温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >899ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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飯がおいしかったなぁ~(⌒~⌒)
10人が参考にしています
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道の駅併設の温泉施設です。
施設も綺麗に保たれており、接客も一生懸命だし好感は持てるのですが、お湯がね・・・温泉を加水というより希釈ですねこちらの場合、かなり薄まっていますね。湧出量が少ないから仕方ないのかもしれませんが・・・・薄くなった分、温泉の力もかなり弱くなってる感じがします。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円のところ紀伊長島の道の駅でゲットした割引券利用で400円。割引券には二種類有り、三重県全般の方は100円引きでした。鍵付きロッカー有りますが貴重品はフロント横の無料ロッカーに入れるようにとのことでした。無料ドライヤー有り。
温泉に入る人数は制限しているようで、受付では木札を渡されました。返す時に気付いたのですが、温泉待ちの木札もありました。
大きな内湯はやや濁った色をしています。小さな薬湯は月替わりで今月はレモングラスでした。
露天風呂は高い位置からお湯を落としていました。
奥に打たせ湯があり、蛇口を捻ってお湯を出す仕掛けになっています。
売店では大内山アイスを売っていて、濃厚な味わいでした。8人が参考にしています
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施設全体です。
2人が参考にしています
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含二酸化炭素ーナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩泉(中性低張性低温泉)
加温のみ(温度計43℃)の内湯と加温のみ(温度計なし、体感温度約40℃)と源泉掛け流し(分析表で25.5℃)の露天のシンプルな造りですが温冷の交互浴が最高です、もうこれだけで十分です、とろけます。12人が参考にしています
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平湯温泉と新平湯温泉の間にある福地温泉の施設です。国道から「福地温泉」の方にそれて国道に平行に走って行くのですが、途中で「昔ばなしの里。駐車場右折(反対からなら左折)」と書いてありますので、ちょっと細い道ですが入ってください。そうしますと、日曜なら朝市をやっているはずの施設に突き当たりますのでそこを右に折れると舗装されていない道になりますが、付きあたりに出てきます。大きな民芸風の建物で、囲炉裏のある素敵な大広間、2階には昔ばなしをテーマにした展示もあります。
昔ばなしの里は無料でして、温泉は500円。毎日このサービスをしているのか分かりませんが、私が訪問した時は温泉入浴者には五平餅が無料でプレゼントされました。五平餅単品だと300円ですから正味のところ温泉は200円、とてもコストパフォーマンスいいです。
受付は食堂になりまして、券売機で券を購入して提出します。温泉はそこから廊下を少々歩いていきます。脱衣所は狭くて暗いですが、雰囲気はいいです。脱衣籠と100円非返却式のロッカーがありました。浴室は内風呂1つと露天が1つのシンプルな構成でして、内風呂は大きくて熱め、露天は小さくてぬる目でした。さっぱりとして少々硫黄臭のする単純泉でして、季節によっては温度調節のため加温や加水がされるそうですが、かけ流しで使用していまして塩素もなし。ですから弱い硫黄の香りがしっかりと感じられます。これはいいです。露天と内風呂の温度差は湯の投入量の違いによるのかなと思います。露天は絞り気味で、内風呂は景気よく出していました。露天は野天に近い雰囲気で、山間の空気のうまさがダイレクトに感じられます。人の手はあまり入っていないような感じです。
難儀したのは洗い場でして、内に蛇口2つついた場所があるにはあるのですがどちらからも冷水が出てきました。石鹸類の備品はあります。浴槽の湯を洗面器に頂いて洗うのかなと思います。ただ、スペース的にも狭いので可能ならば洗髪洗体は余所で済ませておくといいかもしれません。
かなり穴場に近いところでして、他が混雑していてもこちらは鄙びた雰囲気そのままに楽しむことができるのではと思います。五平餅は甘い味噌が大変おいしく、いいおやつになりました。管理人のおばちゃんやお兄さんのおしゃべりも楽しく、囲炉裏を囲んでしばし談笑を楽しみました。0人が参考にしています
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平湯の温泉街から国道158号線の古い方の道(新しい方は有料道路です)を安房峠の方に進んでいきますと方々に看板が出ていると思いますので、迷うことはないかと。平湯温泉からですと、最後に右に曲がり細い道をしばらく走ったところに駐車場と受付の建物があります。ここのおばちゃんはなかなかのお話好きで、私が関西方面から来たと知ると、長々とおしゃべり。せんとくんのことやら法隆寺や大仏のことなど、なかなか楽しい会話になりました。
受付で1人500円を支払いまして、坂をしばらく昇ります。男湯は下側なので楽なのですが、女湯はそこからグルンと昇っていかないといけません。そうそう、内湯や家族風呂もあるそうです。こちらは入っていないので分かりませんが。
脱衣所は簡素な感じで、100円非返却式の鍵付きロッカーがあったかもしれません。脱衣籠のみで済ませましたのでよく分かりません。周囲の木が茂っておりますので、結構薄暗い印象です。これは露天風呂も同様でした。露天風呂はそれなりに大きな横長の浴槽で、上から2条の筋となって湯が投入されています。これが硫黄臭のくっきりとしたいい湯で、湯温が高いのでよく温まります。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉だったかな、食塩と重曹が中心の湯でして、硫黄を含む湯に多い白い湯の華がコロイド溶液っぽくなって白濁しています。一応管理された露天風呂なのですが、雰囲気は野天風呂に近いと思います。完全に自然の中です。
湯の輪郭がきっちりとしていますので好みの温泉です。500円はちょっと高いようにも思いますが、これだけの湯があるなら文句なしといったところです。0人が参考にしています
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栃尾交差点から新穂高の方に行く途中に川沿いにある露天風呂です。駐車場は十台くらいはいけるかな。新穂高の湯と同じく、露天の浴槽1つだけで、石鹸類の使用もできないところです。湯に浸かるだけというお約束を守って楽しみましょう。
こちらも管理人さんはいませんで、入浴料金200円だったかな、これをポストに入れて入浴します。ここで男女が分かれまして、それぞれの脱衣所と露天風呂を使います。脱衣所は大きめで、籠しかありませんが十分なものかと。丁寧に清掃をされているので安心して使えました。
こちらは蒲田川の流れが落ち着いた中流の流れ方をしていまして、それゆえ川方向の視界はずいぶんと開けています。温泉は単純泉でさっぱりした浴感とほのかな硫黄臭は新穂高の湯と重なる部分が多いです。温度はやや高めでした。男湯側に湯の投入口はなかったような気がします。オーバーフローはされていまして、専用の水路を伝って捨てられていきます。洩れ伝える声を聞きますに女湯はかなり焼き焼きだったそうで、ホースの水でじゃんじゃん埋めていかないと入浴できないほどみたいです。あちらに新湯が入っているのかな。男湯は事前に誰かが埋めてくれたのか、それとも別の要因か適温の入浴となりました。
ダイナミックさでは新穂高に一歩譲ると思いますが、こちらの魅力は落ち着いて入浴できること、これに尽きると思います。どちらかといいますと、大人の湯浴みが楽しめるのはこちらではないかと、まあそんな感じです。5人が参考にしています






