温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >897ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日でも営業開始前から入り口には行列ができていましたよ。
もう少し遅かったら車も停められなかったですね。
岩風呂には、大中小3つの湯舟があって小にうたせ湯がありました。
岩風呂と檜風呂は日替わりの交替制です。
泉質は硫黄泉で無色透明。なかなかいいお湯でした。3人が参考にしています
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「温泉付きの駅舎」としてテレビや雑誌で紹介され、全国的に有名だが、北上線は列車の本数が少ないローカル線なので、むしろ「駅舎の付いた温泉」と言うべきだろう。浴場内にある信号機は、列車時刻が近づくと知らせてくれるが、列車が来ない間は「青」ではなく、残念ながらずっと消灯しているのだった。入湯料は大人200円也、石鹸などは置いていない(販売はしている)ので持参のこと。
それ以外、さしたる取り柄もない温泉だが、『鉄道好き』の私は文句なしで満点とした。1人が参考にしています
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JR陸羽東線の鳴子温泉駅で列車の乗り継ぎを待つ間、観光案内所で「イチバン近くにある共同湯、ドコですか?」ときいて訪ねた。昭和23年にボーリング実習をしていた早稲田大学の学生が掘り当てたという。平成10年に早稲田大学理工学部の設計で全面改装された。その名のとおり、入浴後には情緒満点の『桟敷』で休憩することもできる、気軽な共同湯。
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子供からお年寄りの方まで楽しめると思います。ポリネシアンショーをやっていますが、足裏マッサージをやってくれた従業員のおねえさんがおどっていたりしてほのぼのとしています。常磐ハワイアンセンターの成り立ちからしてここにはがんばってほしいと思っています。
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田沢湖畔から山へ向かって最も近いスキー場「スノーワールドタザワ」に併設したホテルである。同一の経営であり「ホテルのプライベートゲレンデ」と言っても過言ではない。すぐ近くには「田沢湖金色大観音」があり、宿泊者には割引特典が付く。露天風呂やサウナもあり、ゲレンデから真っ直ぐ温泉に直行できるというメリットは、家族連れにはたいへんありがたい。
以前に某旅行サイト経由で予約したところ、1泊2食5,500円という激安価格だった。日帰り入浴では勿体ない。0人が参考にしています
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秋田市街地から海岸線に沿って北上、秋田県立大学を過ぎると、程なく男鹿観光へのランドマーク、天王スカイタワー (高さ59.8m)が見えてくる。ココが今回紹介する「天王温泉くらら」や「道の駅てんのう」を擁する鞍掛沼公園『夢と神話の里・天王グリ-ンランド』である。
天井の高いローマ風大浴場+露天ジャグジーの「洋風」、オーソドックスな大浴場+石造りの露天風呂の「和風」があり、毎週火曜日に男女が入れ替わるようになっている。
県内有数の観光地である男鹿半島の付け根に位置するため、非常に来場者数の多い温泉施設であるが、その分とっても広い。何度でも入りたくなる不思議な温泉である。0人が参考にしています
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秋田温泉には2軒の宿がある。料金も規模も同程度だが、日帰り温泉という点では、私は秋田温泉プラザに軍配を上げたい。雰囲気のいい木造の四阿仕立ての露天風呂があり、湯上がりに休む場所があり(軽く食事も出来る)、そして何より・・・脱衣所のロッカーが無料なのである。(これってケッコウ重要なファクターだよね)
ただし、駐車場が狭くて出入りしづらいのが、玉に瑕。2人が参考にしています
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かつて国内第2位の面積を誇る湖沼だった「八郎潟」を干拓して作られた秋田県大潟村。そのド真ん中にある日帰り温泉が「ポルダー潟の湯」だ。ちなみに「ポルダー」とはオランダ語で干拓地の意味で、オランダの技術援助で誕生した八郎潟干拓地に由来している。
茶褐色の温泉は、大昔の海水がベースになっているとのことで、舐めると非常に塩辛い。(ヨウ素ナトリウム・塩化物強塩泉)
朝6時から営業しているところが農業の村・大潟村たるところだが、意外なことに夜10時まで営業しているのだ。これは県立農業短大が村内にあるから・・・かな?
いずれにしても、そんなところが大潟村らしい。0人が参考にしています
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