温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1191ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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平日の午後5時頃到着。
小さな健康ランドという雰囲気ですが、ちょっとうらびれた感じがします。入館料700円ですが、タオル・バスタオル付に館内着付と結構なサービス。
脱衣所はこんじまり。入ってすぐにスモーキーな香りがムンムンしていました。敷いてあるマットも相当なもの。
お客さんはちらほらでしたが、年齢は50以上の方ばかりです。男性の方しかわかりませんが50未満の人は自分一人でした。
浴室の天井が年季入っています。
サウナは11人ほど。テレビ付き。でも時計が壊れていて動いていません。温度計表示で88℃~98℃。仕方なく腕時計を持ってきて時間を見ていましたが、結構熱くなるまで時間がかかりました。よって体感的にかなり温め。
水風呂は6人ほどで広いです。
内湯浴室内はサウナ、水風呂のほか温泉の中浴槽と寝湯、ジャグジー。浴室真ん中に椅子が2つあり。
内湯の中浴槽は鉱物臭と匂うか匂わないか程度の硫黄臭らしきもの。塩素臭は感じません。
若干のナトリウム分含有で、肌ざわりが柔らかい湯と感じました。
露店は6人ほどの浴槽1つ。あと寝椅子2つと普通の椅子が1つ。横の目隠しにはお手製の修理が施されておりました。寝椅子の2つとも背中の部分が割れており使われる方はご注意を。タオルを引いてその上に横になって使いました。でも起き上がる時、タオルが割れ目に挟まれてしまいましたが。
露天風呂のお湯からは温泉の匂いとは別な独特な匂い。強いて言うなら昔の健康ランドによくあったような循環湯の匂いとも申しましょうか。あくまでも最近の循環湯ではあまりないような一時代前の循環湯の匂い。それに近いような。
露天壁には温泉が流れたような跡があり投入口がありましたが止まっておりました。非常に静かだったので全く循環も投入もしていないのかなと確かめましたが、浴槽底面には湧出口と排出口があり、それぞれひっそりと流れておりました。
露天風呂の横には水道用の蛇口みたいなものが。そこからは源泉が出ます。傍らにはコップ。飲めるということでしょうか。飲んでみましたが、浴槽からは感じない硫黄泉独特の玉子腐臭がはっきりと感じられました。温度としてはほとんど水の温度。
誰も来なかったので蛇口からダダ流しにして源泉濃度を上げていたのですが、先の匂いが気になって内湯に結局避難。
2階にはリラックスチェアで仮眠できる休憩室があります。
古いところは致し方ないですが、気になりそうな部分を避けてうまく使えばまぁまぁ居心地よく過ごすことも可能かなと思いました。
源泉名 八千代温泉
単純硫黄泉
[湧出地]泉温20℃
K 5.757、Na 227.8、NH4 0.94、Ca 13.04、Mg 0.879、Fe 0.030、
Cl 282.7、F 3.805、SO4 25.10、HCO3 107.9、CO3 1.278、HS 5.120、BO 1.606、HSiO 1.503、OH 1.034、
メタケイ酸 13.69、メタホウ酸 38.12、CO2 1.298、H2S 0.290
総成分 735.8mg、
成分分析年月日 昭和41年9月30日
加水なし、加温あり、循環ろ過あり、塩素系薬剤使用0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月下旬の平日夜訪れました。駅降りてすぐで有名なところですが、駅といってもとても小さな駅ですね。
空いていました。館内はまったりとした雰囲気が漂っています。
浴室へ。洗い道具を置けるようなところがないのがちょっと困りました。
サウナは温度計表示(高さ2m)88~90℃。遠赤外線ということで汗がでるのは比較的早いですが、ガツンさがないというのか。体の中に熱がたまらないというのか。我慢いっぱいまでにはそこそこ時間がかかりました。
広さは4人ほど。ここの施設で唯一目を引いたのがサウナの中のデジタル10分計。あれは初めて見ました。ピカピカの怪しげな点灯具合に思わず見入ってしまいました。
水風呂は2人で、やや温め。
浴室内の男女の敷居が低いので女風呂の方から声が良く響いていました。まるで街の銭湯見たい。石鹸投げてくれというのも充分出来そうです。
ここの温泉は特徴なしですね。ヌルヌルもないし、温泉臭も色もなし。浴感もまったくなし。それでも塩素はややきつい。
この日は釜風呂と呼ばれるつぼ湯があったほう。夜で周りははっきりわかりませんでしたが、ここの案内写真にあるような露天の周りが何もないという風ではなく、実際は竹垣に覆われていました。露天の景観はあまりよくなさそう。反対側は景観いいのかな?クールダウンは4つほど椅子がありますし、腰掛けるにはちょっと低めですが露天風呂の縁石で休むことも可能。
源泉名 日本まん真ん中温泉 子宝の湯 、アルカリ性単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
pH8.27、泉温 27.2℃、湧出量 90L/m(1300m掘削、動力揚湯)、
Na 58.0、K 2.1、Mg 4.2、Ca 9.9、Fe 0.4、
F 1.1、Cl 1.4、SO4 4.0、HCO3 168.4、CO3 10.4、メタケイ酸 21.5、メタホウ酸 1.6、
蒸発残留物 337mg/kg、溶存物質 282mg/kg、成分総計 282mg/kg
分析年月日 平成9年5月27日
加水なし、加温あり、循環あり、塩素あり0人が参考にしています
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両親の米寿の祝いを兼ねて両親と私たち夫婦で2泊しました。個々のスタッフの方は感じの良い方もおられましたが、全体の印象としては正直不快な事が多かったです。
まず、部屋付きの仲居さんは感じは悪くなく、悪気もないのでしょうけれど、ときどき両親に「タメ口」的なことばで話されるのは感じがよくありませんでした。
また、予約時にDVD機器のレンタルを頼んでいましたが、セッティングされておらず、仕方がないのでフロントまでその旨を告げに行きました。すぐに、機器をもって来られて、セッティングしていただきましたが、その際、スタッフの方は「ソフトのレンタルは無料で100種類くらいありますので、リストを持ってきますね」と言われ、そのまま、ついぞリストは持ってこられませんでした(ソフトは持参してきたからいいのですが、客に言ったことには責任をもってもらいたいなと思いました)。
また、米寿の祝いでと予約時に告げた際に、ワインをサービスしますとのことでした。うれしく思いました。しかし、当日、色は選べずに、赤しかサーヴできないとのことでした。基本的に和食で魚介類のメニューになるだろうと予想していたので(実際その通りでした。また、予約時に別料金でもかまわないので料理を選びたいと打診しましたが、(正月なのででしょうか?)「それはできない」と言われて、またどんな食事が出るのかの説明もありませんでした)、白ワインをお願いできないかと告げたところ、「できない」とのことでした。しょうがないので、いただいた赤とは別個に、白のボトルを注文しました。サービスですから贅沢は言えないのでしょうけれど、せめて赤白の選択くらいはさせていただきたいなと感じました。
さて、帰る前日、道路の混み具合が心配だったので、翌日の朝食を7時半にしていただきたいと伝えたところ、「それはできない。8時になっている」と言われたときは少しびっくりしました。朝の4時や5時にしろと言ってるのではないのです。7時半という朝食時間が無理だったら、朝早くたたねばならないお客さんはいったいどうしているのでしょうか? 「こだわりの朝食」だから、用意が大変で8時にしか出せないのでしょうか? もしそうならば、事前にその事を知らしておくべきではないでしょうか。そうでないと、あらかじめ旅の予定を立ててここに宿泊して困惑してしまう人が出てくるのではないでしょうか。私たちの場合は、仲居さんががんばってくれたようで、どうにか7時半に出していただきましたが。
なにより、一番驚いたのは、朝布団を片付けに来られた方が、(掛け布団が湿っていたらしく)布団を抱えながら私に「これ、汗ですよね?」と鼻を布団に当ててくんくんと匂いがかいでいたことです。両親が高齢だからおねしょでもしたと思ったのでしょうか? 私の両親はぼけてもいないし、おねしょしたことは少なくともここ数十年はありません。私は「いや、覚えはないし、おねしょとかそんなことはないはずですが・・・」と言いました。片付けの方は、「そうですか」とまだ鼻をつけて匂いをかいでいて、そのあと、「ちょっと、こっちに置いときますね」とその布団を部屋の片隅に置きっぱなしにして、帰っていきました。私の反応もにぶいのでしょうけれど、後になってこの件は少し腹が立ちました。人様の親に対してあまりにも無礼ではないでしょうか。
細かなところはまだけっこうありますが、きりがないので、私たちに直接関することではない事柄をあと少しだけ。私たちは予約したさいに、「ライジングパスポート」プランという、最上階にあるバー(?)の飲み物を回数制限なく注文できるというプランで申し込みました。フロントにいた際に、そのバーのスタッフの女性が同僚に「客がライジングパスポートでたくさんきて、忙しくて、もういやだーー」と話している声が聞こえてきました。一応、フロントという、客が頻繁に来るところですから、あまりそういう話は客に聞こえるようなところでしない方がいいと思いました。それから、そのバーで飲み物を飲んでいたら、たぶん、遅めに到着されたお客さんが来られたのでしょう、フロントスタッフの方がフロントに走っていきながら、「来た、来た」と他のスタッフの人にけっこうな声の大きさで告げていました。「お出でになられました」位の言葉は出ないものなのかなと思いました。
料理とお風呂はそれほど悪くはないと思いますが、泊まった部屋のトイレの便座が上げた状態をなかなか保てないので、男性陣は小用のときにかなり苦労しました。9人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
平日、午後7時半頃到着しましたが、明らかに混んでいるモード。駐車場には整理する方が出ていました。
この日(水曜日)は新館が休みで本館のみ。
池田温泉には初めてきましたが、以前はスパ銭のローリーで使い古されたほどなじみがあり、名前も頭にあったので、なんとなく大きいところかなと思っていたのですが、それほど大きなところではないんですね。着いた時点では激混み。
洗い場は内湯10人、露天に4人。新館が休みなので、こちらに流れているとは思いますが、サウナにいた人の話ではいつもと比べてかなり少ないとか(自分は混雑していると思っていたのに、常連さんが感じる平日の混雑ぶりって一体どのくらいなんでしょう)。
岩塩サウナは壁に岩塩が張り詰められているとかそんなものを想像していたんですが、ボイラーの前に岩塩の塊が3つ置いてあるだけなんですね。これはちょっとがっかり。温度表示(高さ2m30cm位置)で84~90℃。体感はかなり温め。いつも9分を標準にする自分が15分入っていました。サウナは6人ほど。ボイラーがまた壊れそうな音を奏でています。
水風呂の変わりに露天の場所に源泉風呂があり。温度は25℃前後。2人まで。入りたい人がすぐにくるのでじっくり浸かってはいられません。ここの源泉風呂には「飲泉不可。循環ろ過しています、塩素消毒しています」の小パネルが張ってありました。って、それで源泉風呂って。
そのほか露天には岩風呂が2つ。かなりぬるめ38℃ぐらいのものと40℃ぐらいのものがあり、ぬるめのほうがすごい混んでいます。自分も入ってみましたが、外気が肌寒く感じるこの時期、15分浸かっていても温まった感が起き難いので、皆さん必然的に長湯にそこはなるようですね。
クールダウン出来る所は露天にて。長椅子1つ。だが、岩風呂露天の縁の石が座りやすく、多いので困らないと思う。
内湯では塩素やや匂う程度、露天では結構強かったです。
お湯自体はヌルヌルがもう有名なほどですが、アルカリ度もそれほど高くなくHCO3もそれほどではないのにヌルヌルするのが不思議。
ただし、まとわりつくようなヌルヌルというよりさらっとしたタイプかな。
温泉成分自体あまりないように、自分にはちょっとあっさり過ぎたかな。
混雑も8時を過ぎると全体的にかなり空きます(っていうか、この時点で普通の入浴施設の入りになったともいえますが)。
源泉名 (分析表では「未定」)
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH8.86、泉温 31.6℃、600L/m(動力揚湯 1301m掘削)、
Na 282.9、K 6.5、Mg 0.2、Ca 1.7、
F 7.0、Cl 16.8、SO4 0.8、HCO3 657.7、CO3 18.8、メタけい酸 24.2、メタほう酸 4.0、
溶存物質 1,021mg/kg、成分総量 1,021mg/kg
測定年月日 平成7年12月8日
加水なし、加温あり、循環有り、塩素有り(浴槽利用温度 41.2℃、源泉風呂温度 28℃)
旧館の評価の方は本来3ポイントというところですが、ただし循環しているのに源泉風呂はちょっとで-1の計2ポイント。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
他で食事をしてきたためここでは食事をとっていませんが、
なかなか美味しそうなメニューが多く。
とろとろオムライスや、コーヒー入りの黒カレーも気になりました。
さて、ここは水着着用のバーデゾーンとスキンゾーンに分かれています。
温泉自体にも力がないようですし、スキンゾーンの方の規模も小さいので
バーデゾーンを楽しむか、それともケイマンゴルフをやるかしないと
温泉目当てで来るには非常に辛い施設ですね。
先にそういう情報を得ていましたので、水着持参。
土曜日の午後6時でしたが、バーデゾーンにはほとんど人がいません。
大丈夫かな。
で貸し切り状態でウォータースライダーをやったり、プールで
ウォーキングしていました。そのあと、ジャグジーに入り、身体がとろとろに。
でもプール自体も大人が楽しむほどの設備でもないので軽い気晴らしぐらいに
しかあまりなりえない所が難点。すごく楽しむまでは到りません。プールの方も
温泉を使っているようですが、温泉であるという体感はほとんど無し。
スキンゾーンは中ぐらいの浴槽と6人程度のひょうたん形をした露天が1つある
だけです。クールダウン用に露天には長いす1つあり。
プールに入って体全体がカルキ臭でしたが、それでも温泉からはさらに
塩素をキツク感じました。
アルカリ性は高いですが、ほとんどヌルヌルしません。
バーデゾーンにはかなり熱めのミストサウナはありますが、スキンゾーンの方には
サウナ・水風呂はなし。
源泉名 新白川温泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH9.71、泉温26.4℃、湧出量100L/m(動力揚湯)
5.3×10 -10乗 キュリー/kg(1.45M・E)
Na 159.2、K 1.2、Ca 12.5、Al 0.9、Fe(II) 1.2、
F 14.9、Cl 221.4、HS 0.5、SO4 6.1、HCO3 13.7、CO3 9.0、BO2 1.0、
メタケイ酸 34.1、
溶存物質 476mg/kg、成分総計 476mg/kg、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り
分析終了年月日 平成2年12月14日
※分析表は脱衣所入口にもありますが、細かい情報が分からなかったので保健所発行の分析表をフロントで確認。
※温泉利用についての説明書きより(脱衣所入口右側のパネルより)
スキン・バーデ(運動浴含む)のすべての浴槽にて温泉を使用。
浴槽(運動浴を除く)の清掃とお湯の入替えは毎週木曜日(定休日)に行う。
※JAF会員割引あり。0人が参考にしています
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うめの湯と乳岩は車でほんの数分の所にあります。
この日はうめの湯の前に乳岩へ行きました。あれはほとんど梯子ですね。きつい梯子登りきったら頭打つし。帽子かぶっててよかった。帰りは軽く膝が笑いました。ここは一度は行ってみる価値凄くアリですよ!ただし、靴や帽子はちゃんとしていたほうが良いです。
「温泉シールラリー」目的で9月の下旬の平日午後4時ごろ到着。
ここでの夕食を当てにしていましたが、レストランは閉まっていました。どうも平日はPM2:30頃まで、土日はPM4ぐらいまでとのこと。食事を計画されている方は時間にご注意なさってください。
休憩所も電気が消えていて。平日はどうも使えないよう。なんか全体的にゆる~い感じでした。
ここお勧めの梅シャーベットを。うんうん。梅酒の酒成分を飛ばしたような、煮詰めたようなこ~い梅の風味。でも製造元は掛川市。まぁしょうがないか。一応この辺りの梅の元は使っているらしい。
あとHPに載っていた梅エキスをあてに。写真では8cm高の瓶かと思っていたら、5cm高。ちっちゃ~い。それも1500円前後したかと。でもこれも結局買っちゃいました。
サウナは5人、水風呂4人。それほど熱くは感じませんでした。温度計表示88℃~90℃の辺り。
露天は暗かったため景色は分かりませんが、すぐ近くに電車が通っているのですね。でもおそらく1時間に一本程度かな。
夏場は露天近くを飛んでいる虫が非常に多いですね。まぁ、山の中の温泉なんでしょうがないですが。外側の電灯を敢えて落としてあるのはそのためなんでしょうか。
溶存物質0.2gって温泉としてはかなり薄い。
9時閉館ですが、8時20分には片付けはじめ。どうも人がいなくなれば閉館も早くなるようで。ここの方は人はよさそうなんで、評価は高くつけたいところなんですが、雰囲気が少々ゆる~過ぎて。完全に街の銭湯の雰囲気です。そういう感じがいいときもあれば、緩さが目に付く事もある、この辺自分自身の気分次第で受け取り方も変わってきそうです。
源泉名 名号温泉うめの湯
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH8.5、泉温 32.8℃、湧出量430L/m、1300mから汲み上げ
Na 37.6、K 0.4、Mg 0.7、Ca 13.4 、Fe 0.3、
F 4.2、Cl 4.3、SO4 10.4、HCO3 116.0、CO3 2.5、
メタケイ酸 37.4、メタホウ酸 0.8、CO2 0.6、(mg/1kg)
溶存物質 0.228g、成分総量 0.229g、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入と紫外線によるダブル殺菌5人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月の下旬訪問。
名前のどんぐりの謂れはこの辺りの縄文遺跡からどんぐりの実が出てきたことによるものらしいです。外観から大きそうなものを想像していたんですけど、中は割と狭い。週代わりで男女入れ替えがあるらしいが、この日行ったほうは岩露天があるほう。でもその露天が小さい。5人ほど。道の駅に併設なんだし、土日には多くの人が訪れそうなんだけど、ここはあっという間に芋洗いになる可能性がある。
温泉自体は力を感じない。消毒方法は塩素とチタンの両方らしく、塩素は控えめ。
ここのレストランは食べていないが、ここから153号沿い西へ3軒目、ラーメン屋の隣に有る地元料理を食べさせてくれる所が
大変美味しかった。
源泉名 いなぶ温泉
単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
pH8.0、泉温 34.2℃
Na 187.0、K 1.6、Mg 5.0、Ca 18.1 、Sr 0.3、Fe 0.6、
F 10.3、Cl 169.0、Br 260.0、HCO3 260.0、CO3 2.0、
メタケイ酸 40.3、メタホウ酸 4.0、CO2 3.4、(mg/1kg)
溶存物質 0.699g、成分総量 0.702g、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入とチタン触媒によるダブル殺菌3人が参考にしています
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駐車場真中あたりにここは慈母観音滋養水という天然水が出ているところがあり、
温泉入浴者であれば20Lx2本まで汲むことが出来ます。
ここを訪れるときはいつも、ポリタンク持参で行きます。
昼行くとそれほどでもないですが、夜は少し驚くかもしれません。
提灯だらけで、少し毒々しく。施設も上品で雰囲気いいのですが、あれだけは
ちょっといただけません。もう少し上品にありながら、明るく迎えていただく方向に
変えていかれるとなおいいです。
さて、入館料は普通だと1600円ですが、P5M時からはタオルなし湯上り着なしで1200円に
なります。
温泉はPH10.1、溶存物質0.1g、ラドン濃度10マッヘ。それほどヌルヌルはしませんでした。
温泉成分自体も薄いですが、ラドン濃度10マッヘで、しかも循環ですし放射能泉としても
それほど力強いものではないかと。
露天は広いですね。風呂自体は普通の大きさのものが幾つか並んでいるという感じですが、
露天の敷地が広い。
ただ、露天も同じようなものが並んでいるだけですし、もう少し温度をかえるなり、少し変化
がほしいかな。
サウナはミストサウナのみ。水風呂はなし。
ミストサウナの45度ってのも微妙です。もう少し温度高くてもいいのかなとも思ったりします。
浴室には休憩スペースもありますし、休憩室みたいな所にはテレビ付のリクライニングシートが
結構あったり、施設自体はいいです。
湯浴みに行くというより、癒しを求めていくという事ならなかなかの所だと思います。0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で8月下旬、訪問しました。
8時から谷汲山華厳寺が参拝できます。まず階段めぐりしてこちらへ訪問。
オープンは10時からですが、どうも9時半頃から入れるようです。
サウナは12~15人程度でまぁまぁ広い方かな。水風呂ないのかと思いましたが、水風呂は露天の
少し奥まったところにあります。
ココはボディソープはありますが、シャンプーがないので要注意。
露天、内湯ともぬるめ。38度ぐらいでしょうか。
無臭無色透明で露天の方で若干湯の花が細かく舞っています。露天の方が源泉度合いが高いのかも。1人が参考にしています





