温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >754ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日の本日、自宅から40分圏内ということで、
訪れてみました。
仙台方面から古川方面へ4号を北上。三本木「道の駅」を過ぎて二つの交叉点付近の右手に大きく「三峰壮」の←看板があるので標識に従い左折。500mほど走ると右手にそこはありました。
入ってみると左手に券売機。もっと左奥が喫煙可な大広間、奥が禁煙広間になっており、右手の通路を進むと貸切部屋になっている様です。
浴槽に向かってみると、内湯は想像より広く、熱いのが苦手な自分には快適温度。
十二時をすぎたばかりで湯船は自分ひとり。
外に向けての大きなガラス張の窓際によりかかり極楽気分ひとりじめ。
外は掛け流しっぱなしの大きめの木枠の風呂と家庭用クラスの湯船が二つ。打たせ湯一つ。
竹林に囲まれてのびのびした気分になれました。
お湯から出ると、皆さんお書きのとおり汗がなかなか引かない!
上がって、昼食に海老焼きソバ&シューマイを食べるとダル重くなり、ドッと眠気に襲われ小一時間、泥の睡眠。
温泉施設でキチンと?寝れたのは初めてでした。
広間は空いてやり15、6名ほどいましたがビールを飲んでいた一人のオジさん以外は静かに過ごされており、熟睡できたということは快適な部類だったと思います。
これが混んでいたり土日なら分かりませんが。。。
スタッフの方の対応も気持ちがよく、500円で四時間入り放題でゆったりした気分になれるのはぜったいお勧めです。
ただ、外の囲い・男湯との境の囲いが低く感じられたのは自分だけでしょうか・・・なので4点です。
2人が参考にしています
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関西に住んでますが、7年前から12回利用してます。
施設設備・滞在できる時間の長さ・清潔感・お料理・接客態度のの良さ等々、大変素晴らしい宿だと思います。
ただ、近年の改装に伴い、料金体系が室料制になり、利用する人数にもよると思いますが、宿泊料金はアップしたように思うのです…
一番高い部屋に宿泊すると、今までのような
「この料金でこんな良い宿に泊まれるの~!」
って言う感動は薄れるんじゃないのかな…
(この内容でこの料金だと今でもお値打ち物だと思ってますが)
それと、部屋付きの露天風呂や貸切風呂は掛け流しですが、大浴場は純粋な掛け流しではないようです。
けれど、またヒバの香りがプンプンする湯船にどっぷり浸かりたいなぁと思わせてくれます。
☆五つと言いたいけれど、、敢えて四つにして、更なる向上に期待したいと思います。9人が参考にしています
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ふけの湯からアスピーテラインを進み間もなく到着。淋しい湯治場のイメージでしたが、物凄い賑わいで駐車場所も無く申し訳ないと思いつつアスピーテラインに路駐。
外観はプレハブのような感じだったが、内部は山小屋風の浴舎で湯量も豊富でさすがに期待通り。滑りやすいものの床も木で施されており、久々に東北に戻って来た事を実感できる。
その中でも泥湯は意外な発見。泥の塊を全身にこすり浸かるのだが、連れは余程気に入ったのか顔面をも塗ったくっていた。一緒に浸かる方との会話も旅先ならではの楽しみ。
湯上りに焼味噌きりたんぽをパクリ。なんという贅沢であろう。
1人が参考にしています
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ルートインに併設されておる温泉施設ですが、併設なんて失礼な位、それはりっぱな温泉でした。
モール臭漂うコーヒー色の温泉は塩分が高く、色だけで見れば東京黒湯と同じなのですが何しろよく温まりました。
私は半露天に有るかまくらと樽風呂が良かったです。
また、のんびりと温泉寝風呂も楽しいですね。
3人が参考にしています
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男鹿に向かう途中の道の駅の看板があり、その看板の中に温泉マークが有ったので立ち寄ってみました。
そこは当たりで薄赤茶色の濁りが有る温泉で、特に露天風呂では岩から滝のように温泉が注がれ、北の初冬とも言える涼しい風を浴びながらのんびりと堪能できる名湯でした。
道の駅の温泉も侮れません!1人が参考にしています
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薄茶色の温泉は塩分濃度が高い中、ほのかなアブラ臭とモール臭が漂うなかなかきれいな温泉でした。
その中でもかぶり湯なる蛇口からは源泉が出せるようになっており風呂上りの〆には濃度も高くとても良かったです。
1人が参考にしています
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先週、自炊部の部屋に宿泊しました。
お風呂は、乳白色の硫黄臭でやわらかく最高でした。
しかし、女性が出てくるのが見える位置に、ずっと居座って覗いてる男がたくさんいるのにはがっかり。
せっかくいいお湯なんだから、純粋に温泉を楽しんでほしいですね。
あと、食堂が早く閉りすぎかなってことで☆4つです3人が参考にしています
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9月末に1泊しました。
バスが妙乃湯前で停まると宿の方が待ちかまえているので、じっくり宿の外観や周囲を眺める余裕もないうちに宿の中へ。評判どおりのこぎれいで女性的な内装でした。渓流側の「桜館」の部屋を取ったので、入ったとたんに広い窓から先達川と緑が視界にとびこんできました。床の間も仕切りもなくこれといった調度品もない空間ですが、壁にちょっとしたディスプレイがあることでなんとなくほっとします。
案内してくれた方が部屋の中でいろいろ説明してくれたのもいい感じでした。「翌日は黒湯に泊まるので歩いて移動するつもりだけど、田沢湖にも遊びに行きたい」と言ったら、黒湯に連絡して荷物だけ取りにきてもらうようにしましょうか、と言ってくれて助かりました。
混浴露天は、朝食前の時間を狙って誰もいないのを見計らって入浴しました。バスタオルOKとされていますが、やっぱり気持ち的にタオルを巻いて入るのはイヤなので…。いろいろ入りましたが、「喫茶去」という名の内湯が一番落ち着いて気に入りました。浴槽の底になめらかな石がいっぱい敷き詰められていて、銀の湯がさらにきれいに見えます。それにしても、脱衣所までほの暗く照明が落とされていてちょっとびっくりしました。ここまでムード出さんでも。
夕食も朝食も素晴らしかったです。ミズの実という山菜がプチプチとした歯ごたえでおいしく、田沢湖駅前の物産店「市」でパックを買ってしまいました。この日は旧暦の中秋の名月とのことで前菜に小さなお餅が出ましたが、あまりにも小さすぎて今ひとつピンときませんでしたが…。
階段はこぢんまりとして部屋同士の入り口も接近しており、温泉宿としてはけっしてゆったりした空間ではありませんが、限られた敷地を工夫して、そのぶんいろいろなお風呂を楽しめるようにしてあるなと思います。
そうそう、部屋にバスタオルが1人2枚用意されていたのが、けっこう嬉しかったです! 何度も入浴するので助かりました。1人が参考にしています







