温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1107ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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昨年3月、東急観光の12,000円の宿泊プランにて大人2名で1泊して来ました。夕食は部屋食、部屋は川側上層階の和室、冷蔵庫の飲み物30%引き、アーリーチェックイン14時(通常15時)、館内利用券(500円分)が1人ずつに付く、なかなかお得なプランでした。
私は昭和57年(子供時代)にも一度ここに泊まっているので、今回は2回目ですが、建物は今から10年ほど前に全館建て替えられたとのことで、別のホテルのように生まれ変わっていました。(いい意味で…)
露天風呂は昔と変わらぬ広いもので、当時を懐かしみながら入りましたが、昔と違って内湯から階段で上り下りしなければ露天に行けない構造になっていたため、高齢者にはちょっと辛いかもしれませんね。湯上りに冷たい麦茶のサービスがあるのは嬉しかったです。(昔はなかった!)
部屋食の夕食は、新鮮な魚介類の刺身や和風を中心に、洋風、中華風など様々にアレンジされた豪華な凝った料理13品が食膳を飾り、質・量ともに大満足の素晴らしい夕食でした。朝食は和洋バイキングでしたが、品数がとても多く、朝からマグロの刺身、高価な明太子、そしてヤクルト(もちろん飲み放題)まであり、私が今までに行った温泉宿の朝食バイキングとしてはナンバー1の内容でしたね。
ちなみに、昭和57年に行った時の宿泊料金は偶然にも今回と同じで1人12,000円(当時としてはけっして安くはない?)でしたが、当時撮った写真を見ると大人用の夕食は8品で、内容も平凡であまりパッとしないものでした。なのに、22年後に同じ料金でこんなに豪華な食事が出るなんて、これも企業努力の賜物でしょうか、ちょっとした感動を覚えました。
伊東ニュー岡部は、最近は「ゆこゆこ」などで9,800円の格安プラン(但し夕食は食堂?)もあるようですが、いずれにせよ1万円前後で気軽に行けて、かつ満足度の高い宿の一つだと思います。5人が参考にしています
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減点するところが思いつきません。
いままでに3度、この夏で4度目の宿泊をしますが、料理も同じものが出ないようにしてくれたり、本当に気がつく本物の旅館です。スタッフの方もとても良い方ばかりで、他の温泉旅館にありがちなちょっと気が利かないとかがまったく無いです。完璧です。
これだけのスタッフをそろえているところが望水のすごいところだと思います。
温泉も素晴らしいです。ちょっとしたことなんだけれどレモン水や水を適度に冷やして用意していてくれるところとか、貸切温泉とはいえ、お客さんが立て続けに入っているはずなのにゴミ一つ見つけることがないです。料金は高いですが、それだけの価値が十分にあります。
温泉旅館で贅沢に過ごしたい!という人にはオススメの旅館です。0人が参考にしています
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この値段でこの泉質、施設は充実していてゆっくり楽しめてとてもおトクな温泉です。
地元の方がたくさん利用されていて、更衣室で風に当たりながらガーデニング談義に花を咲かせていたり、いい感じです。
かなり混んでいますがそれも当然かな、と思います。0人が参考にしています
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昭和村の里山の湯雰囲気はバツグンなんですが 湯量が少ないため 汚い 先週も行きましたが 檜の桶風呂のお湯は最悪で 湯量が少ないので入ってもお湯が流れ出ないので 髪の毛やあかが浮いていてとても入る気がしません お湯がでる 蛇口があるのですが 出ていた事が無く いつもお湯は汚いです 中には子供がお湯にもぐり 髪の毛は浮くは口から つば出すわで でもお湯が少ないので 流れません ここの浴槽は全てお湯が少ないので 浴槽から お湯が流れ出ることはまずありません
先日もテレビで浴槽のお湯を何日で交換するのがよいかと実験していましたが 2人でも かなりのあか浴槽に溜まりますので毎日かえて下さい でないと 汚い川に入っているのと同じとありました 何百人と入るんですから お湯は流れるようにしてほしいです0人が参考にしています
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ここのお湯はナトリウム-塩化物強塩泉で塩辛く(海水並み)渋く茶色で匂いが薬の様な独特のお湯ですが好きな方はたまらないでしょう。長島温泉(ゆあみの島)を濃くして塩辛くしたような感じでした。
内湯は水道水ですが露天風呂の一番奥が高い所から源泉を冷めさせながら落としていますので温度も44℃と高く長時間は入れませんが加水の無いかけ流しを体感できます。あとの湯は循環なので匂いも味もやわらかく41℃くらいになっています。以前はボディソープも無かったのですが今はあります。シャンプーリンスはありませんのでゆっくり入る方は持参されたほうがいいでしょう。
独特のとても良いお湯です。6人が参考にしています
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なんとなく熱海まで行ったのでついでに伊東にも立ち寄ることに。伊東といったら、おハトヤということで大漁大漁、ハトヤの海底温泉へ。
もっとサカナがうわーってなってるかと思えばそうでもなく、なんだ水槽の中の目が白くなったサカナを眺めながらのぼせてしまうみたいなえらい湿ったかんじが意外と気に入ってしまいました。
栄枯盛衰は世の常、自分を戒めるような気持ちになんとなくなっちゃうのです。0人が参考にしています
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冷川(ひえかわ)峠の近くにあります。
名前は冷川でも、お湯はかなり熱めです。
内湯に特徴はありませんが、
露天はご主人の手作りだそうです。
熱いので、早めにあがると、「もったいない」と怒られます。
休憩所は、まるでおばあちゃんちに帰ったようで、
囲炉裏もあり、縁側で風に吹かれていると
心休まります。
温泉を利用した、ウォーターベッド(?)も気持ちいいです。
長逗留を希望する方が増えたので、
宿泊施設もできました。12人が参考にしています
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図書館などがある複合施設内にそれはあります。
温泉は無色透明でヌルヌル系です。
内湯が二カ所あり間に挟まれるように露天があります。
露天の傍らには飲泉所があり、一日80mlまでにするよう注意書きが
書かれていました。
でも爺さんがポリ容器二つに水を汲んでいました。
この爺さんは一日どれくらい飲んでいるんだろう...。
打たせ湯やサウナもありますので、飽きないとは思います。
2005.7.3来訪0人が参考にしています
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車で来る日帰りの人は、駐車場が別(宿の手前にある)なので
宿に行っても少し引き返す事になります。注意。
看板が途中にあるので見逃さぬよう。
ぱっと見、そんな大きくないホテルですが、中は綺麗で今風の造り
になっています。
宿泊者らしき人が浴衣の種類を選んでたので、そういうサービスが
あるのかもしれません。
日帰り客と、宿泊者で、入れる風呂が違う模様(宿泊者はもちろんどちらも使える)
で泊まらないと別の風呂は入れない模様です。
その日帰り用の風呂までに長い廊下を歩くんですが、花が飾ってあったり
していい感じになってます。
風呂場前に軽食場みたいのがあって、日帰りなど関係なく、午後3時から6時まで、
ところてんのサービス(無くなり次第終了っぽい)をしているようです。
相方が最後だったんだけど、宿泊者に譲ってました。
朝はみそ汁のサービスがあったような(うる覚え)
風呂の入口にサンダルの消毒殺菌灯があるのは初めて見ました。
KAI印剃刀も無料で置いてあります
ロッカーではなく篭なので、貴重品は手前の貴重品入れに入れておきましょう(確か無料)
風呂場は全体的にはそれなりの広さ。
横に長い内風呂と普通の広さの露天、100度の小さいサウナ(熱くて鼻や唇が痛い)
カランは10箇所。単独でリンスを備えています。
加温循環で、やや茶色?に濁り気味のアルカリ泉です。
お湯はヌルヌル系でした。
残念ながら露天からは海は見えず、反対の山の自然が見えます。
宿泊者用の風呂からの眺めはどうなんだろうか...。
土曜なのにそれほど混んでなくて快適でしたわ。
2005.7.2来訪1人が参考にしています




