温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >680ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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2回ほど泊まりました.最後に泊まったのは2008年3月28日.
熱海の中でも特に良いお湯が出るという咲見町で,一級品のお湯に出会えます.時間があれば,中庭で野菜蒸しも出来ます.
熱くてジンと来る湯で,日帰り入浴も可です.内湯だけで浴槽の種類も少ないですが,あつ湯好きの方には是非お勧めです.4人が参考にしています
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最初に行ったとき,入浴可能時間外で入れませんでした.
確か,午前中は6時~10時までだったと思います.
2度目は家からまずここへ直行し,入れました(2007年11月24日).狙い撃ちで行かれる方は,時間を確認されたほうが良いと思います.
車での訪問は湯らっくす公園の南側に比較的大きな駐車場がありますので,そこから歩くのが良いと思います.
お湯は十分熱く,しっかりした温泉です.建物も新しい.1人が参考にしています
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4階建ての館と2階建ての館とに別れていて、お散歩できる池と庭園があります。
4階建ての館の方が部屋の間取りが狭く、今回、申し込んだ旅行パンフのプランではこちらの部屋になっていたみたいだったのですが、閑散期に宿泊したせいか、2階建ての館の1階に案内されました。
お部屋は大浴場の前の「山茶花」という部屋で、確か12畳と次の間があって、とても広く、目の前には手入れのされた庭園、その向こうに山、車通りの少ない道路からちょっと入った所にあるのでひっそりした感じで、紅葉のシーズンは見応えもあって素敵なんじゃないかと思いました。
お風呂は男女入れ替え制ですが、広さと作りにちょっと差があります。
最初の男湯の方が広いです。
貸し切りは家族風呂と露天風呂と寝湯です。
寝湯は鍵が回し鍵だったり、窓のサッシが木枠、天井は梁の通った高い天井が見えたりと、古く懐かしい感じで趣き?がありました。
ただ、9/4に宿泊したのですが、お湯が熱くて水でぬるめないとつかっていられませんでした。
食事は部屋出しで、お料理の説明もあり、おいしくいただけたと思います。
朝に筑前煮が出たのですが、これは家庭の手作りって感じでおいしかったです。
仲居さんの動作が少し手際が悪いのか遅く、待たされたりもありましたが、気さくで素朴で宿に合った感じでした。2人が参考にしています
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9/3に宿泊しました。
到着時、ホテルの納入業者らしき人が玄関付近にいて、私達に気づいてすぐにフロントに知らせてくれた様で、その後すぐホテルの人がお迎えに来てくれました。
夏休み後とあって、とても空いていました。
ロビー、大浴場、お部屋、どこからも絶景の海が見えます。
晴れていれば大島も。
チェックイン後、ロビーでお茶を出してもらい一休みしてから客室へ。
荷物は仲居さんが台車で運んでくれます。
お部屋は最上階の6階でした。大きな窓から一面の海が見渡せます!バルコニー付きです。
大浴場は3Fで、大浴場の大きな窓が全開にしてあって、半露天風呂感覚で入れす。
大パノラマの海原を後ろに、鏡越しに海の景色を見ながら洗い場で身体を洗うのは爽快でした。露天も海を見ながら入れます。
夜は夜漁の灯を見たり、大島からの灯台の灯を見たり…。
入れ替え制ですが、男女作りはほぼシンメトリーで、大差はありません。
シャンプー、リンスも安いリゾートホテルなんかのだと合わなくて髪がバリバリになるのですが、ここのは良いものを使っているのか、大丈夫でした。
貸し切りに近い状態でお風呂を使えたので、家族風呂が有料でありましたが、そちらは使いませんでした。
家族で泊まりましたが、子供専用の歯ブラシセットを用意してもらえました。
トイレ内に手荒い用の陶器の洗面台があって、手ふき用のペーパータオルもあります。
お部屋にはお針箱が置いてありました。
食事はお部屋で、女将さんがわざわざ挨拶に来て恐縮でした。
食事をする時はテーブルの上にわざわざテーブルカバーをかけてくれます。(食事が終わったらとりはずし)
お品書きがついており、いろいろ意匠を凝らした料理が出てきました。
(ご当地ものの金目鯛料理も出てきます。)
器も凝っていた方だと思います。味は私の味覚の好みの問題か「ん?」っていうのもありましたが。
子供の食事はハンバーグやフライもの、赤みのお刺身など定番ですが、水車の家の器に入って出て来て、水車をまわすとオルゴールになっていました!屋根をとると重箱みたいになっていて、子供の料理が入っていました!
ロビー、お部屋到着時、食後、朝、と仲居さんがお茶菓子と共にお茶を入れてくれます。
お布団引きのおじさんも気さくで感じが良かったですし、仲居さんもフロントも売店の人も会うスタッフ全員が笑顔で挨拶で感じの良い対応でした。
また、仲居さんの接客も手際が良く、会話も上手く、上手でした。
(閑散期だったからでしょうか?)
チェックアウトの時は仲居さんが部屋の前に荷物運び用の台車を置いて置いておいてくれて、さらにお部屋から玄関先まで運んでくれました。
車で宿を後にする時は、姿が見えなくなるまで見送ってくれました。
建物も最近改装したのか、とてもきれいで大浴場の外の植木なんかも手入れがされていて、古くささや汚れなどなく、気持ちよく過ごすことができました。
今回、繁忙期に3万円のお部屋を閑散期で1万6800円で宿泊しましたが、この値段では安すぎるくらい良いおもてなしを受けたと思います。
普段1万5000円以下で他のホテルを泊まっている私達には、とても質の良い宿でした。5人が参考にしています
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2008年6月19日(木),会社を休んでつれあいと二人で行きました.入浴と食事のセット.このサイトにクーポンがあるので,入浴料は割引に.
風呂は海岸から少し高い位置にありますが,目の前は砂浜.磯遊びをしている人が遠くにいました.女湯の方からも見えたそうです.内湯があるので気になる人は露天を避けることもできます.
お湯は熱めで私好み.貸しきり状態でかなり長く入っていたので心配になったのか,宿の人がのぞきに来ました.
食事は奮発して「平鶴定食」と「鯵とイカのタタキなます」を単品で注文.さすがに量が多かったですが,とても美味でした.
満足の一日.9人が参考にしています
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昔ホテルだった建物を転用しているので,ところどころ違和感はありますが,お風呂は最高です.御殿場にある同じチェーンの気楽坊にも行った事がありますが,そちらは高いだけで,お湯は全然印象に残らず.それに比べてここ「ほたる」のお湯は3種類の温度の浴槽があり,特に熱い湯の源泉が注がれてくる(火山のイメージか?熱い湯を冷ますために比較的長く空気に晒されて湯船に注がれる)付近にいると,とてもあたたまります.この半露天と脱衣所の間にある空間がなんとも言えず,広い洗い場の片隅にポツンと壷風呂が置いてある.これは薬湯だったり,水風呂だったりするようです.最初に行ったときには,脱衣所からの扉を開けてちょっと怯みました.
休憩所は個室が1000円から借りられて良い.でも露天風呂付きで無い方の個室は窓が開けられず,エアコンも無いので,夏場は無理ですね.
それにしても,全体にコストパフォーマンスが良い,すばらしい施設だと思います.いつもあまり混んでおらず,風呂好きには穴場だと思います.1人が参考にしています
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総檜造りの内湯がメインです。
ちょっと小さいという女湯しか入りませんでしたが。
もう十分に楽しめます。
檜の感覚と香りがたまりませんっ!
千人風呂という名前だけあって広~い!
そして浴槽が深い部分もあります。
プールみたいな広さなので余裕で泳げちゃう(笑)
趣のある内湯。歴史を感じる建物本当に最高です!
女性のみなさん。混浴に行かなくでも全然満足ですよ。
内湯でここまで満足出来たのは初めてでした。
休憩室も昔ながら~って感じ。
まったり和の気分を味わえます。
ホームページに
『今も静かに時を刻んでいます』
と書いてあるのですが
まさにそのとうりだと思います。
仕事などで疲れた人にオススメな温泉だと思いました。
先日。再訪してきました!
泉質的にはあまり特徴のない、無色透明のお湯。
お湯に浸かって自分の肌を触ると
キュッ!と引き締まった感じです。
伊豆の温泉は塩っけが強い温泉が多いですが
ここの温泉は珍しく塩味はしませんでした。
よーく観察すると
かなり小さい湯の花が少量ですが舞っていて
伊豆らしい熱湯とぬる湯が楽しめます。
オーバーフローをしている部分もあって
塩素臭は全くありませんね。
なので、部分的には加水ありですが
基本はかけ流しでは・・・と思うところです。
趣のある内湯。
じっくりと歴史を感じながら浸かる温泉は
風情があってなんとも言えない時間が流れます。
内湯が良すぎて露天は
ちょっと負けちゃう感じですが
これはもう仕方ないかと。
伊豆は海沿いの温泉に注目が行ってしまいますが
内湯メインの温泉もいいですね~
休憩室も趣があってやっぱり素敵でした♪36人が参考にしています
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伊東から修善寺に向かう途中に立ち寄りました。
冷川峠を越えると、300m先右折の案内看板があり、その先の(感覚的には300m以上)電柱に案内がある所を右折すると川沿いにありました。
因みに、@niftyの地図の場所は違うので注意!(08.9.15現在)
駐車場に車を停め門をくぐると、先ず手前左側に受付があります。
宿泊か?日帰りか?と主に聞かれ525円を払い、また外へ出て露天風呂をかすめその先にある湯小屋へ。湯の案内すらないものの、このアプローチの仕方は、長野の加賀井温泉に似ています。
湯小屋は、入るとすぐに脱衣所があり、その隣が内湯です。
浴槽は2人なら余裕、3人ならやや窮屈といった大きさの木製です。湯は2箇所から注入されています。
建物の外には先ほどの露天風呂があり、こちらは内湯より大きく、10人くらいは入れるでしょう。
内湯も露天も、主のこだわりが感じられます。
湯量は少ない(調整している?)ものの、少々熱めかも知れません。
一件宿ですが、周囲は小集落もあり、のどかな田舎の光景です。
12人が参考にしています
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低価格で楽しめる湯治場的な温泉です。柔らかいお湯がそのまま注がれています。食塩と重曹がメインだと思いますが、肌触りや香りに特徴なく、あっさりしたものです。内風呂は温かく、露天はややぬるいです。私が訪問したときは、地元の方がのみ数名が入っていらっしゃいました。中に1人、東京からこの湯を目当てに引越ししてきた方がいらっしゃいまして、もともと方々を旅して回られていたそうで、楽しいお話を長々と聞くことができました。その他の方も、この地域のこと、穴場の観光資源やお店の情報など、色々と教えてくれました。大変フレンドリーな方が多く、温泉に一花添えられた思いです。
9人が参考にしています




