温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >727ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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8月中旬に東京から行き一泊しました
3週間前に電話予約しましたが本館が空いていたので予約しました。しかし、宿泊日の2,3日前に、ある個人サイトに、
「景色の良い部屋」と指定したほうが良いと書いてあったので
確認も兼ねて電話しました。玄関側(池と駐車場)にしてもらいました。
15時頃に到着しましたが玄関には立ち寄り客がひっきりなしに訪れており、宿の方は「今は入らないほうが良い」というので
(入りたくてもあれじゃ入れないよ)2時間くらい待っておりましたが、外来は途切れませんでした。
他の宿泊客も浴場まで行っては中を覗いて引き返すなど困っておりました。6時半の夕食前にようやく入れました。
嵐山光三郎さんが「ぶなの霊気が充満する国宝級の名湯」と書かれていたこともあり期待が大きすぎたのか?お湯自体にはさほど感動はしませんでした。良い湯であることは間違いないですが。浴場は風情のあるものでしたが。ヒバの湯船の底から熱い湯が湧き出してくるのは法師温泉を思い出しますが、ここはもっと熱いです。
晩秋や冬の平日に訪れると静かで良いのでしょうね。
翌朝は入浴後にブラブラと蔦沼を散策に行きましたが朝のブナ林の極上の空気と沼の美しさを味わいました。
ここは慌しく一泊というより少なくとも数日は滞在して湯とブナ林、沼巡りを心行くまで楽しむほうが良いのかもしれません。3人が参考にしています
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北東北周遊旅行の締めくくりはここです。 念願叶って、訪れることができました。 お湯は勿論のこと、噂通り、露天風呂も素晴らしかったです。 自家発電で、よくあそこまでのサービスができるものですね。 お料理も美味しかったし。 朝食時に、一部バイキング形式だったのですが、木桶に名産のトマトが大小取り混ぜて冷水にプカプカ浮いていました。 トマト好きにはなんとも嬉しい演出でした。 勿論、美味しかったしね。
ここに泊まると、お隣の須賀川温泉に無料で入れます。 お湯も提供して、須賀川温泉は太っ腹ですね。
雨のため、見晴らしには恵まれませんでしたが、晴れたら、さぞやなのでしょう。 残念でした。 紅葉の頃にまた、来たいなぁ。0人が参考にしています
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以前に地元の友人から噂を聞いていました。当日は、大雨警報が出るくらいの土砂降り。 予定を変更して、温泉めぐりとしました。まず、一か所目がここ。 朝の九時半までだと200円なのですが、十五分すぎていたので、300円。 空いていて良かったです。 お湯がドバドバそそがれていて(源泉温度が42度位だったと記憶しています)、循環もへったくれもあったもんじゃありゃしない。 俺ぁ、そんあ事ぁ知らねぇよ、とでも言いたげに、湯船からお湯があふれていました。 時々、水風呂に入りながら、のんびりしました。 三内ヘルスセンターといい、花咲温泉といい、こういうのが青森の銭湯なのかしら?・・・、と一人合点いたしました。 出口[番台?)に、1.5キロで550円のもち米が売ってました。 あんまり安かったから、思わず買いましたが。お赤飯にしたら美味しかったよ。
1人が参考にしています
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素敵なお宿でした。 特にお風呂が気に入りました。
整った設備に、鄙びた感のエッセンスをパラパラと塩梅良くふりかけたみたいで。 きつねとたぬきの湯・・・、いつまで入っていても、あきませんでした。 ミズナラやブナの木々にかこまれて、アブもたくさんはいなかったしね。 やはり、目隠しは無い方が気持ち良いです。
料理もおいしかったけれど、私たちの案内された席は、スタッフの出入り口付近で、人の出入りがとても気になりました。 衝立でもあったらよかったのにね。
私にとっての、最大の欠点は、音でした。 常に建物全体が、底ごもりしたようなゴーーンという音に包まれていました。 他の面ではよかっただけに、残念でした。 部屋にあった、支配人あての手紙というのに、書いてベッドの上に置いて、チェック
アウトしました。 読んでくれたかなぁぁ。3人が参考にしています
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お宿の前の大きな池に三連のヒバ材の太鼓橋が架かっていて、眺めが良いです。晴れていれば、岩木山もみえるはずでした。
お風呂は、少し茶色かかっていて、よく温まります。そんなに大きくありませんが、全面マジックミラーだから、池と橋がよく見えて開放感があります。あれで、外気導入口があったら、もっとよかったのに。 連れは、お湯がかなり気に入ったようでした。たまたま、お祭りで、中心街ででは、ねぶたの巡幸がありました。 夕食後に出かけました。 勿論、青森や弘前と比べるべくも無いけれど、いかにも地元っぽくて、旅情を感じました。9人が参考にしています
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大間に行く途中で入湯しました。
下風呂温泉に行くか、それとも桑畑温泉にするか悩んだのですが、ここを選んで正解でした。
名前こそ「湯ん湯ん♪」と微妙ですが、お風呂は最高です。
「歴史」や「情緒」は皆無ですが、お湯の良さと露天から見える津軽湾の景色は病み付きになりそうです。0人が参考にしています
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肘折温泉の宿屋で改装済みの比較的綺麗な旅館。値段の割にはお得感がある。旅館の内湯は、肘折温泉の「上の湯」とはちと違い緑色がかっていた熱いお湯。他の入湯客が居なければ水でうべて温くして入ることも出来た。湯治客も居て効き目がありそうなお湯。
温泉街は小さいが温泉街の風情は十分味わえる。雪の降っている時期の上の国道からの道は、大変だろうな。バスに任せるのが一番でしょうね。2人が参考にしています
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他のかっぱの湯は無料なので、この施設は後回しになってしまったのですが、やっと入湯する事ができました。
ここはお金を取るだけあって、他のかっぱの湯より手入れが行き届いていて、少なくても湯船の床がヌルヌルしているような事はありません、目の前の川を眺めながら入ると、こんな山奥まで来た苦労を忘れさせてくれます。
特に女性の方はお金を払っても、この施設を選んだ方が良いでしょうね。5人が参考にしています
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8月17日に1泊しました。
男女別露天が新しくできていました。
立ち寄り客がひっきりなしで数がすごいです。16時までと書いてある資料もあったのですが、17時の夕食時にもどんどん受け付けていました。湯治部のお客は静かに湯治って雰囲気ではないですね、さぞかしうるさいと思ってるでしょうね。
登山の帰りとかいう小学生2人を連れた父親がいましたが、
子供が外の打たせ湯を何回も見に出たり入ったり大騒ぎするので脱衣所はびしょびしょ、それを何も注意せず、遊園地状態。
いい年した50~60代のおじさんたちは掛け湯しないで平気で
がんがん入るし、混浴露天はおじさんグループが占領してワイワイガヤガヤと・・・(私は朝の4時にゆっくり貸切で入りましたが)。外人3人の坊や達が掛け湯しないでどぼんとはいるのは仕方ないとしても(それを眺めて若者2人がぶつくさ言ってるのですがうち一人はタオルを持って入らず脱衣カゴに置いているので上がる時には当然、床はビチョビチョ)・・・、人数が多くなるとマナー悪いのも多くなるのは仕方なのでしょうか。それにしても最低限、尻とチンポ、足は洗って入れよ!
こういう時期に来るのが悪いのでしょうが、かつては静かだった湯治場は別物に変わりました。乳頭温泉全体が有名になりすぎ。
ネット時代になってさらに押し寄せるようになり観光地化しましたね。
でも宿自体は良いです。ご主人は愛想が良くて丁寧だし、食事は1品1品がきちんと作られていて旨い。どこでも出てくるどうでもいいような陶板焼きと小鍋が出なくて好感を持ちました。
なんでもない時期の平日に行くのがベストでしょう。
朝も早くから近くの観光ホテルからゾロゾロと立ち寄り客が押し寄せ超混雑!。私達は奥の孫六温泉に避難してゆっくり入浴してました(孫六にもスペインの女の子達がいました)。黒湯は宿とお湯、食事は良いですが、時期を選んで行くべきです。0人が参考にしています






