温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1024ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
東海地方の口コミ一覧
-

大規模な道の駅内にある日帰り温泉です。
行ったのは日曜日の昼間ですが、閑散としていた。
以前から何度も通りかかっていて知ってはいたが、道の駅は利用しても、料金の高さのせいで利用しないでいました。
バスタオルとタオルがついてきます。タオルは持ち帰れるようになっていますが、別売りにして料金を下げたほうがいいのでは、と思いました。
露天風呂は海が一望できるが大きさ的には物足りなさを感じます。
料金的にまた行くかというと???といったところかな。1人が参考にしています
-

温泉の湯はすごく気持ちよかったのですが、従業員の方は忙しいのか、いまいち対応が宜しくなかったです。①2部屋予約したのに、1部屋と勘違いされた。②朝ご飯予約時間を30分早く間違えられたのに、謝罪無し。③朝ごはん中に、部屋の掃除をすると言い、マスターキーを無くしたから客のを貸せという(基本的に掃除等はチェックアウト後にしたほうがいいのでは)④夜、お土産の押寿司を勧めておきながら(1本1600円)、朝、受け渡し忘れ。等等です。皆が慌し過ぎるようで、従業員同士の報告・連絡が為されてないようです。人間だからミスはあると思いますが、その後の対応が大切だと思います。ミスの垂れ流しは論外です。お客様に不信感を与えるようでは良い旅館とは言えないと思います。
3人が参考にしています
-

湯ノ山へ行くと、近鉄?の線路ぎわにある温泉施設が目に入るのですが、お湯はいいかと思うのですが、やはりその施設内や雰囲気を知っているので、さらに奥の立ち寄り湯できる施設を目指してしまいます。
たまに行くし、トータルで考える場合、なかなか重ねて行こうとは私はおもいません。これは個人の価値観?かとおもいます。0人が参考にしています
-

3月18日午前11時ごろ立ち寄りました。
仁科港の奥、車が1台やっと通れる細い道に、一瞬進むのを躊躇しました。
坂を上りきると、白いキレイな岩が目の前に立ちはだかります。
期待を胸に、上部の湯小屋を目指して岩を登ります。
はりきって脱衣所から飛び出したところ、目の前を遊覧船が通りすぎ、慌ててしゃがむ。
びっくりしつつ、「フフフ、君たちも入りたいだろう?」と何故か誇らしげな気持ちに。
詳細に見える距離ではないですが、船は頻繁に通るので、立ち上がるのはタイミングを見計らわないと難しいです。
温泉は、熱めでしたが、顔を潮風がなでていくので、気持ちいい状態。
中伊豆の方のお湯に比べると、さらにスッキリ、アッサリしている感じです。
午前中のためか、貸切り状態でしたので、海が見える位置を独占できました。
夕日は拝めませんが、青い空と海も良いものです。
開放感に欠ける女湯ではこのVIP席に座れるのは1人、くっついて2人が限度。
混雑して、夕日や海が見えないと逆に不満が残るかもしれませんね。
やはり露天風呂を豪快に楽しむには男に生まれておかないと・・・、という思いを強くしました。
カランも休憩所も無く、500円はちとお高いのではと思いましたが、
湯上りに湯小屋の周りの岩に座って、潮風に吹かれつつボーっと大海原を眺めるのもよいものでした。2人が参考にしています
-

宿に着いた時の印象で90%の評価が決まってしまう。
玄関までのアプローチを見せようとしていて、駐車場から坂道の上りをかなり歩かされる。足首を捻挫した後の湯治も兼ねて訪れたが、足元不如意の客にはつらい。重いバッグも自分で運ばされた。
到着時にフロントにいた従業員はヒステリックな声で客をさばき、「田舎のもてなし」 というコンセプトに合わない。ウエルカムドリンクは無い。部屋まで案内した従業員も今ひとつ。
部屋の設備、備品は 「田舎のもてなし」 でドライヤー、ウォシュレット、冷水ポット等は全く無い。
いろりのある食事処で食べる。堀コタツのようないろりだが、足元が狭く、足首を捻挫している者にとっては足の所在が無い。食事は地の食材を使用していて美味しいが、串は厨房で焼いてきて、ガスコンロはあるが火がついていない いろりの灰に刺すだけ。
内湯は48度の単純泉。露天風呂付き家族風呂が3つ、温泉力はあまりない。湯上りコーナーは無い。
「かわらの湯」駐車場から道路を横断してかなり歩く。内湯と異なる源泉で、ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉、70.2度、加水。こちらの方が温泉力がある。カランは無い。
「かわらの湯」は外来入浴可能。14時30分~20時、600円7人が参考にしています
-

お彼岸に、早々と墓参を終え訪れてみました。
国道のすぐ脇にあるとは思えないほどの静かさ。
館内も落ち着いた雰囲気。
妻の話では、露天風呂ではリスが見られたそうだ。
露天も男湯で3箇所、女湯で2箇所。
打たせ湯は湯量が豊富で勢いも強く気持ちが良い。
お湯は特に特徴は無いが、ドライブの途中に立ち寄るには十分だと思う。
欲を言えば、もう少し「分煙」をしっかりしてもらいたい。0人が参考にしています
-

本日、「温泉シールラリー」で立ち寄りました。以前も数回来ていますが施設が充実しています。アイテム浴槽もあり、まさに湯遊び!本日男湯は「あやめぐさ」で露天が広かったです。湯はヌルヌルで無色透明!しかし温泉の湯船は温泉浴槽だけで他の浴槽は井戸水を使用していると看板に!ちょっと残念な気がしました。全部の浴槽が温泉だったらと考えると・・・ただ露天の温泉浴槽には温泉の成分がビッシリ付いており本物を感じられます。食事も限定の「炊き込みご飯」を食べました。美味しかったですよ!
2人が参考にしています
-

3月土曜日に宿泊しました。
秘湯なのか、合宿所なのか、女性向けなのか・・・。
全体としてどこに向かおうとしているのか、ちょっとわかりにくい宿でした。
15時から18時くらいは、芋洗い状態でしたが、夜と朝はそれなりにゆっくりできました。
期待しすぎるともったいないので「冬期の露天、サウナ、スパ」は無いものと思って行ったほうがよいかもしれません。
内湯は満足できました!
他の伊豆の湯のように温まる感じはありませんが、お肌にはよさそうな個性的なお湯です。
良かった点
・泉質(評判どおりのツルヌルぶり)
・天井の高い檜内湯の雰囲気
・オリジナル温泉ボディーソープ(コレもツルヌル)
目に付いた点
・芋洗い状態の内湯のお湯を露天に流している
・湯量不足か、冷めるせいか、露天は柵で仕切られ半分は使用できなかった
・売りのオリジナル温泉化粧水等は客室にしかなく、日帰りでは使えない
・脱衣所の飲泉用のコップが古く、使いまわしに躊躇する
・顔は熱く足元が冷える「森のサウナ」
「本館 全室檜展望風呂付にして8月にグランドオープン」という紙がエレベータに張ってありました。
宿の人に「本館も安く泊れなくなるんですか」ときくと「そうですねえ・・・」とのこと。
大浴場よりも、客室風呂に力を入れ始めたのかもしれませんね。
山奥なのに、俗っぽい感じが、もったいなくて私には苦手かもしれません。
温泉文化をこよなく愛する者としては「その湯量があるなら、大浴場、特に露天風呂にもドバドバ流して欲しい」
と思ってしまうのですが、私だけでしょうか・・・。
「源泉かけ流しの宿」を謳っているので、クオリティー重視でがんばって欲しいです。4人が参考にしています
-

富士山が見える温泉を片っ端から入りまくっていた頃に見つけた温泉です。これといって特徴のない温泉ですが、地元民しか来ないような立地なので比較的空いてる率高めです。従業員の方々の接客態度が非常に良いのと、小山町民の方々のマナーの良さ(サウナを出てから水風呂直行する人を一度も見たことが無い)からよく利用させてもらっています。できればシャンプーを置いてほしいのと、露天を作ってほしいです。
1人が参考にしています
-

3月16日(金)の平日に行ってきました。
他の方がかかれているようにお湯の質はともかく、この雰囲気が大好きで数回利用しています。
久しぶりに利用してみたら、「紅茶の湯」と「抹茶(?)/日本茶」の湯ができていました。一人が入ったら一杯になる小さな釜でしたが、それぞれ塩素臭さもなくのんびりしてきました。
お湯を求めるなら他にいいところもあると思いますが、日常を忘れて、それぞれ思い思いのパートナーとゆっくり時を過ごしてみるのもいいと思います(本当に周りの方々は、それぞれのパートナーと落ち着いた雰囲気で時を過ごされている方が多いのです)。5人が参考にしています



