温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >869ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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いかにも湯治場といった趣の外観で私好み!お湯も掛け流し(消毒ありですが気にならない)で提供されている好感の持てる施設です。
正月の家族旅行での立ち寄りで混雑を予想したが以外と空いていたました。こちらの雰囲気は奥方は結構喜んでいましたが、姫(この4月で中学生になりました。)は外観を見ただけでNGだそうです。困った物です・・・・
さて、以前立ち寄った時は気が付かなかったのですが、露天の前が川を挟んで公園(広場)になっており、おばちゃんが犬と遊んでいたり、子供達が遊んでいたりしてまして、私の中の「山奥の湯治場」といったのイメージ壊れちゃいました・・・前からでしたっけ?18人が参考にしています
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伊勢市駅から東に5分ばかり歩いたところにある銭湯さんです。ビル型の建物で、駐車場も結構な台数分確保されています。フロント式で、ロビーがあります。ドリンクの自販機、新聞、スポーツ紙はこちらになります。壁掛け時計がたくさん並んでいたり、ちょっと店主のやる気といいますか、バッタ屋的な活気が感じられて、これはこれで好みです。
脱衣所は普通サイズで、ロッカーが縦長なのが使いにくいかなと。
お風呂もバリエーションに富んでいまして、まずは1人用の露天風呂。こちらは汐湯になっていまして、お伊勢参りの潮浴びをイメージしたものとのこと。しめ縄があったりして仰々しいです。塩素は強め。
内湯はサウナが2種ありまして、1つは無料のラドンスチーム、他方は有料のドライサウナです。ロイヤルキー方式となっています。浴槽はヒンヤリした水風呂に高温浴、バイブラに電気2つ、ジェットバスは2種類3基と打たせ湯です。頭上には夫婦岩を模したモニュメントがあったり、壁には御来光よろしく赤丸のペイントがあったりと、有難味を主張してきますね。塩素臭は普通レベルです。
個人的には汐湯の消毒レベルは気になりましたが、それ以外は日常のお風呂としてみても、伊勢観光のついでに立ち寄ってみてもまずまず楽しめる内容ではないかと思います。個性といいますか、主張のはっきりとしたところですから好き嫌いは分かれそうですが、私個人としましては歓迎してます。はい。15人が参考にしています
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単純温泉(中性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は薄黄色無臭ヌメリなしです。源泉風呂は薄黄濁り無臭ヌメリなしで加温されていないので気持ちよいです。3人が参考にしています
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東海地区初登場という、源泉に炭酸ガスを加えた「含食塩炭酸泉」は、いままでにない感触の炭酸泉で、とても気に入りました。
源泉風呂は、加水のない濃いお湯で、こんな黒いお湯は初めてでクセになりそうです。
露天風呂は広々としていて、まわりには木々がとてもきれいに植えてあり風景もよく、開放感がありました。
露天風呂の浴槽も広くて、岩の造りも良くて、浅いところ、深いところ、いろいろあり、落ち着きます。
お食事処では、名物の、たまごふわふわ、しらす丼を堪能できて、これまた満足です。
少し遠い場所ですが、今後も時々は来たいと思い、リピ決定です!1人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物温泉の特徴ある茶褐色の湯は予想していたよりも浴感がありかなり気に入りました。内風呂の浴槽は広くて圧迫感もなく寛げたし露天風呂も4つあり開放感抜群です。それと温泉に炭酸を混ぜた露天も良かったですね。ただ、料金が高いのがいただけないかな。源泉かけ流しでは無いけど訪問する価値はありますよ!
3人が参考にしています
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道の駅「星のふる里ふじはし」併設の日帰り温泉施設で結構大きめの施設で設備もそれなりに揃っていまして、使いやすい施設だなとの印象を受けました。
お湯はすべての浴槽が循環湯で結構な消毒臭がしましてがっかり!施設がいいだけに余計残念だなと感じました。特に内湯は換気が悪いのか?浴室に入った途端にクラクラきちゃいましたね。0人が参考にしています
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露天のみの施設で洗い場も外!簡易的な囲いはあるものの12月末の立ち寄りだったのでかなり寒かったです。
お湯はあっさり系の単純泉で無色透明・浴感も乏しく特徴の弱い温泉です。湯使いは循環濾過・掛け流し併用でオーバーフローが多めでした。わずかですが鉱泉臭も感じまして、以前着たときと違うな(良くなった)と感じました。何年か前に寄った時は完全な循環湯・消毒臭かったと記憶していますが湯使いが変わったみたいですね。
帰ってから新しいガイド本で確認してみると一部掛け流しに変更されてました。1人が参考にしています
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露天主浴槽
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蟹江町の国道1号線から県道66号を北に入り、近鉄を超えてから左手に曲がります。曲がるところは「尾張温泉」という大きなアーチがかかっているので間違えないと思いますが、蟹江インターから県道を南進してきた場合はちょっと厄介かもしれません。かなり大がかりな施設でして、15時までは大衆演劇とセットになります。ちょうど入れ替わりの時間に訪問したのですが、観光バスが何台もつけられていまして、そこへぞろぞろと団体さんが吸い込まれてお帰りとなっていました。昼の時間も賑わっているのかもしれませんね。
ロッカーは10円返却式となっています。明るい脱衣所です。浴室は内湯に蛇行しながら流れる長大な主浴槽、それからジャグジーや水風呂が小さく。サウナもありました。メインはもちろん大河の流れです。場所によって温度差が設けられていまして、40℃~44℃ほどでしょうか。好みに応じて使いわけですね。どちらかといいますと熱めの湯ですから、適当に入りつつ、床でごろ寝を決め込む方が多かったです。露天もありますが、それほど大きさはありません。
源泉は1号から6号までありまして、どれも単純泉です。温度は50℃超から25℃程度まで、物質量は0.7~0.2g/kg程度の範囲でした。加温加水循環はなく、かけ流しで使用されているそうですが、条例の関係か塩素消毒はされていました。ただ、特に塩素臭は感じられずいいコンディションで使われていると思います。微鉱物臭が感じられました。
アメニティーはリーブルアロエのお茶シリーズ2点セットです。洗い場に鏡がないので、髭そりなんかはできないかと思います。そのあたりはご注意ください。
湯の状態がいいので、泉質重視派にもお勧めできるかなといったところです。ちょっとにぎやかなところなので、「ワーン」とした雰囲気が苦手な人は落ち着かないかもしれません。1人が参考にしています








