温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >924ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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名四国道の竜宮インターを下りてちょっとだけ北に行きます。2つ目くらいの信号を左に入ったところです。どっしりとした内装で、お金かかっているように見えますね。脱衣所も広目です。
内湯は大浴槽とシルク風呂。高温サウナと60℃くらいの低温サウナ、水風呂は15℃くらい。あと海洋深層風呂というのがありました。露天は打たせ湯と寝風呂、滝のある大浴槽といったところ。泉質はナトリウム-塩化物泉で43.8℃、7.38g/kgというスペック。加温、循環、消毒ありとなっています。浴槽内の印象としては湯温41℃、塩素臭弱め。緑色透明でべたつきがあるのが好印象です。塩気はしっかりとしていますので、存在感も十分といったところ。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
一般的なスーパー銭湯ですが、湯に主張があるのが嬉しいです。ちょっと名四を通った折に寄り道していくのもいいかなぁと。温泉を目当てにして訪問しても裏切られないと思います。3人が参考にしています
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富士の裾野、標高600mの高原に佇む宿。食事処やキャンプ場、グラウンドゴルフ場を始め、大きな露天風呂も併設しています。近くまで行ったので、平日の午後に寄ってみました。
自慢の露天風呂を利用してみたかったのですが、なんと土日祝のみの営業(入浴料800円)。平日は、旅館の展望風呂しか利用できません。入浴料600円はフロントで。階段で3階へ上がると、休憩処の先に男女別の大浴場があります。
貴重品BOXが付いた、棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室手前には、左右に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、アロエ系です。窓際に、9人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら青みがかった湯が満ちています。湯温は、41℃位に加温。肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありで、弱塩素臭がします。溶岩の湯口から注がれ、口に含むと円やかな味。二面ガラス窓で、外には高原の景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
分析書がなかったのでフロントで尋ねてみると、地下水(富士の伏流水)を汲み上げ、鉱石(活性石)を通して沸かしているのだとか。天然温泉でなくて残念でしたが、レジャー帰りに一汗流すのには良さそうです。16人が参考にしています
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髭を剃りたいのと温まりたいのとで新しい建物のここへ。御殿場温泉会館へ行く途中に在るので、一度入ってみようかと。
施設は綺麗、休憩場もある。湯船は内湯と露天風呂。お湯は適温、塩素臭ありでちょいとがっかり。洗い場は明るく清潔で髭は剃れました。休憩場でしばしごろ寝。
駐車場の広さから休憩場も大きいのかなと思ったがそれなりの。11人が参考にしています
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東海北陸自動車道の美濃ICから、車で約10分。関の自然に囲まれた、平成12年にオープンした日帰り温泉施設。日曜日の午後、およそ8年ぶりに利用して来ました。
週末なので、なかなかの賑わい。入浴料は通常600円ですが、JAFの会員特典で100円割引となり、券売機で払います。玄関から右手にフロント。そのフロント向かいが、男女別の大浴場です。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に14人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ヒアルロン酸+アミノ酸配合のものです。
右側には、タイル張り石枠内湯が縦に3つ。奥の15人サイズのL字形浴槽には、うっすら緑がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:武芸川温泉)が満ちています。源泉30.4℃を、41℃位に加温。肌がツルツルする浴感です。口に含むと、弱甘味。循環濾過あり・消毒ありで、微塩素臭がします。真ん中に、2人サイズのジェット水流付座湯「ジェットバス」。湯温は40℃位。一番手前は、サウナ用の水風呂となっています。
続いて、外の露天風呂へ。出てすぐ、屋根付4人サイズの石造り浴槽「薬草湯(ハーブ)」があり、湯温40℃位。町内産ハーブを用いているのだとか。右手には、20人サイズの岩風呂。湯温は41℃位です。巨石を配し、野趣溢れる造り。その隣には、2人サイズの石造り浴槽「ジェットバス」。ジェット水流は出てなくて、白い小さな湯の花が舞っています。湯温は、39℃位でした。柵越しに、森の緑を眺める景色。以前もそうでしたが、次々とお客さんが訪れ、地元の方々に愛されている施設に見えました。
主な成分: ナトリウムイオン517.2mg、マグネシウムイオン1.5mg、カルシウムイオン4.9mg、鉄(Ⅱ)イオン0.3mg、フッ素イオン6.8mg、塩素イオン331.3mg、硫酸イオン7.4mg、炭酸水素イオン743.8mg、メタケイ酸25.6mg、メタホウ酸17.1mg40人が参考にしています
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東海北陸自動車道の白鳥ICから、車で約30分。スキー&スノーボードが楽しめる「ウィングヒルズ白鳥リゾート」敷地内に建つ、平成14年にオープンした日帰り温泉施設。日曜日の午後、利用してみました。
入浴料は通常800円ですが、この日は「温泉博士」の特典で、入湯税の50円だけ負担。100円返却式下駄箱(キーは自己管理)に靴をしまい、玄関から真っ直ぐ奥に進むと男湯があります。100円返却式ロッカーと籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、手前に22人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に、16人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 石徹白峠山温泉)が満ちています。源泉38.7℃を、40℃位に加温。PH7.6ながら、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環濾過ありで、微塩素臭がします。口に含むと、弱塩味。
続いて、外の露天風呂へ。右側に、屋根付30人サイズの石造り浴槽があり、湯温は41℃位。スキー場と、行き交うゴンドラを眺めつつ、まったりできました。今回は利用しませんでしたが、10室の個室露天風呂を備えているので、入浴客が多い時はそちらを利用するのもアリかも知れません。
主な成分: リチウムイオン10.1mg、ナトリウムイオン1758mg、マグネシウムイオン131.5mg、カルシウムイオン126.8mg、ストロンチウムイオン3.1mg、鉄(Ⅱ)イオン1.0mg、塩化物イオン407.2mg、臭化物イオン0.9mg、硫酸イオン20.1mg、リン酸水素イオン0.8mg、炭酸水素イオン5055mg、メタケイ酸159.8mg、メタホウ酸38.8mg、遊離二酸化炭素110.1mg、成分総計7891mg13人が参考にしています
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高山市の街中に佇む、鉄筋9階建の本館と8階建ての天領閣の2棟からなる、大型の温泉ホテル。以前、一度宿泊したことがありますが、日曜日の午前中に、およそ8年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常1000円のところ、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。1階の右奥に進んだ左側に、大浴場「本陣大浴殿」があります。籐籠とコインレス鍵付ロッカーが並ぶ、広い脱衣場。ドライヤーも、もちろん完備。浴室に入ると、左側に28人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂製と馬油系です。
窓際に、石造りの内湯が2つ並びます。奥の16人サイズ浴槽はジェット水流付で、手前は8人サイズ浴槽でジャグジー付。共に、無色透明の単純温泉(源泉名: 飛騨高山温泉天領の湯 2号泉)が満ちています。源泉40.8℃を、奥は42℃位、手前は39℃位に加温。PH8.2で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありで、口に含むと無味で、微塩素臭がします。
続いて、外の庭園露天風呂へ。まず右側に、6人サイズの木造り円形浴槽。湯温は41℃位です。また左側には、屋根付20人サイズの岩風呂もあって、こちらは湯温40℃位。巨石を配し、野趣溢れる雰囲気です。しばらく貸切状態で、まったりできました。地下1階にも大浴場「手長足長の湯」がありますが、清掃中でこの日は利用できなかったのが、残念でした。
主な成分: ナトリウムイオン278.2mg、マグネシウムイオン1.3mg、カルシウムイオン8.7mg、アルミニウムイオン1.6mg、鉄(Ⅱ)イオン0.9mg、フッ素イオン10.2mg、塩素イオン216.5mg、硫化水素0.2mg、硫酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン346.5mg、メタケイ酸38.0mg、メタホウ酸11.1mg、成分総計0.9180g26人が参考にしています
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スーパー銭湯のチェーン店です。カランの蛇口は湯と水に分かれていて、シャワーも固定式と昔ながらの銭湯のような造りです。
内湯は、バイブラやジェット水流ばかりで、静かな湯船はありませんでした。替わり湯は静かな湯船でしたが、濃い青色となっていました。
露天風呂は、使用中止となり、湯が抜かれていました。
レストランは一応禁煙となっていますが、壁で隔てられていない隣に喫煙席が有り、食べる気になりませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き450円。100円バック式無料ロッカー有り、3分20円式有料ドライヤー有り、露天風呂中止。10人が参考にしています
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夫婦2人で宿泊。電話での予約をしました。
夫の再確認のミスだったのでしょうか・・・。
『18000円になります』との事。2人でと伝えてるので、妥当な金額だと思い予約。
すこし早く到着。ウェルカムドリンク無し。
会計『36000円になります』
驚きました。1人18000円!
土曜日だから仕方ないと諦めて和室部屋に・・・ガッカリです。口コミを読んでたので覚悟はしてましたが、臭いんです。洗面台は汚い。従業員の数は最低限にしてても、清掃は怠らない方が今後の為にも必要ですよ。
お風呂は良かったです。
でも男湯は『ぬるくて温泉入った気がしない。他の親子も全部ぬるいって言ってた。』と。
バイキングの夕食は、まぁまぁです。
飲み放題を楽しみにして行ったのですが、従業員の段取りが悪そうで止めました。
朝食美味しかったです。
全て私達の計画が甘かった結果ですから次はこんな間違いをしない様に気を付けます。
もう2度と利用致しません。2人が参考にしています
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日帰りのお食事付きプランを当日に予約してから行きました。
外観は昭和感漂う佇まい。
団体さんの大型バスが5台ほど来ていました。
まず、お風呂に入りました。
お湯は無色無臭で白湯のようでしたが、
しばらく時間が経つと肌がつるつるしてきました。
男湯の千人風呂はただただ広く、
千人は無理でもほぼほぼ30人ぐらいは楽に足を伸ばして入れるのではないかと思います。
露天は海に面していますがつい立が高くよく見えず残念。
写真は二階のロビーから見た三河湾を撮ったものです。
女湯の露天は海が良く見えて絶景。
内湯のシャワーが1っ箇所故障中。
内湯に気持ちよいジャグジーあり。
料理は食事処の個室で2段の松花堂弁当。
デザートにチョコレートフォンデュ。
お料理はほぼほぼ満足でしたが、温泉が物足りない気がしました。0人が参考にしています
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毎年恒例になりつつある、11月の福地温泉詣で。
今年は「故郷」に投宿しました。
【お湯】
福地温泉スタンダード、ほぼ無色透明なさっぱり湯です。
これ自体は何の問題もありません。
大浴場は清潔感もあり、投入口付近が浅く設えてあり、1/4身浴(?)が出来ます。
露天も比較的浅めな作りで、肩まで浸かりたかったら、半分寝っ転がるような体勢になります。
家族風呂は湯船のみの簡素な作り。
囲いの板塀が一部破損しており、お外がよ~く見えちゃいました。
【施設】
古民家を移築して旅館に改装した建物は、良くも悪しくも元民家。
私たちの宿泊した部屋は1Fで、上階の方のスリッパの足音やドスンという音(飛び跳ねたのかな?)にずっと悩まされました。
まぁ、現代の防音性能を求める方が間違っていますので、これは運が悪かったと諦めます。
【サービス】
客あしらいに問題はありません。
【飲食】
個室タイプの食事処での夕食でした。
ガス火の五徳の上に炭が立てかけてあり、炭焼き風の演出でした。
質・量とも及第点。
大飯食らいな私でも、十分満足できました。
【総評】
福地温泉の旅館の中では、比較的リーズナブルなお宿でした。
ただ、その分、訴求力に欠けるというか、もう一度泊まりたいと思わせる個性は感じられませんでした。
余談ですが、今回、坂の下から福地温泉郷に入り、宿を探しながら徐行運転していると、長座の前で声を掛けられました(長座の従業員さんです)
私たちの泊まる宿を告げるも、彼はわからなかったらしく、お役に立てず申し訳ありませんとの回答。
丁寧な応対に恐縮しつつ温泉街の案内看板前で停車すると、ミラー越しに先ほどの若い衆があの急坂をダッシュでこちらへ向かってきました。
「○○という旅館の先を左に入ると故郷です」と。
それを告げる為だけに、急坂ダッシュをしてくれるとは…
長座の若い衆に★★★★★です。5人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







