温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >904ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここ、福島県の吾妻山一帯は硫黄のにおいがする白濁湯しか出ないと思っていたが、こんな温泉もあるのね、と感じた。
ちょっと緑がかった硫黄泉が露天風呂で、内湯は鉱泉だった。
まず露天風呂はとにかく熱い。ホースがあるので、お水で薄める。
先に入っていた人も、後から来た人も熱そうに入っていた。
6人くらいでいっぱいだが、そんなに人が来るのかな。
景色もあまりないので、温泉を楽しむというより、アウトドア系で登山帰りとかキャンプ帰りで入る場所だと思う。
更衣室が大きなドラム缶を横に倒した状態の中で着替えるようになっている。
内湯も外に負けず熱い。
3人くらいしか入れず、
外で入浴していた人たちは内湯には入らなかったので、
水で薄められている様子もなく、まさに源泉温度といった感じ。
ちょっとなめるとさびくさい。
とても口には含めない。
更衣室の電気スイッチがわからなかったのと、光もあまり入らない環境だったので、着替える時は暗くてこわかった。2人が参考にしています
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新野地温泉相模屋旅館から歩いて5分。
相模屋旅館に宿泊したため、朝食後に浴衣を着たまま行ってみる。
前日の夕食時に女中さんに聞いた話だと、お互いの旅館どちらかに宿泊すれば、無料で両方の温泉に入ることができるという。
これを聞いたら行くしかない。
相模屋旅館のワイルドさもいいが、野地温泉ホテルの内湯もこぎれいで良かった。
ただ内湯の天井に置かれている男の象徴は何なんだろう。気になる。
内湯はにごり湯で流しっぱなし。
木のベンチも置かれていて、休むことができる。
窓からはむき出しになった荒地を眺めることができ、
いかにも硫黄の温泉が大量に出ています、といった感じがした。2人が参考にしています
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新野地温泉は古くから胃腸の名湯として親しまれているそうだ。
宿泊した。
何といっても露天風呂。
草々に囲まれた野趣満点の露天風呂で、ちょっと離れた地中からは煙が上がっている。
景色もすばらしい。
女性用の露天風呂の目の前から上がっている。
お湯は白く濁っていて少し青っぽい。硫黄のにおいがする。
夕方に入ったが、誰もいなかったのでゆっくり浸かることができた。
野趣あふれる温泉とはまさにここのこと。
内湯もすべて木造りで、こじんまりとした良い雰囲気を出していた。
男性の場合は内湯が2カ所、露天風呂が1カ所。
女性の場合は内湯に露天風呂が付いている。
男の場合は、1カ所ずつ服を着て移動する必要がある。
露天風呂や外に近い内湯の脱衣所など、ちょっと床が汚いのは気になった。1人が参考にしています
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JR湯本駅から歩いて10分程度で鉄道の旅にも便利です。温泉の質はかなりいいと思います。難点としては、混み合うことです。もし、混雑がひどい時には、すぐ近くに「東湯」という共同浴場があります。こちらは建物が古いですが90円で入浴ができます。
3人が参考にしています
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300円。安いです(^^。
施設の前では、農産物の販売をしていることも。男鹿は魚ばかりと思っている方へ。男鹿のメロンもおいしいですよ(^^1人が参考にしています
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とにかく広い!
プールあり、スライダーあり、温泉あり、リラクゼーションあり、ポリネシアンショーあり、マジックショーありetcと
1日では遊びきれないほどに充実しています。
ファミリー、カップル、老人会(1番元気かも?)と、客層も様々です。
施設内には、ホテルもあるので、のんびり1泊して楽しむのがお勧めかな!
館内の大浴場に、『別所温泉、道後温泉に次ぐ三代温泉のいわき湯本温泉』と書いてあったような・・・・?
微かに硫黄の臭いはしますが、ほぼ透明で、
湯上りは身体ホカホカ。。
お肌つるつるですよ
東京から常磐道経由で、約3時間
福島でも海よりなので、美味しい海産物も豊富♪
お帰りには、小名浜の港でお土産買いましょう!0人が参考にしています
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露天といいながら囲まれていたり屋根があったり(特に旅館の女湯)という風呂が多い中、ここは正真正銘の露天風呂です。
岩づくりの浴槽が清潔で、お湯は透明でくせがなく、とても気持ちの良いお風呂です。
青森の人は、若い人もお年をめした人も、100円ショップのプラスチック籠に入浴道具一式を入れた「湯道具」を自家用車に常備しているくらいの温泉好き。
あなたも「湯道具」を手にぜひどうぞ。2人が参考にしています
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JR青森駅からのんびりバスに揺られ、途中萱野高原で長生きの茶をいただき約1時間、バスは酸ヶ湯温泉の正面に到着します。バスを降りると温泉の硫黄の臭いと何か懐かしい心安らぐ気持ちになるのは私だけなのでしょうか?
一歩旅館の中に入ると左には大きなフロントがあります、宿泊者はここでチェックイン各部屋に案内してもらいます。日帰り入浴のお客は
入り口の自販機で入浴チヶットを購入(大人600円)番台のおじさんに渡して入浴します。
ここ最近は昼間大型バスでツアーの立ち寄り入浴のお客さんがどっと
押し寄せる傾向にあります、のんびり入浴を楽しみたいならやはり
宿泊に限ります、宿泊料金もけっこう安く泊まれますので料金等は
酸ヶ湯のホームページで確認して下さい。私はいつも自炊棟で素泊まりで宿泊します、1人4000円でのんびりこの温泉を楽しめるのは
格安だと思います。
温泉の湯は白く濁っており目に入ると、とてもしみますので目に入らないように注意して下さい、ただしばらくすると直ります。
湯船は熱湯と四分六分湯の2つがありますが私のお薦めは手前の熱湯
中央付近から源泉が出ています、もちろん掛け流しです、また四分六分湯の中央には温泉の飲み場があります、味が独特ですので最初は少し口に含まれる事をお薦めします。
奥には打たせ湯もあります、又かかり湯がありますがこれは温泉に入ってのぼせるのを防ぐのに頭のみに掛けて下さい、身体にかけると
せっかくの温泉成分を流してしまうことになります。
ここは男女混浴の温泉です、湯船にも境界が示してありますのでマナーを守って気持ち良く入浴しましょう。2人が参考にしています






