温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >938ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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日曜の午後に行きました。
人気の施設とのことで、混雑を予想していたのですが、それほどの混雑もなく、ゆっくりすることが出来ました。
お湯は、アルカリ単純泉でヌルスベ系で嫌みのない良いお湯でした。露天はそうでもなかったけど、内湯はやや白濁感がありました。
施設は、かなりお気に入りです。
広くて開放感抜群の露天風呂。空が広く感じられました。
外には、沼?池?が見え、遠くには風力発電の風車が見えて良い景色です。
露天の片隅に、寝湯があったんですけど、他の施設に比べて深めに出来ていてかなりいい感じでした。オススメです。
回りには遊ぶ施設なども揃っているので、家族連れなのでもゆっくり楽しむことが出来るのではないでしょうか~3人が参考にしています
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会社の社員旅行で宿泊しました。
ホテルの玄関横にはかなりの高さの人工の滝があるのが印象的でした。
温泉の利用法は加水有りの循環式であり、湯の特徴は無色透明で、弱塩味+微弱苦味が感じられます。鉄(Ⅱ)イオンを1.9mg含有する事から、本来は少し濁りのある泉質だと思われますが、循環濾過のために湯の個性が失われているのが残念でした。湯口では循環した湯でよく感じる循環臭のみが感じられ、残念ながら源泉の香は感じられません。しかし、無粋な塩素消毒の匂いは全く感じないレベルに抑えられており、この点は評価できます。浴感ははじめ特徴なしと感じたが、しばらく浸かっていると少しツルツルする感じがしてきました。露天つぼ湯は湯がオーバーフローしており、一見掛け流しのように見えますが、実は溢れた湯は露天主浴槽に流れ込み、露天主浴槽の循環湯の吸い込み口から回収されており、完全な循環式となっております。
露天風呂からの眺望は見事なオーシャンビューであり、リゾート気分が味わえます。客室の眺望も同様のオーシャンビューでした。画像は6階客室の眺望です。
夕食はサザエのつぼ焼を目の前で焼いてくれるサービスがあり、焼きたての熱々を食べることができて大変良かった。団体での利用限定のサービスなのかもしれませんが。
温泉の利用法が循環式であるため湯の個性が感じられないため泉質に惹かれて行くところではありませんが、海の景色が見えれば泉質にはそれほどこだわらないという方なら良いのではないかと思われます。
ナトリウム-塩化物泉(成分総計3.369g/kg、pH8.03、40.6℃)0人が参考にしています
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国道42号線を南に行きますと「阿曽温泉前」という交差点があります。こちらを左折するとすぐのところにありますが、国道沿いに看板が少ないので見落とすとつらいです。ご注意ください。
さて、こちらは平日の夕刻の入浴になりました。廃校になった小学校の跡地利用とのことで、木造の建物が懐かしい気持ちにさせてくれるかもしれません。手狭な感じのする脱衣所、特にロッカーが小さく、旅モードの小生の場合2つ必要になりました。地元の方の軽装備なら問題ないと思います。浴室は内湯のみ、浴槽1つにサウナ1つと簡素なものでして、外への扉があったので「すわ露天か」と勇み足、体育館裏への出口みたいな感じでした(笑)。お湯は高張性の「ナトリウム・カルシウム―炭酸水素塩・塩化物温泉」と書いてありましたが、加水加温循環消毒ありということで、源泉のポテンシャルを感じることができず、ゆるい感じになってしまっていました。70L/分の自然湧出と書いてありましたので、源泉(加温は必要かな)のまま投入するのも可能だと思います。折角の高張性が勿体無いなぁというのが正直なところです。消毒の臭いもボチボチしてしまっていましたし、もう少し源泉に近い形で供給してもらいたいと切に思います。
あと、全体的に小さい施設で、洗い場は5人も使えば一杯になろうかという感じでした。なのでハイシーズンや混雑する時間帯だと厳しいものがあるかもしれません。ここは併設の休憩所や食堂、物産販売などの力量がありまして、特に食堂は上手な職人さん(多分おばちゃん)がいてるのか、手作り感強いおいしいご飯が頂けます。ですから皆さんにはのんびりと利用してもらいたいなぁと思う次第です。1人が参考にしています
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伊豆で温泉に入るとなれば・・・
やっぱり海の景観がいいところに行きたいですよね。
ちょっと泉質的には、イマイチだが、
その景観は最高という公営の露天風呂が、
西伊豆にあるとのこと・・・
天気も晴れてきたし、ここを利用しましょう。
漁港の奥、岬んとこの公園にあります「沢田公園露天風呂」です。
周りは岩肌があらわになった真ん中に、
駐車場があり、そこに車を停めて、入浴料を払い、
その岩肌を登って行きます。
するといかにも公営らしい掘っ立て小屋が(^^)
男風呂は登っていくと丸見えですよ・・・
その掘っ立て脱衣所で脱いで、扉を開けると・・・
露天風呂が1つだけです。
その先は海が見えています。
お湯にどっぷり浸かってみる。
ちょっと熱めのお湯であり、42度くらいかな~
あと、広さとしては4~5人も入ればいっぱいでしたが、
丁度誰もいなくて貸切状態なのがよかったです。
源泉温度はかなり高いですね。
なのに、加温・循環ろ過・消毒ありの標記が。
この温度で加温してるとなると、かなり水が混ぜられているでしょうね。
若干のぬめりは感じられるものの、ほとんど白湯と言っていい泉質。
ただ、やっぱり眺めはよい。
下はすぐに崖なのであるが、すぐ近くを遊覧船が、走っていきます。
立ち上がるとその遊覧船からは丸見えですね(^^)
その遊覧船に乗っていたおっちゃんから、私、指さされていました。
島の風景も眺めることができます。
景色としては、なかなか最高であるが、
海が見える温泉の中では及第点というところか。
公営で500円って値段も考えると、あまり評価できる温泉ではないですね。6人が参考にしています
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日曜の昼間に行きました。
昼飯+入浴(タオル、館内着付き)で1,490円と結構リーズナブルに利用出来ました。
お湯は、アルカリ塩化物泉でヌルスベ系でした。
が、循環が弱いのかあまり綺麗なお湯ではありませんでした。
施設は、ごく普通でやや広めの露天と内湯というシンプルな作りでした。
昔はもっと混雑しているイメージがあったのですが、今日はそれほど混雑もしていなく、ゆっくり過ごすことが出来ました。
近隣には観光地もあるので、ついでに寄るなら十分満足出来るのではないでしょうか!2人が参考にしています
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国道158号線の平湯温泉とアカンダナ駐車場の間にあり、今まで何度か前を通過したことはあるが、どうせ近代的で激混みのよくあるしょうもない施設だろうと思いこんでいて、ずっとスルーしてきていた。しかし平湯温泉で立ち寄り湯として利用できるいいところをすぐに見つけられなかったので、一回行っとくかと思い、入ってみることに。
ところが、想像とはまったく違って、細い山道を上がり、たどり着いたのが小屋のような建物。
今となっては、野湯とか秘湯というにはもの足りないが、自然に囲まれた環境はかなり良い雰囲気。
硫黄の臭いの薄白い湯が掛け流されている。
浴槽は10人ぐらいは十分入れる広さがあって、2か所から湯が注ぎ落されている。
紅葉を見上げてひとりでゆっくり入ることができた。
登山者やバイク乗りによって混雑する可能性があるかもしれないので、あまり期待しすぎない方が良いとは思う。
シャンプーとボディソープが置いてあったが洗い場にシャワーなどというものはない。
脱衣場には100円が返却されない貴重品ロッカーがある。
一番下の露天には入ったが、貸切風呂や女湯の状態は分からない。0人が参考にしています
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以前から存在は知っていたものの、ついでで行ける所ではなく、なかなか機会がなかったが、ようやく訪れることができた。
駐車スペースからすぐに浴槽を見つけ、思ったより小さく感じたが、野湯の雰囲気に期待が高まる。
木の橋を渡って、廃屋の前を通り、沢に下ると、すぐに硫黄の臭いと土色の濁りの湯の浴槽にたどり着く。
浴槽の中は段差があり、濁りで中が見えないため、注意していないと鋭い岩角でけがをすることになる。苔で滑らないようにも注意したい。
湯はとてもぬるく、今日は10月初旬の午後だが、湯から出ると寒い、この温泉に入るには限界に近い季節かもしれない。
沢や木々等周囲の景色を眺めながらのんびりと一時間ほど浸かっていると、次のお客さんが来られて、伺ってみると、この温泉の整備をされている方で、温泉の成分でパイプが詰まってしまうことや、お年寄り等が利用できるようにと目の前の橋が寄付よって設置されたこと等を知らされた。
やはりボランティアによって支えられた温泉。大切に利用したい。
最近、熊騒動があった乗鞍岳に近い場所。熊というのは人間を怖れるものなので滅多なことでお目にかかれるものではないと思っていたのだが、あの観光地で熊がやってくるくらいなので、ここもまさかということがあるかもしれない。食べ物等は絶対に残さないようにしておきたい。1人が参考にしています
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2種類のお風呂から選べるのですが、地元向けなのが「いこいの湯」、外来向けなのが「やすらぎの湯」とのことです。当日はやすらぎの湯に入りました。いこいの湯のプールは地元の小中学生と思わしき一団で賑わっていました。
お湯は「入鹿温泉」という単純温泉だそうです。姉妹施設の湯ノ口温泉と比べまして、特徴か薄いものになっています。循環や消毒もありますし、施設の規模的な面から見ますと仕方ないとも思います。露天風呂からは眼下に川が見下ろせまして、これが癒しのポイントだと思います。
ホテルの浴場ですから清潔ですしアメニティも充実しているのが強み。お食事もなかなかのものでした。湯ノ口温泉とセットで回られるといいと思います。川遊びのついでなんかに利用できると思います。2人が参考にしています








