温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >726ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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大浴場、家族風呂、貸切風呂と趣の異なる8つの風呂がある宿で、土湯温泉の単純泉と自家源泉の炭酸水素塩泉をブレンドして掛け流している。
無色透明のとろりとした泉質で湯冷めしない。
ニュー扇屋 炭酸水素塩泉 66度 pH6.9 湧出量3リットル 酸化還元電位 (ORP) 8 (2008.11.1)4人が参考にしています
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自由人パスポートで入浴した。 磐梯吾妻スカイラインの料金所のすぐ手前にある施設で玉子湯と同じ源泉の
かけ流しである。
「木の湯」に入浴。 蔵王温泉に似た泉質で、すごく癒される。 玉子湯のORP357に対してORPマイナス2。
同じ源泉なのにこの違いは何故だろうか。
高湯26番 滝の湯 酸性ー含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)
51度 pH2.8 カルシウム 95.2 アルミニウム 29.0 鉄(Ⅱ) 0.8 硫酸イオン640.5
遊離二酸化炭素 506.3 メタケイ酸 181.2 メタホウ酸 9.0 酸化還元電位(ORP) マイナス2 (2008.11.2)6人が参考にしています
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連休に立ち寄りで、入りました。
以前のクチコミで工事中とあった婦人用の内湯にも入りました。新しくて、檜の香りが気持ちよく、大きな窓で十分に半露天気分になります。カランもシャワー付き(石鹸、シャンプーあり)で、女性の宿泊にも耐えられる設備になっていると思います。ただし、ドライヤー、綿棒等はない。内湯は、お湯も汚くはなかったです。
行きには車道を、帰りは山道を歩きました(というのも、車道の途中にある男沼・女沼をハイキングした後に、行ったので)。車道はダートで傾斜がある場所もあり、天候が悪いと運転が大変かも。山道はとてもよく整備されており、気持ちよく歩けました。しかも近い。お勧めです。2人が参考にしています
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いわき湯本の温泉街に立地するビジネスホテル。
やや古めの印象はあるものの、宿泊費も素泊まりなら温泉も付いており割安。
近所の高級旅館「古滝屋」の温泉まで入れるという特典もありかなりお得なホテルだ。
さて、そうなるとこちらのホテルそのものの温泉は印象が薄れるかと思っていたら決してそんなことは無い。
寧ろ他の施設よりも濃いエメラルドグリーンの湯は強く硫黄臭を発し、個性を出していた。
なんでも地下源泉から直送しているそうで、それが高濃度温泉を実現させていることが自慢となっている。
浴室も6階部にあり展望タイプとなっている。
残念なのが地下直送であるが故の、湯の熱さ。加水しなければ入るのはちょっと無理だった。0人が参考にしています
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紅葉も終わりかけでしたが、昨日、台温泉に向かう途中に立ち寄りました。少し硫黄臭のする内風呂は広くてのびのびと入れます(ただ、その前夜から断続的に降った雨のため、露天はぬるくて入れず、残念でした)。シャンプー、ボディーソープは一通り備え付けてあり、貴重品を入れるロッカーがあるのも安心です。ただ、湯船に入る時に湯船のすぐ外にある木の部分で滑りそうになりました。「滑りやすいので注意」と脱衣所に書いてあるのですが、本当に要注意です。
3人が参考にしています
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07年のゴールデンウイークに新増設オープンだった。
玄関、ロビーから浴室の手前までコンクリート造のしっかりした賓のある雰囲気、
この新設部分は高級を漂わせる感じである。
玄関にはあの提灯が掛けてあるが日本秘湯を守る会の宿とは思えない。
新設部分は以前は駐車場だった場所で、
昔は駐車場が今の倍以上はあった事になる。
宿の人が言うには、全盛期はその駐車場もお風呂もいっぱいになるほどの盛況だったらしい。
全盛期がいつだったのかは突っ込まなかったので解らない。
浴湯は以前のままみたいだ。男女別の内湯と露天がある。
内湯は標準的な広さだがなんとお湯のカンラが無い
洗い場での流し湯は木の箱に溜めているお湯か、
湯舟の湯で流すかである。
掛け湯にはよくある方式であるがなんともはや…、
まだ白濁しきってない硫黄泉が掛け流されている浴槽は
なかなかで温度も湯量も申し分ない。
男湯の露天は内湯からだと、なんと腰下窓をくぐり
外に出てちょっとだけ歩く、
また内湯からとは別に専用の入り口と脱衣所が湯舟脇にある。
混浴と言うこともあるが設計上では内湯からのアクセスは想定していなかった。
後に不便という事で内湯から直接行ける様にしたので
窓をくぐる事になったと思われる
やはり峡雲荘は露天風呂がゆっくりできてここがメインだと思う。
黒い大岩が幾つも配置されている。日本庭園なのだろうが唐のにおいもする。
この日は雨模様で岩が濡れており一段と黒く艶めく。
硫黄泉の白との対比が強く白さが引き立った。幸運にもひとりである。
煙る山々。唐(から)の水墨画の如く世界である。
木杖を持った長い白髭の仙人でも出て来たらおもしろい。そんな感じもある。
いつの間にか、そこにいて平然と湯に入ってきそうである。
白湯に浸かり霧を見上げながら大昔の話を話し出す。
傍らでやはり湯に浸かり静かに霧を見上げ話を聴く。あぁ、最高であろう。
温浴なのだがよく来るおじさんの話だと女性の入ってるのは見た事が無いと。
露天からは奥のほうに日本初の地熱発電所である松川地熱発電所の冷却塔が見える。
ここは日本初であるためだと思うが、火力や原子力発電所と同じ様式の冷却塔である。
たぶんこんなでかい冷却塔の地熱発電所は日本ではここだけではなかろか。
4人が参考にしています
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高湯温泉安達屋旅館を後にして、磐梯吾妻スカイラインを通って訪れました。駐車場は満車状態。なんとか隙間を見つけて停めました。
口コミされているように、時間制で男女別になっています。
まず「千寿の湯」に入りました。微妙に三つのお湯に温度差があります。ぬるい→普通→熱めの順に楽しんで、いったん着替えてから廊下を歩き、次は女性専用風呂へ向かいます。ここで、体と髪を洗い(他のお風呂には石鹸等ないようです)、内湯と露天を楽しみ、再び着替えて今度は岩の露天風呂「鬼面の湯」へ。紅葉はありませんが、ワイルドで開放感たっぷり。存分に楽しみました。その時間帯、男性タイムは「天狗の湯」だけ。旦那が言うには、男性専用風呂では露天がなかったようで、少し残念だったそうです。
硫黄臭の漂う、乳白色のいいお湯でした。7人が参考にしています








