詫びの言葉もなく全額請求されたため、大変驚き支配人を呼びました。旅館はお客様の命を預かるところです。健康目的で宿泊した人を怪我させて帰すことになり、詫びの言葉もなく全額請求することが信じられませんでした。その後事実経過を文面にしていただき、これを何かの時の証拠にさせていただくと伝えると、ようやくこちらの気持ちが伝わったようで交渉が成立しました。旅館はリピーターあってのサービス業です。有名な旅館であっても、おごり高ぶらず常にお客様の身になって対応していただきたいと思います。ハプニングではあったと思いますが、気分的に旅行を台無しにされました。最低限怪我させてしまったお客様から料金は取れないのではないでしょうか。無理な要求ではないと思います。これを機会に、今回のマイナスをプラスにして頂き、お客と旅館双方のためにさらに改善されるよう期待します。がんばってください。
29人が参考にしています
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名鉄山王駅から徒歩5分弱のところにあります。土日祝の非会員料金は750円。
入場の際、26日は風呂の日ということで粗品の石けん1個もらいました。浴室内はまあ普通にきれいな造りとなっています。ジェットバスやサウナに水風呂もありました。
露天風呂に出て、温泉浴槽はどれか探してみると、あったのですが、掲示をよく見ると「人工温泉」と書いてあるではないですか。ううむ、ショック。一応泉質的にはナトリウム-炭酸水素塩化物泉とされていて、無色透明無味若干の塩素臭、ヌルヌル感がわずかにあり、というものでしたが、いかんせん人工ではねえ…。もう一つ人工炭酸泉があり、泡付きのよい高濃度炭酸泉ではありましたが、やはり人工ではありがたみもイマイチ。
スパ銭としては及第だと思います。3人が参考にしています
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ありますが、お湯は・・・でも森林浴効果!すばらしいですね岩の上にゴロンと寝転んでいるとなんともいえない気分で癒されます。。。
4人が参考にしています
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かなり山中奥深く入らねばならず、奥飛騨方面からも乗鞍方面からもかなり離れた場所にあり、アクセスが困難な温泉ではあるが、この温泉を目的に赴く場合人達は相当の覚悟と言うか、強固な意志を持つマニアが多かろうから路程もまた愉快であろうか。アクセス困難とは申せ、直前まで車で行けるので、運転が嫌でない限りさほどの苦痛はない。塩蔵川沿いの道を北上すると看板が設置され、それに従い右折すると程なく目的の秘湯に到着する。
塩蔵川に架かる木橋を渡ると、今は廃屋となっている「湯元山荘」の建物が現れる。露天風呂に下りてゆく階段を下ると、目的の露天風呂がある。脱衣場もなければトイレも勿論ない。脱衣したり入浴したりする有様を遮るものは何一つない。人がそれなりに多い川沿いの露天風呂などなら衆人環視の羞恥心を覚えるであろうが、ここは滅多に人など来そうもない山深い場所であるためほとんど気にならない。寧ろ、人恋しくなるほど人里は離れた秘境とも申す場所だ。夕刻になると一人では不気味だろう。人よりも野生動物に遭遇する可能性が高い。
露天風呂は岩組みであるが、温泉の析出物で周囲がコーティングされ、川へ滝のような析出物が連なる。温泉好事家にはこたえられない光景だ。浴槽内は段差があり、黄土色に濁った土類豊富な温泉のため視界が利かず、底がぬめる場合もあり歩行には注意が必要。湯温は35度程度で、湯口でもせいぜい38度程の人肌程度のぬる湯で、入浴可能なのは夏場を中心にした半年くらいだろう。10月下旬ともなるとかなり厳しいのではなかろうか。私は夏場の好天の折に入浴したため、ぬる湯がすこぶる心地よかった。
塩ビのパイプで対岸から浴槽まで源泉が引かれ、注がれている。源泉は透明で、僅かな硫黄臭とやや強めの金気臭がする。舐めてみると鉱物味と微かに甘味があり、炭酸の泡も感じられる。湯温が低いので炭酸の泡が健在だ。
露天風呂と野湯の混合形態に近い、自然の真っ只中での入浴となる。野湯好きの嗜好にも合う。大型ホテルの大理石風呂や都会のスー銭の様々な入浴アイテムに慣れた人は、間違っても入浴しようとしない方がよい。そのような近代的入浴施設とは正に対極にある。夏場はやたら虻その他の虫の飛来に耐えなければならないし、下手をすれば熊との遭遇も考えられないこともないから。良泉と大自然以外には何もなくても良い好事家なら大満足だろうけれど。1人が参考にしています
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土曜の20時過ぎに入りました。
閉館が21時ってことで、それほど混雑していない事を予定して訪問したのですが、なかなかの混雑でした。
施設は、ありがちな公営施設の香りがプンプン。
作りが少し変わっていて、内湯が2箇所にあったりしました。(恐らく混雑するので増設されているのではないかと・・・)
露天風呂からはしっかり空が見えてなかなかの開放感がありました。
お湯は、ややヌメりのある単純泉かな?
人工的なヌメりだなぁ~と感じました。可もなく不可もなくといった感じでした。
料金設定が550円でタオル、バスタオル付きということで、かなりリーズナブルでお得感があります。
全体的には、平凡な感じでわざわざ遠方から出かける程の施設ではないかな~2人が参考にしています
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私の行動範囲からするとちょっと脇にそれた感じのところになるのですが、こちらの書き込みを読んで行きたくなりましたので、少し頑張って行ってきました。場所が分かりにくいので、入念に下調べして行くことをお勧めします。迷いに迷いました。近くのコンビニで道を聞いてようやくたどり着けました。それでも開店直後の4時に着くことができたのはラッキーでしたね。
アルカリ性単純泉でして、ちょっと黄色っぽく色がついていました。とても弱いのですが、温泉らしい香りがしていました。受付の方のお話では、温泉の香りが弱いので開店直後は浴室内にいい匂いがしているそうですが、どうしても石鹸やシャンプーの臭いが入ってくると負けてしまうとのことです。「一番風呂が圧倒的にお勧め」とのことでした。
蛇口から絶えず源泉が入れられていまして、その分はきっちりとあふれ出ています。小さな共同湯でとても清潔に運営されていると思います。隠れた名湯とはこのことでしょうか。料金も250円と銭湯価格よりも安いですし、機会がありましたら是非一番風呂を狙って行ってみてください。見慣れぬ私にも常連さんは声をかけてくださりますし、共同湯ですが敷居は低く入りやすいと思います。挨拶を心がけてどうぞ。5人が参考にしています
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泉質とか細かい事は、わかりません!でも全身でいい湯だなぁ!って感じる事ができた数少ない湯でした・・・間違いありません^^;間違ってるかも・・・^^;
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身も心も満足でした。ありがとうございます^^;
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2月の寒い日に手形にて入浴しようと、時間になるまで待って宿に向かいました。 入浴できますか? 「入浴できません・・・」身も心も寒い思いをして下呂を後にしました^^;
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