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東海地方の口コミ一覧
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愛知県刈谷市・ハイウェイオアシス併設の温泉です。
いきなり余談になりますが、GWのような混雑期間に大阪⇔中央道や東名高速で名古屋より東に向かう場合、このSAのある伊勢湾岸道を利用すると渋滞をかなり回避できます。 伊勢湾岸道→新名神(甲南から枚方は国道利用)または名阪国道を利用すれば渋滞の巣窟である滋賀県を回避出来ますね。
こちらの施設、前から存在は知っていましたが、今回初めて利用してみたが想像以上の満足度が得られました。
下道からも訪問可能・またGW中の夕方利用って事で、館内は想像を絶する混雑ではありましたが、なかなか温浴エリアが広く湯船のラインナップはスーパー銭湯そのもの、またアイテムバスに関しても新型電気風呂4つ、掛け流し浴槽、人工炭酸浴槽等種類は豊富。
広い箱庭露天エリア、チムジルバンエリア、2Fテラスは景観も雰囲気も良くなかなか楽しめます。
掛け流し浴槽の存在は想定外、成分濃度がやや高めの高張泉が掛け流し利用されています。ただし消毒臭は結構ありまして、塩化物泉特有の嫌な臭いは感知しました。やや黄色っぽい透明の源泉が利用されており、舐めると塩っぱい味。
もう少し時間があれば2.3時間は滞在したいなと思いました。高速道路から行ける温浴施設としては、山形の湯ーチェリーが断トツの最強施設だとは思いますが、他の陳腐なSA温泉に比べるとこちらの施設は十分上位だと思います。6人が参考にしています
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GWに寸又峡温泉に出かけた際に立ち寄りました。大井川鉄道井川線接岨峡温泉駅から徒歩10分ほどの場所にある男女別内湯のみのシンプルな共同浴場で、長島ダム建設の際に地元への見返りとして掘削されたとのことです。21年前に列車で来たときは折り返し列車の発車時刻の関係で入浴できませんでしたが、今回は入浴が叶いました。
温泉は、泉温21.2度、毎分127リットル湧出、pH8.6のナトリウム・炭酸水素塩冷鉱泉。加水なし、加温・循環濾過・消毒ありで、無色透明無味の湯ですが、細かい気泡が多数あるため白濁して見えます。消毒臭がするのが残念でしたが、ツルスベ感が強く、浴感は十分楽しめました。(2014年5月入浴)9人が参考にしています
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恵那インターから県道72号線を恵那峡方面に入っていきます。途中案内看板を見落とさずに走っていくと、結構な山間に見えてきます。このあたりはラジウム泉が多いとのことで、日本有数の放射能泉地帯との噂を聞いて楽しみにやってきました。
鄙びた感じの建物で、玄関先には立派な観音さまがいてます。フロントで手続きをして浴室に行くのですが、途中の和室もなんやら入口が変わった感じになっていまして、茶室のような造作です。もっとも茶室よりは大きな和室ですが。
お風呂は浴槽1つだけのシンプルな構造です。泉質は放射能泉で7.6℃、20L/min、pH5.7、23.80マッヘとなっていました。湯使いは加温・加水・循環・消毒ありとのこと。ラドンは吸入すると効果が高いとかで、湯口は通常の投入口プラス霧状に噴霧するような感じになっていまして、少し息苦しいです。消毒臭は湯そのものはそれほどでもないのですが、ミスト状に拡散しているので浴室内の空気からはきっちりと感じられます。40℃ほどの湯温で温まり良し。ちょっと湯あたりに注意しないといけないくらいでした。温泉を噴霧して浴室内全体をミスティーにして楽しむというのは初めてに近いので少し戸惑いましたが、泉質や効能を考えると十分に「あり」かと思います。このあたり、ほとんど来たことがないエリアなので、また色々と入ってみたいと思いました。26人が参考にしています
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場所がわかりずらいです。アミューズメント内にある為か天然温泉はまぁまぁ良かったが、炭酸泉が人気でしたが泡のつきが悪い炭酸が少ないのか?あれで人気はわからないな!
0人が参考にしています
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入泉料金が少し高い 露天風呂には 長い階段を歩く でも眺めは素晴らしい
源泉 奥飛騨観光1号 小坂町営G泉 混合泉 45.6℃ pH6.6 成分2.2g
ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉10人が参考にしています
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源泉 市営G泉 濁河温泉 市営泉源の混合泉 51.9℃ 6.3 成分2.4g ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性・中性・高温泉) メタケイ酸が結構あり282.9mg 開放感は抜群 気温が26度以上に達した時は無料だとか?
5人が参考にしています
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市バスの中川住宅前バス停から南に5分ほど歩いたところにあります。すぐそばを近鉄電車が通っていますが駅までは結構離れているようです。住宅街の中にありまして、なかなかに大きな建物です。「市内唯一の高熱天然温泉」という看板がありました。
券売機で入浴券を購入し、フロントに渡して浴室へ。別棟になっているみたいで、少し歩かされます。
浴室は手前が小さなサウナ、水風呂、洗い場で、キャパ不足は明らか。お客さんが多いこともあり、サウナは一杯、洗い場は男湯にも関わらず待ちが発生していました。奥に浴槽があるのですが、こちらは広々としていてプールのようです。端っこにジェット、バイブラ、電気風呂がありますが、中央は歩行浴可の深い風呂です。現に多くの人が、市民プールの歩行コーナーのごとく歩いていました。手前側は浅風呂です。隅っこには打たせ湯もあります。泉質は単純泉で42℃、加温・循環・消毒ありです。まろやかな印象の湯で、無色無臭。微つるつる感あり。消毒は控え目で浴槽からはうっすらとオーバーフローしています。浴槽内温度は41℃ほどでした。露天には円形のお風呂がありまして、7~8人が入っています。特に眺めとかはありません。
お湯の雰囲気がなかなかよく、付近では珍しく存在感あるお湯かなぁと思います。聞けば3月末で廃業とかで、日曜の夕方ということもありお客さんで結構賑わっていただけに残念な思いです。もちろん、回数券を使いきるためとかで、廃業間際は混雑するのは理解できるのですが、お湯はいいですし何らかの形で存続していってもらいたいところではありますね。1人が参考にしています
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菰野町中心部から西へ。鈴鹿スカイライン方面ではなく、湯の山のロープウェイ方面に急な斜面を登っていきます。ロープウェイ駅より手前を枝道に入っていきますと左手に見えてきます。フロントにはだれもおらず、併設のお土産屋さんの方で入浴の手続きをしました。
ここは忠臣蔵にあやかったようなところでして、内湯は「大石」、露天は「赤穂」と「山科」という名がついています。お部屋も「大石主税之間」のように四十七士の名前がついていました。
当日は内湯の大石と半露天の赤穂が男湯、半露天の山科が女湯でした。まず1階の大石に入ります。こちらはタイル張りの大浴槽がメインで、少し薄暗い感じでした。広かったですし、寒い季節でしたので身体はこちらで洗っておくといいかと思います。
ある程度温まったら3階の赤穂に移動します。こちらは半露天風呂でして、御在所のロープウェイが見えています。外とはガラス板で仕切られていまして、まあ上の方は空間がありますので外気も入ってくるのですが、展望もいいですし気に入りました。お風呂は小さめの浴槽が1つ。石の風呂で寝風呂が左右に1つずつ。中央が普通のお風呂で1人用といったところです。しめて3人で一杯になる感じでした。泉質は単純弱放射能温泉で26.1℃、pH9.0、0.17g/kgというスペックです。底部に湯の吸引口がありますし、加温循環はされていると思います。サッパリした湯で浴感は特になし。浴槽内は41℃ほどでした。アメニティーは内にも露天にもあります。リーブルアロエのラコンサというシリーズの3点セットです。
宿の雰囲気も落ち着いていてなかなかよさげです。日帰り入浴も受け付けてくれていますし、1度試しに入ってみてもいいところかと思います。気に入る人も多いはずですので。6人が参考にしています
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一年ぶりの 入浴、建物に 入った途端、薬品臭。張り紙で 匂いは 消毒薬の 匂いの 事。何があったのか?食事何処も 土産コーナーは 平常どうり、営業。どうせなら 薬品臭が 抜けるまで 一、二日休業してほしかた。お湯など 気に入ってるのに 今回は 残念でした。
5人が参考にしています







