温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >923ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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青春18切符にて名古屋までやってきました。初日は犬山市のネットカフェに宿泊し、今回は二日目の宿泊です。友人達はホテルに泊まるようですが、私は経費節約の為サウナです。ネットカフェでも良かったのですが、泊まりつつお風呂も入りたかったので・・・と言う訳でじゃらんnetにて宿泊予約をして、当日は500ポイントを利用して2200円にて宿泊しました。栄駅からはやや歩きますが、高速道路沿いにあり立地としては分かり易いです。フロントで靴箱の鍵を預け、ロッカーキーを受け取るシステムです。ロッカーには館内着が入っていました。カプセルではないので寝床の設定は自由です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン10席程度)
主浴槽(41℃、背面ジェット、バイブラあり)
ぬる湯(37℃、バイブラ)
寝湯(40℃、2席、バイブラ)
水風呂(16℃)
ボディシャワー(1席、未使用の為使えるか不明)
スチームサウナ(使用停止)
乾式サウナ(90℃、テレビ有、個別マット有)
ちなみに施設は男性専用です。ロッカーは2階にあり、サウナは3階にあります。湯殿は洗い場があり、シャンプー等は完備しています。また冷水機もあります。サウナは個別のサウナマットがあるのでそれを利用します。
お風呂は主浴槽があり、寝湯が2席、バイブラ、水風呂、乾式サウナなどがある程度でそれほど充実はしていませんが、宿泊のついでと考えれば悪くは無いです。ただしかなり老朽化していました。またスチームサウナのようなサウナがありましたが、使えませんでした。朝6時台の時点で乾式サウナは使えたので、朝早い利用でも大丈夫です。
4階よりも上には図書ルーム、テレビルーム、食堂、仮眠室などがあります。仮眠室は23時頃行った時はガラガラでしたが、深夜2時頃目が醒めた時は満席状態でした。仕切りなどがないので防犯&騒音にはやや注意が必要です。
名古屋市中心部で2700円で一泊できると考えたら、これは激安だと思います。設備の老朽化はありますが、悪くない宿泊場所だと思います。0人が参考にしています
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2014年夏の18切符旅行の初日に行きました。大垣駅からアクアウォークのフードコートで夕飯を食べ、歩いて訪問です。徒歩だと30分くらいかかります。最寄り駅は他にあるようですが、どの駅からもやや距離があるようです。
湯殿のラインナップ
洗い場30席程度
シャワー2席程度
主浴槽(39℃、バイブラ)
電気風呂(39℃、パネル4枚、電流強め)
ゆったり座湯(39℃、8席)
ジェットバス(40℃、2種3席)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃、テレビ有、入り口に氷あり)
露天風呂(39℃、打たせ湯あり)
大垣駅から歩くのは無謀なのでやめたほうがいいです。となると必然的にお客さんは車での訪問がメインになります。大垣駅からだとコロナの湯の方が近い&綺麗なので、今はお客さんはそちらの方に流れてしまったのか、金曜日の夜なのにかなり空いていました。券売機でチケットを買い、入浴します。受付でスタンプを押してもらうことで再入浴できるそうです。
湯殿は中央に浴槽が固まっていて、周囲の壁面にカランがあるタイプでした。このタイプのスパ銭はいくつかありますが、どの施設もかなり老朽化しています。2000年前後くらいにオープンした施設に多いようです。カランはシャンプー等が無く、持込になります。浴槽は夏で暑いからかどの浴槽もそれほど熱くは無く、むしろその方が夏場には丁度良いです。
水風呂は18℃くらいでひんやりしていました。サウナは入り口前に氷が置かれていて、氷を口にしながらサウナを楽しむことが出来ます。サウナ室内にはテレビが置かれていましたが、デジアナ変換方式でした。スチームサウナのような部屋もあったのですが、老朽化なのか使用されていませんでした。横にあったアカスリ部屋も使われていませんでした。
ロビーはやや狭く、テレビとゲーム機が置かれていました。横の食堂は値段が安く気になったのですが、夕飯を食べてしまっていたので諦めました。お客さんが少なかったのでゆったりと出来、何ともいえない懐かしいような雰囲気だったので個人的には好きですが、今時のピカピカのスパ銭からしたらやや見劣りするかもしれません。
ゆったりと1時間45分くらい入浴しました。時間が許せばロビーで休憩して、食堂で食事して、再入浴したかったです。12人が参考にしています
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どしゃ降り・雷ゴロゴロ…の中行った為か、空いていました。敷地内でバーベキューをする事も出来るため、夏休みには結構賑わうのではないかと思える施設。
湯は少しヌルヌルした感じで、湯上がりポカポカ・スベスベ。
内湯や洗い場が広かったのは良かったけれど、全体的に採光が少なく暗めなイメージ。
せっかくの周りの山々が、露天風呂でもあまり見られなかったのは残念。
脱衣室やコスメスペースは広く、ゆっくりメイクすることが出来た。
自分以外に4~5名の客がいたけれど、全く気にならない…いつもこれくらい空いていれば良いなぁ。
お風呂に入らなくても利用できる食堂で、ダムカレーという名のグリーンカレーをいただきました。
味は、まずまず普通。施設近くのみどり湖を模したメニューだそうです。
他にも石焼きビビンパ、漬け物バイキング、おそば等があり、席も沢山で、食事には不便なさそう。12人が参考にしています
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さすが富山村…遠くて辿り着くまで不安でした。
道は細い県道をくねくねと走り、すれ違いは困難でした。
着いてみれば、地元の子供たちのプール(夏場、月・火・木・土のみ営業のようです)や文化ホールのある施設がすぐ隣にあり、地元の人々には馴染みのお風呂のようでした。私の後にも中学生が2人で入ろうとしてました。
内湯は昔懐かしいタイル敷で肩まで浸かって窓から露天風呂を眺めて…一人でノンビリ入るには、ちょうど良い広さでした(3人入ると満員な感じ)
露天風呂は土日しか使用出来ないと書いてありましたが、この施設自体土日祝のみ営業のようで、露天風呂にも入れました。
雨上がりの為か多少の枯葉が浮いて、ぬるめ。浅くて一人用かと思えるくらいのカワイイ広さ(笑)
秘湯気分を満喫しました。
更衣室は無く、入口の扉開けてすぐが脱衣スペースで籠3つに鍵つきロッカーがあり、女性用のみドライヤーが1台ありました。
なんだかいろいろ笑える感じの…なんちゃって秘湯かな(^o^;)7人が参考にしています
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海水浴シーズンと年末年始を外せば、激安価格で宿泊出来ることがあります(当日限定プランで4000円ぐらい)。
なので、仕事に疲れるとよくおじゃましてます。
このホテルは、自家源泉を持っているため湯は源泉掛け流し。
露天風呂はありませんが、広い湯舟にゆったりと浸かれます。
循環・消毒していない、本物の湯に入れるのは本当にありがたい。
朝食もボリュームがあり、焼きたてアジの開きが美味しい。
源泉の湯気で蒸した温泉卵もイケます(BAN東AG氏も絶賛らしいです)7人が参考にしています
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駅から少し歩かされ期待したわりには何もかもが殺風景。掃除もほとんどしてくれません。関係無いがフロント近くに置いてあった飲み放題のすぎな茶は美味かった
6人が参考にしています
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塩化物泉と炭酸泉と水風呂をくるくる回って楽しみました。炭酸泉あると飽きなくていいな。
2人が参考にしています
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木曽川にかかる馬飼橋の岐阜側にあります。隣は羽島温泉で、そちらから湯を購入していると聞きました。
いつもは大きな第二浴室になることが多いのですが、17時以降は第一浴室の利用も可能になるとかで、その時間に行ってみました。第二浴室は18時以降は清掃に入ることと、そもそも日帰り入浴は18時までという制限があるのでご注意を。
第一浴室は小さな浴室で、かんぽの宿らしい温泉浴槽と白湯の浴槽が各1つ。それぞれの浴槽も小さめになっていました。温泉は褐色透明の湯でカルシウム・ナトリウム-塩化物泉です。浴槽内で44℃ほどと熱めの湯になっていまして、肌がチクチクと刺さってくるようでした。消毒臭は特になく、まあ温泉特有の匂いも感じることなくと色と温度意外に特徴は少なかったです。アメニティは資生堂の3点セットと旅美人の馬油+柿渋の3点セットから選べます。そのあたりは第二と同じかと。
やはり広い浴室でのびのびということであれば、第二浴室がお勧めかなぁと。もう少し温度が低くて入りやすければ言うことなしなんですがね。0人が参考にしています
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大阪側からですと、国道165号線を東進しまして、赤目口交差点を右折します。近鉄をくぐって左にカーブを切ってどんどん山の中に入っていきます。途中、看板に従って左に入り、少し道が心もとなくなってきたあたりにあります。結構な規模の施設でして、駐車場が3か所に分かれていました。
フロントのある建物(宿泊棟)で手続きをしまして、温泉棟に移動します。女湯が手前側、男湯は奥になります。渡り廊下を少々歩いて行きました。「吉祥の湯」という浴室でした。
脱衣所は脱衣籠と貴重品ロッカーの併用式。ただし、鍵のかかるロッカーは男湯のみです。100円ノーリターン式でした。
浴室は内湯が一部バイブラになっている大浴槽。43℃で消毒は弱め。無味無臭の湯です。アメニティーはリーブルアロエの3点セットです。露天は40℃ほどの岩風呂とスチームサウナがありました。泉質は単純弱放射能冷鉱泉で16.3℃、55L/min、pH6.4、0.23g/kg、15.6マッヘと書いてあります。温まり感が非常によかったのは放射能線のお蔭かそれともプラセボか。結構ホカホカしてきまして、浴後も持続していました。もともと特徴の弱い泉質ですから評価は難しいのですが、さっぱりと心地よい湯だったと思います。消毒臭が弱かったのもよかったですし。
お湯もいいんですが、宿を取り巻く空気とでも言いましょうか、雰囲気のよさに一票といったところです。今回は日帰りの利用でしたが、宿泊でも十分に楽しめそうな、そんな期待が持てる湯宿です。付近に馬力のある温泉が少ないエリアですし、近くに来たら是非どうぞ。3人が参考にしています
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古いホテルだけど、まず眺望が抜群。恵那峡が目の前に展開する景色は誰もが感動するのでは。緑と川のコンストラストが素晴らしい。良く晴れた日だったので余計に感動。泉質もここらへんでは珍しい塩化物泉。薄緑色に染まるお湯で口に含むとかなり塩辛い。泉温はちょうど40度だったが、もっと熱く感じた。5分浸かっていられず、半身浴あるいは涼んでいる時間の方が長かった。露天風呂は5名サイズだが、頭上一面を屋根が覆っていて、開放感に乏しい。かなり暖まる温泉なので、暑苦しく感じる。2名定員のサウナがあるが、水風呂がないので入る気にならなかった。泉質は良いのだがクールダウンできる場所が欲しかった。800円で安くはないけど、完全に独占状態だったので、それなりに満足度は高かった。ただ、夏はきついと思う。冬ならもっと良かっただろう。
5人が参考にしています








