温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >753ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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河原の湯に入りました。湯船は5~6人でいっぱいなのですが、5人いて、私が入る寸前で一人の方がちょうど上がられて、子供と私を入れて6人で入っていました。さすがにゆっくりは出来ませんでしたが、非常に気持ちがよいピリピリ感のある温泉でした。今度は上の湯・下の湯へ行きたいと思います。
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けっこう穴場なのではないでしょうか、温泉的には。よく美容液のようなという表現がありますが、ここのはまさにそんな感じ。トロトロヌルヌル。湯温も適温(39℃を加温)でいたって居心地良く、湯船でトロけそうになります。
浴室床はタイルだが浴槽は総ヒバ造り。シンプルな縦長浴槽が中央にある。カランは左右の壁側にあり、シャンプー類完備。湯船は手前が小さく奥は10人ほど入れる広さ。奥の湯船の突先は大きなガラス張りで囲われていて外光が差し、そこそこの開放感。手前の小さい方に湯口があり、そこから少しアブラ臭のする透明でやや黄金色がかったお湯が流れ出ている。当然こちらの方がやや熱く、広い方はよりぬるめ。お湯はオーバーフローされ、多少の泡付あり。消毒ありだが薬品臭さは感じなかった。
このほかトロンサウナもある。少し気になったのは右側のカランが湯船と近いためシャワーの水が飛んで来そうなこと。今回はマナーのいい人ばかりだったので、そういう心配はありませんでしたが。
休憩スペースがみやげ物売り場の横のイスだけというのはちょっとさみしいものの、300円なら上出来でしょう。ちなみに殿様風呂という貸切風呂もあります。湯上りに、このあたりの温泉を解説展示しているコーナーなど見物。温泉施設の隣には関所資料館といって復元された関所の建物があり、実物大の人形付き。無料で見られます。とにかくここの道の駅はさまざまな施設があるので、ゆっくり時間をかけて楽しめます。
この温泉は以前の日帰り温泉施設のリニューアルだそうで(2005年オープン)、源泉の位置が変わり、泉質も塩化物泉から単純泉に変わったとか。以前より断然よくなったらしい。めでたし。7人が参考にしています
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正月旅行からの帰り、郡山で時間があったので立ち寄りました。
肌に滑らかな優しい湯です。
浴場に入った瞬間に香るふわりとした温泉臭。モール臭にも近い甘い香りが漂い、気持ちの良い温泉です。
露天は住宅街が裏にあるので大声を出さないよう注意書きがありました。内湯よりもぬるめの温度設定で40℃くらいかと思いますが、浴槽から溢れるお湯の量はなかなかのもの。湯出口でのアワ付きも良くて好感。晴天なのに粉雪が舞う天気でしたが、静かにのんびり出来て何より。寒さに震えた身体もよく温まりました。
途中休憩室で箱根駅伝を見たりしてゴロゴロし、4時間ほど過ごしましたが、スタッフの方も親切だったし、過ごしやすい施設です。郡山駅からのバスの本数がもっと多ければと思いましたが、田舎の施設みたく家族連れがのんびり食事したりして寛げる所なので、ほのぼのした空気が流れていました。1人が参考にしています
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新年は妻と会津若松で迎えました。
宿泊したのが駅前にある「フジグランドホテル」という所だったのですが、そのホテルから徒歩2分で行けるのがこちらです。
ホテル宿泊者は当日の無料入浴券が頂けます。
フェイスタオル・バスタオル・館内着も貸し出してくれます。
お湯は無色透明で正直特徴が感じられませんでした。天然温泉ということでしたが…。冬場だからかやや熱めの温度ではありました。
ちょっと昔の健康ランドっぽい施設で、驚いたのが浴場の湯気。
換気面は正直悪いので視界が利かない程でした。夜は特に見え難く、初めての私はどこに何の浴槽があるのか手探り状態だったのです。
料金が安く、駅にも近く、カラオケルームや無料託児所など設備もいろいろあるのですが、どうにも落ち着かない入浴でありました。8人が参考にしています
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乳頭温泉郷めぐりの際に宿泊で利用しました。
設備も整っていて、温泉も他の温泉と比べて遜色ないと思います。
施設名ですが、「休暇村乳頭温泉郷」に改称されています。3人が参考にしています
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内湯は下で男湯と女湯が繋がっていて、光の入り具合が良いです。
乳頭温泉郷には色々な種類の温泉がありますが、ここの露天のお湯が我が家には合っている気がしました。
混浴露天が少し離れた林の中にあって、歩いて露天に向かうこのシチュエーションが格別です。ただ階段の上から丸見えなので、女性はちょっと入りにくいかもしれません(脱衣所は男女別)。
それと、雪のシーズンでなければ問題ありませんが、露天へ降りる階段の雪かきがきちんとされていなくて、踏み固められた雪で足元が結構滑りました。転倒には充分ご注意してください。2人が参考にしています
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鶴の湯のあとだったのもあるかもしれないが、温泉的にはあまり特徴が感じられなかった。
ただ、石を敷いた透明な銀の湯では乳頭の温泉めぐりを忘れ、しばらくぼうっとしていても良いかと思う一面も。女性用では湯場の名前からか「茶菓子」が置いてあったとのこと。食べてよかったのだろうか?! 茶菓子以外にも置いてあるシャンプー類やシャワーなど施設的には近代的かつ充実していて、乳頭温泉郷では一番のように思う。女性に人気があるというのに納得がいく。
湯上りにちょうどおなかが空いたので、昼食を食べることにした。稲庭うどんセット、実に美味しかった。食堂にはステンドグラスがあり、おしゃれな空間となっていた。1人が参考にしています
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本陣跡が、雑誌等で見る風景そのままの鄙びたいい感じの雰囲気。
到着したのが外来入浴開始時間同時入浴だったにも係わらず、かなりの混雑。韓国の方とみられる観光客が多いのが印象的だった。湯上りに記念写真を頼まれたカップルが初々しかった(日本語でお礼を言ってくれた)。
さてさて風呂のほうだが、混浴は露天の他に女性専用あり。他に男女別の内湯が2種類という造り。
妻は、女性用露天と黒湯に入浴、白湯は入る場所がなかったとのこと。黒湯から女性用露天への通路あって、そこから混浴にエントリー出来る。
自分は、混浴露天にじっくり浸かった(その他の全てにも入った)。かなりの奥行きがあって、乳白色の湯ざわりはさすがに乳頭温泉随一かも。底に敷いてある小さい砂利がこそばいけど気持ちが良かった。
混浴露天は混雑を感じない位置取りを出来たため、「芋洗い状態」は回避出来たが、出来れば平日空いているときに入ってみたいものだ。
それと間近で写真を撮られるのは気持ちのいいものではないので、撮る側は撮られる側の気持ちになってもらいたいな、と思った。1人が参考にしています
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