温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >726ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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1人旅で宿泊しました。安い割に部屋は一流ホテル並みといえるくらいよかったし、清潔でした。シャワートイレ完備がありがたかったです。大浴場は結構広く、たまたまほとんど人が居ない状態でゆっくりできました。湯はほぼ透明に近い感じですが、暖まりました。露天風呂は周囲が囲まれていてちょい開放感に欠けるけど、これは仕方がないですね。ぬるめで長湯ができます。
食事は朝夕ともバイキング。内容は一流ホテルなみとは云えませんが、揚げたたばかりの舞茸てんぷらなど、和風中心によく工夫されていると思いました。品数が途中で無くなることもなく、サービスはいいと思います。バイキングは好きではない料理は避けられるし、自分で食べる量が調節できていいですね。お湯は3.5点、施設は4.5点かな。2人が参考にしています
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石油系の臭いで酔ってしまいそう?すべすべなエメラルドグリーン泉質で肌によさそう、風呂上がりは、すごく温まり、肌がしっとりして、女性は、美人になるのには、間違いなし。鳴子温泉「柳の湯」の感じで青森で見つけました。
3人が参考にしています
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未だにモヤモヤしてますので、投稿させてもらいます。
6月半ばに東北温泉旅行を企画し、4泊で青森・岩手・秋田・山形・福島の温泉を楽しんできました。青森・酸ケ湯の千人風呂の混浴マナーの悪さはどのサイトでも指摘されていますので、もう論及するのもおくがましい気持ちですが、私がとても好きだった滑川の福島屋さんでも同様の事態でほんとに憤慨しています。
内湯はかなり湯の花が漂い、ほど良い広さの混浴です。ほとんど入浴客が居ないのを見計らって女房と一緒に入りました。と、その途端、次から次と男性入浴客・・・ふとそれぞれの顔を見ると、何と、私たち夫婦が浴室に行く時に横の休憩スペースで私たちをジロジロ見ていた男はかり。特にその中の30代前半とおぼしき男の目つきがきになってましたが、やはり女房が入浴するやいなや浴室に来て、その後は、女房から視線を全く離さない状態です。見ること自体で何の非難もできませんが、同じように温泉を楽しみにきているのですから、不快な思いをさせるような行為は厳として慎むべきと考えます。こんな山奥に来てまで都会の雑念が捨てられないような人間に温泉の素晴らしさなど感じて欲しくありません。このような経験をする人(男女問わず)が最近かなり増えているような気がしますし、それによって折角の混浴が次から次に廃止されていく現状を憂うるものです。5人が参考にしています
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黒湯のある浴室には湯船が二つある。下の深緑の湯温の高い浴槽と、上部の透明なお湯だが底が黒ずんでいる湯船。最初黒湯と言うくらいだから上部の透明のお湯で底の黒ずんでいる方だろうと思っていました。湯温もちょうどよく長湯も可能。
どうも合点がいかず宿の人に尋ねたら、「黒湯」はなんと下の深緑のお湯。夜12時くらいにさてもう一度入湯。流石に熱い。湯船には先客(お宿のご主人?)にいろいろとお話を伺う。
熱いので水でうべて(うめて)…とは言っても源泉がどんどんと流れ込んでいるので効果は薄いが…少しは我慢をしながら入ることが出来た。
宿は大正年間に作られたとかで作りは素晴らしいが、如何せん古い。古くて清潔ならばよいが、あまり清潔でない。宿泊はお勧めしない。日帰りか自炊棟泊をお勧めしたい。小生泊の時も自炊棟は満員とかで、若い人も外で買い物をして自炊棟へ入っていく様子が玄関で見られた。
ひょうたん湯やラムネ湯、家族風呂も源泉が違うが、入る機会を逸した。次回は入ってみたい、日帰りで。2人が参考にしています
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峠駅に降り立った時、駅らしくなく倉庫のような概観で、
あまりの殺風景さに不安さえ憶えたが、宿の迎えの車が
いて一安心でした。
秘湯だが、知る人ぞ知る温泉と言う感じで温泉マニアには
堪りません。結構、皆さんお一人で来ています。人間関係
や都会の喧騒に疲れたら来ればきっと癒される宿です。
温泉もいい雰囲気で食事も美味しいですが、少々お高い
11,100円という料金と従業員の素っ気無さが少しマイナス
です。事務的な対応でなくもう少し接客技術を高めて欲しい。2人が参考にしています
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二つの浴場がある。
表記はアルカリ性単純硫黄泉ph8.5 と
単純温泉ph8.4(単純温泉と書いてあった)
数値的にはどうなのかわからないが、
どちらもヌルヌルはなかなかトロトロは無い
クレンジング効果が強いと唄っているが、そのとうり抜群だと思う。
湯温はどちらも熱めだが若干硫黄泉が高い感じだった。
ロビー脇に在る本館元湯の硫黄泉
こちらは湯口にコップがおいてあり飲泉できる
手に溜めて呑むには熱くて無理な温度であった。
長くは浸かっていられない。
外に丸太を切った椅子が置いてあり涼める。
半畳ほどの浴槽が隅にあり、お湯の流す量が少ないので温い
そこはいくらでも入っていられる。
常連と思われるおじいちゃんに目で訴えられて譲ってあげた。
この日は薄白濁の水色でフレッシュな硫黄の匂いがした。
湯色は変化するらしい。
奥にある新館大浴場の単純泉
単純温泉と在るが単純なお湯ではない。ヌルヌルはこちらも変わらない。
色は無色透明だが湯口には、少し鉄さび色のしみがあった。
広くないが露天が付属してある。
内湯の浴槽は二つあり温度差をつけてある。
中庭には一見池に見えるのだが、ここに温泉が溜めてある、
かなり温いがヌルヌルである、
池なのか露天風呂なのか巨大足湯なのか
使い道は不明だが綺麗でそれなりに広い。
室内に足湯もあり中庭の池?を見ながら足を浸けられる。
岩盤浴もあります。6人が参考にしています





