温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >676ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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樹齢400年とちの木が迎えてくれる 平湯民族館。
源泉名 山の湯 源泉温度75.2度
炭酸水素塩泉・ナトリウム-炭酸水素塩泉、塩化物泉(緩和性低張高温泉)
温泉レベル4。鉄チックな重量を感じるぼちぼちの湯。
施設★3。雰囲気★5。総合★4。
露天が1つ。
浴場に到着するまでの雰囲気は最高。
まるでどこかへ迷い込んだよう・・。
自然に囲まれつつ、非現実な世界であり、
昔の暮らしに触れることができる。
かなりの満足感を得ることができました。
(2008年9月14日)3人が参考にしています
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槍ヶ岳を望める露天を有す 槍見舘。
源泉温度53度 単純温泉 日本秘湯会会員施設。
温泉レベル3。やさしさ感ある湯。
雰囲気★5。総合★4。
玄関のアプローチがワクワク感を増す。
民家チックで趣きあるロビー。
入湯可能な浴場は、川沿いにある露天まんてんの湯(混浴)、
水車を有すほたるの湯であった。
よく雑誌等で目にしていたのは、槍見の湯だった。
多少の残念感は否めなかったが、双方ともぼちぼちの満足感であった。
宿泊すれば、さらなる至福があること間違いない。
(2008年9月14日)8人が参考にしています
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新穂高のシンボル 新穂高の湯。
源泉名 宝温泉 単純温泉
温泉レベル3。温めの湯。個性あまりなし。
雰囲気★4。総合★4。
橋の袂にあり、大きな石に囲まれ、
ぼちぼちの自然環境良好。
水着での入湯も可能であるが、
訪れた時は、男性のみで水着着用者はいなかった。
橋の上で、入湯中の家族待ちか女性の姿があった。
女性の入湯は勢いがかなり必要かと思った。
和気あいあい好きな方・混浴好きな方には、たまらない環境かと思った。
一度は訪れておきたい場所であることに違いない・・。
最高なひとときを過ごすには、時間帯を考慮する必要がありそうです。
(2008年9月14日)4人が参考にしています
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足湯に飽きたら 山楽館 神宝乃湯。
源泉名 奥飛観光開発3号泉
源泉温度87度 PH7.25単純硫黄温泉(低張性中性高温泉)
温泉レベル4。硫黄臭漂うぼちぼちの湯。
雰囲気★3。総合★4。
施設全体的にきれいに感じました。
浴槽は高・低温に分れた露天のみ。
カランなし。ゆっくり過ごすには不向き。
硫黄臭漂い温泉気分は最高でした。
足湯で焦らされた感があったので、
ようやく入湯できた満足感は、かなりのものでした。
(2008年9月14日)1人が参考にしています
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伊東市が指定している文化財です。
紹介文を読むと昭和3年に庶民の温泉宿として開業されたとの事です。
現在は観光用で宿泊は出来ませんが、温泉入浴は出来ます。
建築のことは詳しくない私でも、格調の高さは伝わってきます。
開業当時の利用者はどの様な思いをもってこの宿を利用していたのだろうかと考えながら見学。
浴室の方ですが、円形の湯船に唐獅子彫刻の口から湯が注がれています。
幸い、貸切状態で静かに入浴。シャンプー、ボディソープも置かれていました。
見学と入浴がセットで500円。
伊東観光では外せないところですね。10人が参考にしています
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伊東共同湯めぐりの締めで訪れました。
子持湯の様に目の前というわけではありませんが、伊東駅には比較的近いです。
住宅街の路地に立地し、「どなた様でもどうぞ」との案内板がありました。
こういった案内があると観光客でも利用しやすい心境になります。
レトロな公衆浴場といった趣で、湯船も広めです。
伊東共同湯めぐりの締めだし、駅も近いということでゆったりとした気分での入浴。
夜に訪れましたが、それ程混雑しておらず、半々の利用者。
私のみならず、浴室全体がゆったりとした雰囲気。
伊東共同湯の中で最もいい場所だと思いました。2人が参考にしています
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お湯の質・・加湿、循環、消毒(臭いは特に気にならなかった)
湯当たりよし、上がったあとツルツル感が実感できた
景色・建物・・プールがある複合施設、平成2年ふるさと創生っ事業でできたとのこと、休憩所が広い、露天は高い塀に囲まれ景色が見えないのは残念
風呂の設備・・内湯、露天(半露天)、ボディーシャンプー・リンスインあり
料金・・30分で500円、3時間で1000円、一日1500円、このぐらいの施設だったらちょっと高い気も・・
総合・・月曜昼2時過ぎ入浴、地元のお年寄りと思われる人たちばかりでアウェイ感が・・てか若年層(20代後半)は俺だけ(笑)まー時間帯が時間帯だったかもしれないが・・1人が参考にしています
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蓮台寺温泉の伝統と信用をまもる草分け 旅館弥五平。
採取地 蓮台寺天泊神社境内
源泉温度49.1度 PH7.7
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。熱めでさっぱりした湯である。
施設★?(立ち寄りのため)。若干古い感は否めない。
雰囲気★5。総合★4。
松陰通りの足湯の前が弥五平の駐車場。
石敷きの道が始まる。
しばらく行くとかやぶきが印象的な吉田松陰萬寄処、当時身をひそめていた宿がある。
その隣が、旅館弥五平である。この周辺のみ、時間が止まった感が良い。
創業明治6年、半地下状態にある石風呂(薬師の湯)は、
オールド感好きにはたまらない浴槽。
末永く守り続けてほしい浴槽。
まさに必見。
完璧な設備を求める方は不可。
未確認ではありますが、混浴大浴場(温水プール)も
状況がすごいことになっているようです。
(2008年9月6日)3人が参考にしています
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11月8日の土曜日に行ってきました。名古屋から夕方出かけたので着いたのは、17時半ぐらい。1時間ほどゆっくりしました。ヌルヌルして、入浴している人も地元の方らしい人がまばらでとてもいいお湯でした。施設から出て、帰途は、最近茶臼山高原道路が無料化されたということで、この道路を利用して名古屋方面へ向かうことにしました。19時半ぐらいになっており、もうあたりは真っ暗。高原道路に乗ると対向車もありません。少し怖いな、と思い走っていたら、30メーターぐらい前方になにやら動物が。熊かと思ったら、大きな角のある鹿がガードレールを超えて山に入っていくところ。野生の鹿を見るなんてもう夫婦でびっくり。思い出深い温泉になりました。
4人が参考にしています









