温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >920ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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内湯と露天風呂がこじんまり。露天風呂が赤茶色の濁り湯。景色は良い感じです。
13人が参考にしています
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道の駅花街道付知からちょっと北に上がりますと、左折指示の看板が出ています。しばらく狭い道を走りますと右手に見えてきます。フロント式で大きなロビーがあります。このあたりは、食堂もある普通のスーパー銭湯です。
脱衣所は小さめで100円リターン式ロッカー。
浴槽は内湯にサウナ、水風呂、腰かけ湯、歩行浴、主浴槽+立浴の浴槽があります。露天は壷湯と樽風呂、それから上下段になった浴槽があります。この浴槽は上段の湯が下段に落ちてくるようになっていまして、必然的に下がぬる目です。泉質はpH9.1のアルカリ性単純泉。473.5mg/kg、44.6℃、134L/minとなっています。浴槽内では41℃ほどで微白濁あり。肌の表層がつるつるする感じで、特に露天の壷湯樽風呂がよかったです。消毒臭は普通レベルでした。
施設はとてもきれいに維持されていまして、安心して利用できるところかと思います。露天からの眺望も晴れていると素晴らしいようなので、是非条件のいい日に入ってみてください。13人が参考にしています
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名神高速の岐阜羽島インターから南にどんどん進んでいきますと、田んぼの中の左手に見えてきます。隣の羽島温泉が湯元になっているようです。
泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉で黄褐色のうっすら濁りあり。浴感は特になく、消毒臭も温泉臭もありません。とにかく浴槽内温度が高めに設定されていまして、43℃くらいありました。湯口から離れたところでこの温度ですから、湯口付近はちょっと入れないかもしれませんね。浴槽は空豆形の個性的形状です。まあお湯質には関係ない話ですが。0人が参考にしています
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家庭のゆと変わらなかった
24人が参考にしています
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京阪神はもちろんのこと、中京圏からもかなり遠い紀伊半島の奥の方。半島南部の東側、しかも山中にあります。奈良県の東側を縦走する国道169号線で南下します。和歌山県の北山村のあたりから道は頼りなくなりますが頑張って進んでいきます。国道311号線に出ましたらそちらに入り、しばし山道を走りますと、大きな橋が出てきます。そちらを渡って右。途中のトロッコの駅で車を停めてトロッコで行くこともできますが、そのまま車でアクセスしても大丈夫です。
木造の堂々たる建物で、付近には湯治用の宿泊施設が建っています。お風呂は手前が男湯、奥が女湯になっていました。
浴室は内湯が中央に深い風呂1つ。周囲の壁は洗い場になっています。露天は細長い形状で、結構な人数が入れるようになっています。どちらも湯の投入量が多くて、どんどんあふれ出していきます。これは嬉しいですね。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で45.7℃、1.39g/kg、湧出量はびっくりの1200L/min、ただし供給量は300L/minとなっています。掘削深度は1405mとかなりの深さで、動力で汲みだしているようです。消毒ありのかけ流しで、特に消毒臭は感じませんでした。内湯で44℃ほど。かなり熱いです。露天は42℃くらい。浴感は特にないですが、温度が高めなのでホカホカした感じが浴後に続きます。あと、浴後の肌はしっとりしていました。常時オーバーフローが多くて、自然とにやけてきますね。析出物の影響か、床が茶色~黒色に色づいていました。アメニティはメーカー不詳の2点セットです。
消毒は一応しているという程度なのでしょうが、浴槽への投入量も多いことですし、是非塩素なしでトライしてもらいたいところです。十津川村あたりの浴場も、投入量が多いので塩素消毒をせずにやりくりできているという話もありますので、こちらでもやってみる価値ありかと。まあ現状でも消毒臭は分からないのでいいんですが、もし源泉の香りが豊かであったりするならば、感じてみたいところでもありますんで。7人が参考にしています
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飛騨牛のホウバ味噌御膳は美味しいです。
お店のおばちゃんが食堂で客をさばいている言葉少なに落胆しますが、味は良いです。
露天風呂は開放的で良い温泉です。
露天に時計が無くて時間を気にしながらの入浴は辛いですね。
是非とも時計を着けて下さい。
内風呂まで何度も見に行くのは寒いです。
以前訪問した時は物凄く広い駐車場でしたが、半分以下になり何か大きな建物を建設中でした。3人が参考にしています
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一泊してきました。
【お湯】
見た目のインパクトに欠けるお湯ですが、投入口付近にはしっかりと析出物の塊があり、本物である事を認識させてくれます。
当館のお風呂は、川沿いの森の湯、離れの大浴場、貸し切り風呂で構成されています。
今回は森の湯と大浴場のみに浸かりましたが、お湯はともかく、そのロケーションはなかなかのものだと思います。
外気温が氷点下の状況でお湯に浸かりましたが、私は寒くてしょうが無いという事はありませんでした。
【施設】
タイトルとおり、いわゆる高級旅館のそれです。
古民家を移築して雰囲気を出してはいますが、中身は最新のシステムです。
だから、不便や痛痒感を感じる事は皆無です。
清掃も行き届いており、施設に不満を感じる人はいないのでは?
私はボロ(笑)が好きなので、勿体ない感が先走り、イマイチ落ち着けませんでしたが(^^ゞ
【サービス】
適度なほったらかし感はOKです。
また、私たちのプランだけかもしれませんが、チェックイン時(15時)に、すでに布団は敷かれていました。
私はこの方が嬉しいです。
【飲食】
料理はよく考えられた盛りつけと調理法で、満足度は高かったです。
量的にはちょっと物足りないかもしれませんが。
ただ一つだけ、肉料理は飛騨牛の焼き物なのですが、付け合わせの野菜類は暖かったのに、肝心の肉が冷めていたのが残念でした。
また、朝の朝食時間帯(8:00頃~)に餅つきをやっていました。
つきたての餅、やっぱ美味しいですね。是非ご賞味あれ。
【総合】
お湯の無個性さで満点評価をあげられませんでしたが、他の項目は総じて高得点であると言えます。
少し余裕の出てきた世代の方々へお勧めします。
ただなぁ、311以来、ここみたいにエネルギーを大量消費する施設、馴染めなくなってるんですよねぇ。勿体なくて。3人が参考にしています
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数年振りの再訪。以前のお湯はソコソコに熱い印象があったのに、今回はヌルい!!! 宿側がそうしているのか客が湯をうべたのか、脱衣場には41度との表示があるのに38度以下。寒くて風邪を引かぬようにするのが精一杯。お湯を楽しめる気持ちにならなかった。残念。
湯船は木造りで風情も入り心地もイイのに。7人が参考にしています



