温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >678ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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初めての下呂温泉ということで、ネットで検索したところ畳風呂に興味が沸き、宿泊予約をして行ってまいりました。内風呂は宣伝通りの100畳空間の畳敷きの風呂、広々としていて気持ちよかったです。お湯はアルカリ単純泉とのことでしたが、サラっとした無色透明のお湯でした。普段は立ち寄り湯専門の私ですが、たまにはこういう老舗旅館でのんびり宿泊するのも良いなと思いました。
7人が参考にしています
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8月に1泊しました。
かねてから「お湯も料理もすべてが素晴らしい宿」と聞いていただけに期待大で訪れました。
伊東市街を少しだけ離れた高台にあり、従業員の方の出迎えからして品があります。もちろん車は玄関前に乗りつけ、従業員の方が駐車場に移動してくれました(車の鍵を預けてしまうことに抵抗のある方もいるでしょうが)。
玄関から入ってロビーのソファでチェックイン。そこでおしぼりと冷たいジュース、お菓子をいただけます。ロビーから見る日本庭園は大変素晴らしく、外界を忘れさせます。
チェックイン後に浴衣を選べます。この宿は珍しく男性も選ぶことができます(男性浴衣の種類は少ないですが)
とても感じの良い仲居さんに案内され、客室に向かいましたが、通路やトイレなどパブリックスペースも清掃が行き届き、とても清潔です。いたるところにある生け花が彩りを添えています。そして、通された客室もとても広く、清潔で嫌なにおいひとつせず、新築のお宿のようでした。
お風呂は脱衣所、湯船ともども広く清潔で、お湯自体もやわらかで体の芯から温まるとても良い湯でした。また、上層階にあるため湯船からの眺望も良いです。
時間により男女が入れ替わりますが、露天(半露天?)風呂は圧倒的にもう片方のほうが広く、雰囲気も良いです。ま、女性に重きを置く時間設定にするのは宿としてやむを得ないと思いますが。
湯上処にはマッサージチェア等が置いてあり、無料で利用できるのもうれしいかぎりです。また、冷水やシソジュース、梅酒も自由に飲むことができます。湯上りはもちろんですが、入浴前にもたくさん美味しくいただきました。
ここのクチコミにあったとおり、小さい子どもがお風呂で遊べるようにとおもちゃがたくさん置いてありました。いろいろな宿に泊まりましたが、おもちゃが置いてあったのは初めてです。ただし、賛否は分かれるかとは思います。
夕食は懐石料理で客室でいただきました。食前酒、メイン、デザートはそれぞれ3種類から選べることがこの宿のウリのようです。欲張って、連れみんなでそれぞれ別々のものをチェックイン時に注文しましたが、どれもとても美味でした。もちろん、メインやデザートだけでなく、前菜から刺身、椀物、すべての料理がとても品の良い味付けで質も量も大・大・大満足でした。
朝食も和・洋から選ぶことができ、夕食同様、それぞれ美味で質・量ともに満足でした。洋食のパンは宿で焼いているとのことで、あたたかくふんわりととても美味しかったです。また、食後のコーヒー(紅茶)が洋食につくのですが、「せっかくですから」と仲居さんが和食の人にも持ってきてくれました。
宿を出る最後の見送りまで同じ仲居さんが付いてくれたのですが、館内の説明といい、夕・朝食ともに料理を運んでくるタイミングといい、とてもとても気持ちの良い仲居さんでした。
あえて三つほど難点を書かせていただくと、一つ目は館内のお土産処の店員が執拗に商品の説明をしてくるところ。買う・買わないでなく、ゆっくり産地のものを見ていたいだけなのに、あまりにしつこいので早々に退散してしまいました。
二つ目は伊東市の高台にあるため、正面には山々、左奥には海が見えるなど視点を遠くにした眺望は良いのですが、少し近くを見ると隣にアパートがあったり、他のホテルのネオンが見えたりと現実感に引き戻されます。館内の雰囲気や庭園が素晴らしいだけにちょっと残念ですが、立地上のことだけにこれはいたしかたないでしょうか。
そして、三つ目はしつこいくらいに館内への飲食物の持ち込みを制限している節があるところ。行き来の際の飲食途中のペットボトルの飲み物やお菓子はどうするのかと、少し気をもんでしまいました。私の行ったある宿では、宿で用意している飲み物等が入っている冷蔵庫とは別に客が持ち込んだ飲食物やお土産を自由に入れておける冷蔵庫があって大変重宝しました。
ということで、5点満点をつけたいところですが、以上の3つがあったため、4点とさせていただきました。ただ、平均点以上の素晴らしい宿であることは間違いないと思います。13人が参考にしています
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なんといっても、源泉風呂がいいです。温度は低いが冷たさ、寒さを感じないので、何分でも入っていられます。塩素は当然入っていません。肌がぬるっとして、いい感じになります。
(日帰り風呂の方です)6人が参考にしています
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温泉は大変きれいで、家族風呂も内風呂、外風呂とありのんびりと入れました。大浴場を出た後、シソジュース等のサービスがあり、おいしくいただきました。食事も飛騨牛のしゃぶしゃぶが選べて、おいしかったです。のんびり出来るところです。
0人が参考にしています
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無人で、せっけんなども当然置いてありませんが、お湯はちゃんとした温泉でシャンプーもできるのでいいです。山登りで何日も風呂に入っていないときはとても気持ちいいです。いつも空いているのでゆっくりできます。ただし、閉まるのが早いです。
0人が参考にしています
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山と川のそばにあり、露天からはいい景色が眺められる。
天然温泉でお湯もきれいです。
これといった特徴はないですが・・・・・。
食事処も、松阪牛やそばもあり、おいしくいただけました。1人が参考にしています
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天然温泉で泉質も良く、特に「炭酸泉」が身体にいい。
サウナ、岩盤浴もたくさん有り、1日中楽しめる。
いろいろな温泉が楽しめ、綺麗な温泉施設で何度も足を運びたい温泉である。1人が参考にしています
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大の温泉ファンでない僕が言うのは何ですが、今まで入ってきた温泉とはあきらかに違うじゃあ~りませんか!!
そこには海洋深層水を希釈したお湯、そして酸性の湯!?とかアルカリの湯があった。
海洋深層水の風呂は、結構すぐに体が温まってきた。
塩分のせいかな!?
さらに体をきれいにしてくれる酸性の湯に入り、その後にアルカリの湯につかるといいということで素直に試してみた。
湯の色は無色透明だったけど、どちらかの湯がとろみがあったように思う。
その時は体に異変!?はありませんでしたが、風呂を出てからよくわかった。乾燥肌チックな私は、そのしっとり感にビックリ。
それが家に着いてからも実感できた。
今まで入った温泉はそのロケーションであったり、雰囲気に酔うことはあっても入ったあと肌への変化など実感することなんてあまりなかったように思う。(記憶にないということは、それほど感じていなかったんだと思う)
何かべた褒めのように言ってしまいましたが、露天風呂が小さいので少人数しか入れず、他の人達が入ってると勇気が必要になってくることがマイナスポイントで4つ星。
お風呂の後に食べた塩ソフトは、まじ美味しかった!!!!!
今まですでに塩が入ったソフトなら食べたことはあったけど、
トッピングに塩をふるなんて予想もしなかった。
恐る恐る食べてみると・・・おいちいじゃありませんか~
しかし、調子にのってふりすぎるとしょっぱくなりすぎたので注意しないといけないことを身をもって経験した。
地元の海洋深層水を使った塩らしく、変わった名前がついていた。
その名も「しお学舎の塩」だって!!!
おもしろいのでおみやげに1つ買っちゃいました~
そんなこんなで海洋深層水づくしな1日でした~
8人が参考にしています
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以前は、混浴だったので行けなかった温泉ですが
いつの間にやに男女別になっていたんですね♪
ボコボコを音を立ててお湯が豪快に沸いてきて圧倒!
(自噴泉だそうです!凄いっ!)
湯温は熱いので、あまりゆっくり入ることは出来ませんが
加水なしのかけ流しということで柔らかい。
お肌もツルツル。
運転を頑張ったカラダをほぐしてくれました。
夜だったので、あたりは真っ暗!
川のせせらぎが聞こえてきて、雰囲気もGOOD
ただ、洗い場があまりにも簡素です。
簡単にカラダを流してから入るタイプの温泉。
休憩所も雰囲気GOOD!
昔ながらの温泉を楽しむことが出来ました。30人が参考にしています
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ここもいいです。5★に近い4★です。
勿論、ここから頑張って車で走って赤石温泉白樺荘に行って最上の湯に浸かるのも極めて正しい判断です(ちなみに白樺荘は5★です)。
しかし大井川鉄道で来た旅人がここにちょっと寄って楽しむのも極めて正しい判断です。
脱衣所は広くなく、浴室もシャワー7基、浴槽のベスト入浴人数は3人という狭さだ。
しかし、いいのだ。
いいか、なーんにもないぞ。風呂と休憩スペース(有料)だけだぞ。
浴室内も、浴槽とシャワーのみ。以上!さっぱりしてる設備状況だ。
だから、いいのだ。
近所の銭湯+温泉、という感じで、ボクにはなじむんです。
お湯は、そうですね、ぬるぬる系です。ぬるぬる度は白樺荘に劣るかもしれませんけど、十分ぬるぬだ。
ぬる湯好きの私が、入った瞬間は熱いかな、と感じましたが、入ってると慣れてしまった感じです。湯冷めはしませんでした。
観光シーズンには激混みになる寸又峡に無理していくよりは、ボクはこっちをお勧めします。
汽車で来た方、及び代替運転手のいる方、ここのフロント+自販機には何故か酒類の種類が(笑)豊富で、リーズナブルで勘所を押さえたおつまみもあり、入ったり休んだり飲んだり、醒めたらまた入ったり、と言う事ができる穴場です。
唯一点、男性諸氏、浴室の窓を開放して火照った体をクールダウンする場合、前面道路からお○んち○までもろ見えだ、という点のみご留意を(しかし交通量は極めて少ないよ)。
休憩室に金とるなという意見もありますが、ここのように、使う人からのみ利用料を徴収する方がフェアですね。7人が参考にしています






