温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >953ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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7月末に、鶴の湯に行った後で立ち寄りました。ちょうどお昼頃でしたが、人も少なくほぼ貸切でゆっくりと湯浴みできました。
着いて驚いたのが、建物の外壁がきれいに真っ黒に塗られていて、写真で見ていた素朴さが少し失われていたこと。お湯は、鶴の湯とはまた違って少し薄茶色で、内湯は熱くてすぐに出ましたが、露天の二つの浴槽はいい湯加減で(小さいほうがややぬるめ)、源泉をゆっくりと楽しめました。ただ、開放感はあまりなく、男性側は駐車場に面していて外からちらちらと見えるのが気になりました。
お湯や建物内の雰囲気は良かったのですが、受付のおじさんはこちらがあいさつしても知らん顔。ちょっとがっかりでした。団体も多いようなので、二人連れの客はあまり大事にされないのでしょうか。0人が参考にしています
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8月始め、蔵王に宿泊したときに立ち寄りました。宿からは坂道をだいぶ登らないといけないようなので、宿舎のマイクロバスで送迎してもらいました。そのため、時間が限られてゆっくりできなかったのが残念。
車を降りるとすぐに漂う硫黄臭に、期待も高まりました。男性露天は二段になっていて、上はやや透明で熱め、そこからお湯が流れ込む下段は白濁してちょうど良い湯加減でした。さらにお薦めは、すぐ横を流れる小さな渓流にもお湯が流れ込んでいて、足をつけるととても気持ちが良かったです。
脱衣所が小さくてやや汚かったのが難点ですが、お湯とロケーションの良さで5点にしました。蛇足ですが、蔵王の湯はとてもいいのに、温泉街を歩くと小さな旅館や土産物屋の中には店を閉めているところも多く少しさびれた感じがしました。スキーシーズンだともっと賑わうのかもしれませんが…1人が参考にしています
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満月の夜に”満月ライブがあります。
何だか,ちょっと得した気分になりました。
昔の学校みたいに、オルガンがあったり..
懐かしい感じのする宿です。
料理は、すご~く美味しかった。
刺身は抜群ですが、私は釜飯が気に入りました。
又満月夜に泊りに行きますね。1人が参考にしています
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ランプの宿と知っていましたが、それにしても、チョット位は電気が使えるのだろうと、思っていましたが、本当にランプだけの宿でした。館内もスリッパもなく、裸足で歩き(床は非常に綺麗です)、部屋の鍵は無く、寝る時の内鍵がかかるだけです。(貴重品は、部屋の金庫に入れ、その鍵を持ち歩いています。)ランプの明かりは、非常に暗く、夜になれば、本も読めません。デジカメの画面の明るさが特に目立ちます。食事の時は、大広間で隣の人と肩をぶつけながら食べています。いろいろな人が、いろいろ不満を述べておりますが、私は、それも非常に楽しい事です。夜は、暗くテレビを見るわけにも行かず、おしゃべりをするか、風呂に入るかです。そのため、早くから、眠ってしまいました。その分、朝が早く、誰もが、早い時間からお風呂に入りに行っています。朝、他の人と顔を合わせると、誰からも挨拶をします。何か、人間が優しくなった気がします。電気がない時代は、このようだったのかなと思います。電気のない時代が、ある時代よりずっと長いのであるから、それが本来の生活かななど思いました。肝心な温泉は、透明で、柔らかいものです。他の温泉地のイオウ分の臭いが染みついたものより、ほっとするものでした。日本の古き時代を感じさせる宿でした。 癖になりそうです。ここの宿は、そういう宿です。普段の生活を求める人には、理解できないかもしれません。(それにしてもすべての明かりをランプで灯しているが、あの数のランプ、毎日の手入れ大変だなと思いました。風呂、トイレの明かりまでランプです。)
3人が参考にしています
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久しぶりに行きましたが、すごく綺麗になり別の宿に来たような感じがしました。内湯が広くなった?混浴の露天には、男性の内湯からは、上下に分かれたガラス戸の下からくぐるようにして、出ることが出来ます。チョット、わかりずらかったですが、露天に行くのに着替える必要がないので、便利です。泉質の説明書を読むと、飲用も可能であったので、飲んでみました。まろやまかな感じです。勿論、入った後は、上がってからもポカポカです。食事も部屋食でゆっくり、食べることが出来ました。綺麗になって、宿の質も上がった成功例と思いました。
2人が参考にしています
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のんびり出来ました、値段のわりにわ料理も良かったです、設備わいまいち、でもフロントの方が笑顔で出迎えてくれ、自然も満喫できて最高でした。
3人が参考にしています
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8月23日、旧館に宿泊しました。
1921年に造られたという建物は、非常に素朴ながらも貫禄があり、日常を忘れるとても贅沢な時間を過ごすことができました。
宿主ご夫婦も大変気さくな方で、帰りには私たちを帳場に通してくださり、しばし談笑を・・・
以前、高村光太郎夫妻が宿泊されたそうですね?とたずねると、彼らの氏名などが書かれている宿票をご親切にも見せてくださいました。そして、帰る時には不動湯特製の団扇をくださいました。
不動湯名物猫の「トラちゃん」は昨年の冬に亡くなってしまったそうで、それが残念でしたが、是非ともまた宿泊させていただきたい宿です。2人が参考にしています
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行ってきました
はっきり言って、がっかりです。一日過ごすつもりでいましたが、あまりの混雑振りに身の危険を感じて早々に帰ってきました。子連れでしたし
高い代金を支払って、ルール無用の無法地帯に放り込まれた気分でした。あれじゃ、事故が起きるのは時間の問題の気がします。
まず、トイレが少ない。設置場所も少ないけど、トイレの中にある便器の数も2個程度で少ないので、行列になっている
更衣室がない。ロッカールームで着替えるしかない
休憩所は荷物で占領した者勝ち。なのに、休憩所のスペースと人の数が合ってないので、使えない人は路頭に迷う
いちいちコインロッカーに100円取られる
監視員が少ない。イモ洗い状態の広いプールに監視員が一人。あれじゃ、役には立つまい
子供用プールの滑り台は、滑り台の上に監視員がぼけっと立っているだけで、続けて滑ると危ない等の注意をしてくれない
水が汚く、白濁している
内部構造が分かりにくい
スパリゾートのイメージで行くとガッカリします
近所の公営のプールに行った方がずっと良かった…0人が参考にしています
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中ノ沢温泉では随一の高級旅館だとは思う。
やっと予約が取れたので、わたしと妻子と年寄り夫婦5人で宿泊。
建物は新しい。清潔感もある。
温泉が良質なのはまぎれもない。
部屋数が少ないので、ゆったり入れる。
しかし、大浴槽と露天風呂だけでは物足りない。
飲泉ようのコップもない。(飲もうとしてもほんの少ししか飲めないものなのだが)
貸し切り風呂も入ったが、家族で入っても40分は入っていられない。
同じ中ノ沢で、あとから敷地内で露天風呂や大浴室を建て増したのだろうというところにも泊まったこともある。
清潔感や高級感では万葉亭にははるかに及ばないのだが、どうせ何度も入るのだから、浴室がいろいろあった方が楽しい。
食事は大変おいしく、凝っていて、お品書きも高級感を出していたが、ご飯もデザートも催促しないと出てこないのには困った。
酒を飲まない人間は、料理と一緒に御飯を食べたいのに、めぼしい料理を食べてしまうまで御飯が出てこない。(これは、ここに限ったことではない)
サービスのつもりなのだろうが、子ども連れには迷惑な配慮だ。
決して悪くはないのだが、もう行かないと思う。
年寄り夫婦を連れて行くとしたら、ここに一泊する料金で、もっと安くて庶民的なところに二泊できるのだから、そちらを選ぶ。
食べきれないごちそうよりも温泉が目当て、という人には向かない。
くどいようだけれど、ちょっと高級感を味わってみたい、という人には向いている。
わたしのような貧乏人には、ビールの自動販売機の無いような宿は向かない、ということ。
なお、ビール中瓶一本735円。
団体客は受け入れないところなのだろうし、そうしなくては経営が成り立たないのだろう。8人が参考にしています
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義経尽くしの瀬見温泉、神社向かいに、ふかし湯・共同湯・温泉組合事務所がある。組合事務所は不在がちのようなのでふかし湯体験は近くの旅館から鍵を借りるほうが確実らしい。百円自動ドアも体験したが、見ていると、百円で二人まとめて中に入ってしまう人もいる。自動ドアを付けざるを得ない状況は今も続いているようだ。昼少し前、さっぱり系のお湯に浸かってのんびりと国道を眺めていた。共同湯前は数台しか駐車できないが、神社を右に見る方向に数百m進むと大きな橋の少し先、右側にあずまやと十数台置ける駐車スペースがある。2007年8月入湯。
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