温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >952ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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広河原間欠泉の後に立ち寄りました。
小野川温泉の外れにある川沿いの静かなたたずまい。雰囲気は最高でした。
家のポストのような料金箱に200円入れて、いざ中へ。
お風呂の感じも私好みでした。
でも、かけ湯をした瞬間・・・無理!!!熱すぎてかけられません!!!足湯もできず、温泉のにおいをかいでそそくさと退散しました。
もう少し涼しくなれば入れたのかな・・・
感じがよかっただけに、惜しかった!0人が参考にしています
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先週末、立ち寄りました。最後の7キロがずっと砂利道で到着してほっとしました。
名物の間欠泉は混浴露天風呂で、女性はバスタオルを巻いて入ってOKとの事。それでも混浴に抵抗のある私は、女性専用の内風呂にだけ入りました。お湯は茶褐色で少し熱め。ぬるぬる感のあるいいお湯でした。
露天風呂に入っていたダンナ曰く、この日は(この時は?)間欠泉は噴き上がらなかったそうです。残念!2人が参考にしています
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新庄市街から案内標識が要所要所に出ているので迷わずにたどり着けた。ちいさな温泉街の中心部にバス停と30台は置ける駐車場がある。駐車場に隣接して多目的集会場があり、その一階に公衆浴場がある。お盆とあって、子連れ孫連れの人たちがやってくる。ポリタンにお湯を入れ持ち帰る人たちもドンドンやってくる。少し熱めのお湯に駄々をこねる孫との会話に心和むも、今日はカラスの行水でお湯を出た。出ると川風が心地よかった。2007年8月入湯。土地に根付いているお湯を目の当たりにした一日だった。
6人が参考にしています
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3泊4日で行きました。フロントの対応が気持ち良かったです。食事も3泊だったので1品変化を付けてくれました。ただ1つ残念なことはとても良質の濃い良い温泉でしたが、とても汚れていました。1日、2日目はまだ良かったのですが、3日目木の湯に入ったらドロンとしたヘドロのような物が浮かんで体には髪の毛がまつわりついてとても気持ち悪かったです。上がり湯なしではあがれませんでした。入浴後なんだか体かかゆくなりそうでした。石ノ湯の露天は3日目の午前中お湯の入れ替えの札がかかっていました。その後入浴したら、白く濁っていたお湯が透き通っていました。新しいお湯は透き通るんですね!!翌朝はだんだん白濁してきました。あの木の湯はもう入る気になれません、いつ入れ替えて掃除してるんですかね。因みに宿泊中掃除の札はかかっていましたが、その後ヘドロのお湯でした。あとは満足のいく4日間ゆっくり過ごさせて頂きました。
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美しい渓谷、その名も湯川渓谷に望んでたつ宿です。浴場からも川の流れを見ることができます。けれども、どうもそれを活かしきれていないように思われました。冬場のことを考えればあまりお風呂開放的にするわけにもいかないのかもしれませんが、少しもったいないような気がしました。
お風呂は5,6人でいっぱいになるような小さな湯舟が一つだけの簡素なつくりです。無色透明の湯で、個性がほとんど感じられません。オーバーフローは確認できなかったので循環湯だと思われます。☆☆かなとも思ったのですが、ご主人がいい方だったのでおまけです。1人が参考にしています
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黄金川(こがねがわ)温泉は東北自動車道の工事をしているときに偶然湧き出た温泉だと伺いました。幹線道路からやや奥まった田畑の中にある施設です。
入り口には「蔵王町老人憩いの家」の文字があり、建物もそれにふさわしいもので、一介の旅行者にとってはやや臆する雰囲気があります。けれども実際には一般にも開放されていて気軽に温泉が楽しめます。もっとも町内の70歳以上の方は100円で利用できます。そのこともあってか、利用者のほとんどがお年寄りです。
外観から想像するより館内はすっきりしていました。貴重品用のコインリターン式のロッカーも備え付けられています。脱衣場はやや手狭ですが清潔で、洗面所にはドライヤー(無料)もありました。
浴場に入るとさらに驚きです。田畑に囲まれた、田舎に良くあるタイプの憩いの家。その浴場で、「黄金川」の名のとおり、黄褐色の湯にめぐり合えるとは思いもよりませんでした。黄褐色に染まっているのは湯に含まれる鉄分が酸化したものと思われます。そこそこの金気臭があり、舐めるとこれが実に塩辛い。肌には強い刺激があり、長く浸かっていると疲れそうに感じました。冬場は冷めにくくて重宝するお湯ではないでしょうか。
お風呂は浴槽が一つきりの簡素なものですが、お湯の良さ、料金の安さはばっちりです。4人が参考にしています
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運動公園の南にあります。幹線道路には看板が出ていたのですが、運動公園前まで来ると看板がありません。ややまごつきながら曲竹温泉ルビナスセンターに到着です。
玄関を入り左手の下足箱に靴を入れ受付へ。受付の横はカウンターになっていて、さながら居酒屋の雰囲気。夕方でしたがすでにできあがっている人もいる様子。その後ろを失敬して風呂場へ向かいます。なにやら毒気にあてられた感じで、不安な思いをおさえつつ脱衣場に入ると、そこは案外小奇麗でした。リターン式のコインロッカーさえ備え付けられています。それも十分な数です。複雑な気持ちで浴場の扉を開けると、今までのもやもやとした気持ちはふっとんでしまいました。そこには10数名は入れると思われる浴槽が二つ並んでいて、緑味を帯びた黄土色の湯が滔々と注がれいます。勇んで湯に浸かったことは言うまでもありません。入って左側が熱め、右側が温めになっていました(男湯)。湯に浸かるとわずかに金気臭がします。湯口に近づくと、それほど多くはないものの肌に気泡が付着するのがわかります。近くにある黄金川温泉によく似ていますが、黄金川温泉の方が色や金気臭が濃いように感じました。
入り口付近の居酒屋の雰囲気、浴場の窓の外は殺風景な物置などと、どこか調子の狂うようなところのある、けれどもなかなかほかにはない雰囲気を漂わせたルビナスセンター。不思議に人をひきつけるものを持っていると思いました。近くにあればきっと常連の端くれになっていることでしょう。0人が参考にしています
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