温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >249ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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東京リベンジャーズコラボ最高!
コラボイベントに力を入れていて毎回楽しみです。
コラボグッズをついつい買ってしまうが店員さんがいつも親切に対応してくれるので安心して購入できます。21人が参考にしています
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お風呂の衛生管理が行き届いておりとても清潔でした。
変な常連さんもおらず、ほかのお客ともソーシャルディスタンスが確保できてストレスなく過ごせます。
お酒も種類が豊富でカフェバーの雰囲気も良く休日の一人飲みにぴったり!
いつも漫画にするか岩盤浴にするか迷ってしまいます。22人が参考にしています
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先日初めてこちらの施設を利用いたしました、
温泉が趣味でよく銭湯利用するのですが、
こちらはお風呂だけでなく、カフェやレストラン
漫画やリラクゼーション盛りだくさんで
とても良い1日を過ごすことができました。
また利用したいと思います14人が参考にしています
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土日は朝まで入れるのがいい
漫画4万冊は朝までいる価値あり
漫画の後に朝風呂に入って帰る
最高です!!15人が参考にしています
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炭酸がとても良い__________________
国道165号線からやや北、住宅街の中にあるスーパー銭湯さんです。町の駅も兼ねているようで、隣の産直系も賑わっていました。
お風呂は2階です。内湯は90℃サウナ、水風呂、ジェット系、入浴剤浴槽は40℃の紫の湯、白湯は42℃で一部が電気風呂になっています。消毒臭は少な目でした。
露天は壺湯、寝転びと続き、38℃の炭酸泉は炭酸強めで消毒臭は少な目。なかなかのクオリティです。温泉の主浴槽は41℃ほどで浅風呂と極浅があり、こちらも消毒臭は少な目でした。浴感は少な目で、以前より硫黄臭が減退しているように感じました。というかほとんどしません。
さっぱり、すっきりの湯で、特に炭酸泉の質の高さはなかなかのもの。系列の伊賀の湯がなくなってしまいましたので、ここ1本で頑張ってほしいです。ちなみに、泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉で37.6℃、52.5L/min、1.127g/kg、pH9.1というスペック。アメニティはラ・アンジュラグのVERTの3点セットです。4人が参考にしています
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バイト先から近いのでよく行っている。
漫画が豊富で時間潰しにもってこい。
ここのピザは絶品だ。14人が参考にしています
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サウナが最高。
サウナ→水風呂→外気浴のゴールデンルートは
楽スパさんもっと推していいと思います。
ほぼ無駄なく5秒で移動できます。15人が参考にしています
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外気浴環境がよくが最高に気持ちいい
とののいチェアをインフィニティチェアに変えていただいてからサウナ利用客が増えたんじゃないかな。14人が参考にしています
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地元でば貴重な施設で重宝してます。
特に充実した施設とコ・ス・パが最高、また食事が最高で居酒屋より美味しい。8人が参考にしています
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伊豆片瀬温泉の海辺に建つ穴場的な湯宿
片瀬海岸沿いにひっそりと佇む、昭和36年(1961年)に開業した、部屋数わずか9室の小さな湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
こちらは、貸切で利用できる3つの内湯と、1つの露天風呂を備えた温泉民宿。この日は、露天風呂をチョイス。入浴料1000円(内湯は500円)は、玄関でご主人へ。
専用の鍵をもらって、玄関から左手へ廊下を進み、裏口から館外へ。下駄に履き替えて、右手奥の石段を上がったところに湯小屋があります。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。アクリル屋根を萱で覆った屋根付の浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのエステロワイエです。
4人サイズの岩風呂には、ちょっぴり茶褐色がかった透明の含芒硝弱食塩泉(源泉名: 月見温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温97℃を、42℃位で供給。PH8.2で、やや肌がスベスベする浴感です。析出物がこんもりと付いた石組みの湯口から注がれ、口に含むと、ほんのり塩化物臭がして弱塩味。小さな薄茶色の湯の花も見られます。
目の前が海の立地ですが、露天風呂は建物の反対位置。囲まれて景色は見えないのがちょっと残念ではありましたが、和の情緒にしみじみ浸れます。野鳥のさえずりと、湯の注がれる音に癒されつつ、貸切利用でまったりできました。
一度泊まって旬の海の幸や地酒に舌鼓を打ちつつ、他の3つの内湯も湯めぐりしてみたい宿ですね。
主な成分: ナトリウムイオン794.1mg、カルシウムイオン134.3mg、マグネシウムイオン0.949mg、フェロイオン0.407mg、アルミニウムイオン0.525mg、塩素イオン916.2mg、硫酸イオン652.5mg、亜ヒ酸イオン0.038mg、ヒドロ炭酸イオン145.3mg、炭酸イオン1.332mg、硅酸イオン3.137mg、水酸イオン0.027mg、メタケイ酸100.0mg、メタ亜ヒ酸0.398mg、遊離二酸化炭素2.152mg、総成分2771mg
※なお、昭和35年の分析書だったので参考までに。14人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代




