温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1092ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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先週に続き台風一過の日曜日に行きました。 清々しい秋晴れでした。 11時過ぎは比較的空いており、源泉風呂もゲットし、ヌルスベの湯をユックリ堪能しました。 とは言えども、やはり人気の高い温泉ですから、午後からは混雑してきましたねぇ~!
来週辺りが紅葉も綺麗か?と思います。 添付の画像は、脱衣場から見える露天の一部ですが、裏山の紅葉にはもう少し! その分、お湯の効用を・・・・って、古いか!(^◇^)
帰りに路地野菜を買って帰りました。 白菜・柿・大根・・・新鮮で美味しかったですよぉ~!('-')(,_,) ウン
ここは、タオル・バスタオル付きですから助かりますわぁ~!
1人が参考にしています
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今年のお正月に泊まりましたが、お風呂は古くてとても狭かったです。部屋も古くふすまの取っ手が取れ掛けていました。しかし、部屋からの眺めや料理は一人にズワイガニ1匹付いていてボリュームいっぱいでした。
6人が参考にしています
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先輩のオススメで行って来ました。お迎えは明るく良かったし部屋も食事も良かったです。ただ、すごく期待して行った分なんで?と思ってしまったところが2つありました。
布団の上げ下げ後が乱れすぎ。他の旅館に行った時はきれいに座椅子や座布団が置いてあり朝はテーブルが元に戻してありましたが、そのままで放置で、ホコリだらけで、浴衣や帯も投げられていた状態。(布団の上に置いといたのも悪いですが。。。もう少しよけ方もあるかと、、、)
あと、帰りは見送り1人きり(明るい方でしたが)なんかのんびりしすぎなスタッフだなぁと思いました。
先輩が行った時は団体だったからかもしれませんが、女将さんが出てきて4.5人は見送りに出てきたそうです。そういえば女将さん見なかったな~残念。
と言っても、また行きたい旅館です。両親を連れて行きたいと思ってます。あの風呂は最高ですもの。心身共に癒したくなったらまた行きます。2人が参考にしています
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値段も知らずに行ったんですが、値段の高さにびっくり!
でもせっかくだからと期待して突入。
結論、施設は悪くはないんだけど、もう少し安ければなあって思いました。
食事も高いし・・・。
お客さんも少なかったしやっていけるのかな。
都会ではともかく岐阜ではだめでしょうね。0人が参考にしています
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伊豆方面に行くときは必ず立ち寄ります.慢性的に抱えている肩こりや肩甲骨と背骨の間の痛みが一時的にですが,解消します.足ツボ刺激の遊歩道が半端では無く,私の場合,途中で手すりにつかまらなければ到底完歩(?)できないのですが,これが歩いている途中から肩や背中が楽になるのです.その後,ゆっくり足湯につかると,生半可な温泉などよりよっぽど効きます.本日残念だったのは,隣接する共同浴場ゆらっくすの湯が午前と午後の間の閉館時間帯で入れなかった事.今度は時間を合わせ両方楽しみたいと思います.
0人が参考にしています
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平成19年10月24日に日帰りで入浴しました.ひのきの香り溢れる内湯,ぬるいけどミストサウナの後に入ると丁度良い露天風呂とも,小さいながら清潔で気持ちの良い風呂でした.最高だったのはミストサウナで,横になりながら降り注ぐミストに包まれるのは初めての経験でした.施設も新しく今度は泊ってみたいと思いました.平日でしたのでなめらかな掛け流しのお湯も新鮮感があり,満足できました(熱々ではありませんが).欲を言えば,ミストサウナの床が「すのこ」になっていてそれはそれで良いのですが,シャワーも蛇口もないので,前の人の汗の上に横にならざるを得ないのが気になりました.嫁さんは内湯からお湯を運んで流してから横になったそうです(それで十分ではありますが)
10人が参考にしています
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遠路はるばる「さるびの」をめざし、そこから163号線にて津市をめざす。途中から165号線に移ってこちらへの入湯となりました。
素朴な複合施設で いきなり図書館があるのにびっくり!
「鈴鹿さつき温泉」のエントランスを思い出しました。
以前雑誌で料金が700円となっていたのですが、タオル・バスタオルを貸してくれて550円というのに好印象です。夕方に行ったので夕食前の地元の方で大盛況でした。ここもアル単でつるぬる度の高い温泉です。塩素は入っていると思うのですが ほとんど感じないのがいいです。内湯、ジュヤグジー湯、露天とも温泉がはいっておりました。露天には飲泉もできるようになっており、ちょっと硫黄臭もするような・・・
ちょっと贅沢な銭湯で 手ぶらで行けるし休息所も広いということで 地元のかたのいい語らい場所になっていると思います。3人が参考にしています
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《続き》
あと露天から周りを見回すと駐車場が見えますね。ということはこちらの姿も見える?
あまり露天の先から仁王立ちしていると駐車場や女風呂から丸見えになるようですので、男性の方はご注意を。
女湯の方はわかりませんが、念のためお気をつけください。
温泉の方は熱すぎず温過ぎず丁度いいぐらい。90℃近い温度の源泉を加水によって温度調整をしているわけです
が、それでもこの日は気持ちよかった。ただ加水ですので、この辺配分によっては体感は全然違うものになる可
能性はあります。
硫黄臭のある無色透明のお湯。ほんの少ししょっぱい程度。自分が行ったときは硫黄臭はそれほど強くなかった
です。ひらゆの森や湯けむり館に比べれば半分にも満たなかったかな。身体に匂いが染み付くこともなかったで
す。湯の花もほとんどなし。もちろん温泉は、気温や天候条件によってその様相を変えるものなので、常に一定
のものが出るということはないですが。また違った日に行ってその差を確かめたいと思います。
お風呂は秘湯のような場所ですが、でも露天は綺麗。管理されている方がしっかり手入れをなさっているようで
す。濁河温泉市営露天風呂のように下がヌルヌルって事も全くないですし。
腰掛けやすい縁石も結構あるので、クールダウンするには困らないと思います。ただ屋根などはないので、日差
しや雨などを遮るものはないです。
湯上がり後、飲泉を。90℃って訳ではないようですが、熱いですね。備え付けのコップでしばらく冷まして飲む
事になります。浸かるよりも硫黄の匂いが玉子臭であることを確認。薄っすらしょっぱいぐらいで、えぐみ苦味
は全くなし。飲みやすかったです。
あとロッジの方は質素な建物ですが、カフェのような手書きの黒板、オープンカフェのような雰囲気を醸し出し
ており、係の男性が工夫されているようで。時間があればこちらもゆっくりしたかった。行きにあった「いいと
こあるよ」の看板はここの看板だったよう。
この近くに遊歩道もあり、ブナの原生林やダムや滝を見に行ったりする事もできるようですので(ただし「熊に
注意」。熊避け対策はしっかりと)、散策の後に温泉も気持ちがいいと思います。
今年もあとわずかです。年をあけて初夏の表情はどんななんでしょうね。また再訪したい温泉です。
源泉名 大白川2号泉
含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH8.7、泉温92.5℃、湧出量 記載なし(掘削による自噴)。
Li 3.8、Na 501.9、K 90.6、Mg 1.4、Ca 21.6、Sr 1.7、
F 1.4、Cl 775.8、Br 3.0、I 0.2、HS 5.9、SO4 45.3、HPO4 0.1、HCO3 144.0、CO3 13.8、
メタけい酸 229.6、メタほう酸 27.7、メタ亜ヒ酸1.59、H2S 0.3、
蒸発残留物 1,808mg/kg、溶存物質 1,869mg/kg、成分総計 1,870mg/kg、
分析終了年月日 平成15年9月5日
加水あり、加温なし、循環なし。消毒なし。※白山の伏流水(約8℃)を2~3割程度加えている。
【施設設備や景観など】4/5
・脱衣場には鍵を掛けれないが、この温泉ではしょうがないか。
・景観はひっそりしていて神秘的と思えるほど。素晴らしい。
【接客・清掃など】4/5
・人が少なく至れりつくせりというところとは間逆の位置にあるが、それでも行ったタイミングではとても綺
麗だった。ただ、管理が行き届かないこともあるので、もしタイミングが悪いと散らかっていたりすることも充
分ありえるかと。
【クールダウンできる場所】
・ 露天風呂周りも広いし、腰掛けれそうなところも多いので、困らないと思う。ただ、位置によっては裸を
晒すことになるので要注意。4人が参考にしています
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早朝から営業しているということで10月21日(日)の朝早く愛知を出発。
荘川ICから国道156そして県道451へ。県道451に曲がってすぐに「いいとこあるよ」の手書きの看板。「いいと
こ?」どこよ?温泉?わくわくする反面、噂に聞く大変さが頭を巡りドキドキ。途中「降水量が多い時は通行止
め」の案内がありますが、なるほど。道路の上を小川が流れている!それを越えなきゃならないんですね。そう
いう所が2、3箇所。降水量が多いと車が流される・・・そんなことがありえるのかも。ちょっとしたアドベンチ
ャー気分。県道ではなく険道です。凄く整備されていたと思うと突然ボロボロの舗装。その差が激しく、飛ばす
ことは絶対に禁物。その境目で段になっているような所もあり腹をこすった跡が結構。
自分自身温泉シールラリーを始めて、近道かと思った道がとんでもなかったり、また酷道といわれるようなとこ
ろも走るようになって慣れるようになってきましたので、そうした所に比べれば大白川に上がる道は道幅も結構
ありますし、細い所でも近くに回避個所も結構多いので、そう酷い所ではなかったかな。ガードレールがない所
もありますが、反射棒とロープが貼ってあるので、路肩が見難い事もないですし、とにかくスピードを出さず慎
重に行けば何も問題ないかなと思いました。
到着は午前7時45分頃。@nifty温泉の情報でも午前8時の営業開始という話だったのですが、実際向こうへつくと
午前7時からの営業。到着時にはもうすでに湯上りの方が何人か。
ロッジでお金を払い、少し歩くと秘密基地の入り口のような建物が現れます。そこが露天風呂で、入口に飲泉場
があります。
簡素な脱衣所にはロッカーは無く、脱衣かごがあるだけ。貴重品は持ち込まないようになさった方がいいでしょ
う。あと携帯の電波が届きません。まぁこんな山奥、当たり前か。
脱衣所には「大白川露天風呂を楽しむために・・・」という張り紙が張ってあります。
『 ◎石鹸、シャンプーを使用すると白水湖を汚します。使用禁止!
◎風呂場はとても滑りやすい。気を付ける事。
◎月・水・金が風呂の清掃日。湯の成分が濃いので、湯の花が多いのも月・水・金です。
◎風呂では飲食は厳禁!
◎脱衣所に忘れ物・ゴミを絶対にしない事!
※何もない、湯につかるだけの源泉。この景色、ロケーション・湯を充分に堪能
してください。 』
石鹸、ボディソープ、シャンプーの使用は禁止ですが、どうしても体を洗いたい人はロッジにて専用の粉石けん
(\200)を購入することになります。
脱衣所の扉を開けるともう大自然!
目の前には山と湖。遮るものはなく、人の気配のない自然が如何に神秘的なものかを実感できますね。午前8時
以前では山の陰になって湖面の色がわかりませんが、午前8時半頃~午前9時半頃に掛けてその陰がどんどんなく
なっていき湖面が日を受け始めます。そうすると今まではっきりと分かりませんでしたが、鮮やかなエメラルド
グリーンが現れ。湖面の色が顔を出すこのタイミングは本当に感動的。早すぎても色は確認できませんし遅すぎ
ても日ざしが強すぎて神秘的な雰囲気を感じることは難しいでしょう。朝方のベストタイムは10月20日頃では午
前8時半から午前9時半頃かと。
景観の右手の方、木々の間から煙が出ている所があります。源泉を湧出してる場所で、後で管理の方に聞いたら
歩いて20分程度(片道なのか、往復なのか失念)。見に行ける所らしいです。(ただ、小屋があるだけだそうで
すので、見栄えがいいものではないとの事。)時間がなくこの日は見にいけませんでした。残念!ちなみにこの
源泉は「しらみずの湯」の源泉でもあります。
《長くなったので以下へ続きます。》
2人が参考にしています
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10月初旬に行ってきました。
前に行った時と営業時間も料金も変わっていました。
土曜日に行きましたが、前とは違い時間制限が無くなっていました。たしか以前は3時間とか1日で料金が違ったような気がしましたが・・・
岩盤浴が新設されていました。40分800円で時間で管理しているので清掃時間を決めて衛生管理をしているそうです。
温度も湿度もバッチリでたくさん汗をかきました。
岩盤浴の受付で売っているオレンジのパッケージの水が飲み口がよく美味しかったです。
マッサージ室も場所が移動していて、以前と比べて明るく清潔感が増したような気がしました。マッサージもコースがいろいろあり値段も手ごろでした。韓国の方がマッサージをしてくれます。言葉はカタコトでしたが一生懸命にマッサージしてくれました。
食堂兼休憩室が大幅に変わっていました。以前、利用した時は畳の大広間で柔道場か何かにテーブルと座布団みたいな感じで、落ち着けるような雰囲気ではありませんでしたが、仕切りがあったり、イステーブルの洋間もあり落ち着いて休める雰囲気に一変していました。
施設が高齢者向きから若者向きになったような気がします。
食事も少し垢抜けたような感じでした。以前は丼ものが多かったような気がしました。
若者の利用者が多くなっているような気がしましたが気のせでしょうか?・・・
本題のお風呂は、以前とまったく変わっていませんでした。露天風呂から見る夕景を期待してきましたが、あいにくの曇りで見ることが出来ませんでした。以前、来た時に見た夕景は、HPの写真と同じような感じでとても感動しました。
泉質(塩化物温泉)のせいでしょうか、お風呂から出た後も汗が止まらないでいました。
1年前とお風呂は別として、料金もそうですが、雰囲気も全て変わっているような気がしました。ただしスタッフの笑顔と名物?おばーちゃんは相変わらず健在でした。東名沼津ICを利用する時には、また駿河の湯の方に寄って行こうと思います。また、施設のいろいろな所が変わっていることを期待してます。今度はお風呂が改装されるといいなぁ!0人が参考にしています






