温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >731ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15147 -
温泉口コミ数
163589
東北地方の口コミ一覧
-
露天の深さは1mで階段は通常よりも一段多い三段、
白濁で底が見えないので最初の人はずっこける。
豪快にしぶきをあげてずっこけた人「なんでこんなに深いんだよ!」と
照れ隠しでしょう、怒り口調で独り言。周りはみんな無視。
縁周りには座って浸かれるように段がぐるりと一段付けてある。
白いし深いし、普通の湯船よりは単純に楽しい気分になる。
眺望は良くない。
一部加水の様である?しかも一部とはどういう意味か?
湯浴みのほとんどが露天風呂で、
内湯はちょっとだけザブンだったので内湯はよくわからないが
この日の露天風呂では加水は無い様に思われた。
露天の湯口は二つの湯舟の間から分けるように左右の浴槽に注ぎ込む。
高さは湯面から50cmくらい上より落とされている
湯舟の底からだと1m50cmになる。
少し屈めば打たせ湯になる感じだが、
どちらも触ると アッ。と反射で手が引く熱さである。
脱衣所にある表には
源泉 58.5℃(検査時の気温23℃)
使用位置 42.0℃(季節や外気によって変動あり)
噴出量 約1,000リッター/分(自然湧出)
ph値 6.1
と記載だが。
間違いなく優に42.0℃以上で注がれる透明でとても新鮮な感じがした硫黄泉、
使用位置とは湯口の温度ではなく浴槽での温度なのか、その辺の定義がわからない。
二つの露天の温度差は掛け流す湯の量でつけてあるようだ、
実際、湯舟に張ってある湯はいい湯であることは間違いなく
まあここで言う一部加水など、わからなくてもどうでもいいことだが、
白濁により深いの底がわからないのはとっても意義のあることである。1人が参考にしています
-

「いい宿があるから行ってみない?」と言う妻に連れられて一泊して来ました。それほど期待もせずに到着。風呂に入って夕食食べて地酒を飲んで・・・・そのうちに「なかなか良い」気持になり、朝食時に「また来ます」と言ってしまった。この日は我々の他に家族づれがひと組。時間も静かに流れていました。
0人が参考にしています
-

他の温泉からの帰り道で,衝動的に立ち寄りました.建物内の露天風呂と内湯に入りました.露天風呂はあまり熱くなく,他に4~5人のグループがいたので早々に切り上げ,内湯へ移動(ここで一度洋服を着なくてはいけない).こちらは酸性の強い良い湯です.大木をくり抜いた湯桶も風情があって気に入りました.
最大の問題は自分のドジ!帰る間際になって,車に乗り込もうとして屋外の谷間の露天風呂に気がつきました!家族全員湯あたり状態で改めて入る元気なし.次回を楽しみに泣く泣く帰途へつきました.(最初に入浴料を払った時に教えてくれれば・・・,いや,でも宿の人もまさか知らないとは思っていないのでしょうね.良く見れば看板も出てるし)1人が参考にしています
-

8月中旬朝10時から立ち寄り入浴しました.建物もロケーションもすばらしいのですが,まるで撮影所のセットの中に来たようでした.
温泉は「中の湯」の内湯が良い.一人入れば満員の湯船ですが,しっかりした温泉です.有名な露天風呂は底が砂利?で,間からお湯が出てくるのは少々驚きました.でも周りを通る人が多く,裸でプールに入っている感じ.酸性の白湯,アルカリ性の黒湯も確かにいい湯ですが,東北の中にいると特に感動も無い(この辺はかなり贅沢になっているかも).
冬の夜,人もまばらになると,まったく違った印象になるかもしれません.0人が参考にしています
-
青森の中心部からも近く、私のよく利用するキャンプ場からも近くにあり、とても便利な場所にある施設です。
外見も、中に入っても、何の変哲も無い温泉施設ですが、関東に住む人間にとって、この施設が390円で使える事が大変羨ましいです、きっと地元の人は毎日の生活の中で「普通」に利用するのでしょうね。
露天にある源泉壺湯は、かすかに硫黄臭がして、とても気持ち良いのですが、加温していないのでこれからの時期は辛いでしょう。
ここから1時間も掛からないで、酸ヶ湯温泉などの有名温泉が沢山ありますが、また次もきっとここに立ち寄ると思います。5人が参考にしています
-

1人旅で宿泊しました。安い割に部屋は一流ホテル並みといえるくらいよかったし、清潔でした。シャワートイレ完備がありがたかったです。大浴場は結構広く、たまたまほとんど人が居ない状態でゆっくりできました。湯はほぼ透明に近い感じですが、暖まりました。露天風呂は周囲が囲まれていてちょい開放感に欠けるけど、これは仕方がないですね。ぬるめで長湯ができます。
食事は朝夕ともバイキング。内容は一流ホテルなみとは云えませんが、揚げたたばかりの舞茸てんぷらなど、和風中心によく工夫されていると思いました。品数が途中で無くなることもなく、サービスはいいと思います。バイキングは好きではない料理は避けられるし、自分で食べる量が調節できていいですね。お湯は3.5点、施設は4.5点かな。2人が参考にしています
-

-

石油系の臭いで酔ってしまいそう?すべすべなエメラルドグリーン泉質で肌によさそう、風呂上がりは、すごく温まり、肌がしっとりして、女性は、美人になるのには、間違いなし。鳴子温泉「柳の湯」の感じで青森で見つけました。
3人が参考にしています
-

未だにモヤモヤしてますので、投稿させてもらいます。
6月半ばに東北温泉旅行を企画し、4泊で青森・岩手・秋田・山形・福島の温泉を楽しんできました。青森・酸ケ湯の千人風呂の混浴マナーの悪さはどのサイトでも指摘されていますので、もう論及するのもおくがましい気持ちですが、私がとても好きだった滑川の福島屋さんでも同様の事態でほんとに憤慨しています。
内湯はかなり湯の花が漂い、ほど良い広さの混浴です。ほとんど入浴客が居ないのを見計らって女房と一緒に入りました。と、その途端、次から次と男性入浴客・・・ふとそれぞれの顔を見ると、何と、私たち夫婦が浴室に行く時に横の休憩スペースで私たちをジロジロ見ていた男はかり。特にその中の30代前半とおぼしき男の目つきがきになってましたが、やはり女房が入浴するやいなや浴室に来て、その後は、女房から視線を全く離さない状態です。見ること自体で何の非難もできませんが、同じように温泉を楽しみにきているのですから、不快な思いをさせるような行為は厳として慎むべきと考えます。こんな山奥に来てまで都会の雑念が捨てられないような人間に温泉の素晴らしさなど感じて欲しくありません。このような経験をする人(男女問わず)が最近かなり増えているような気がしますし、それによって折角の混浴が次から次に廃止されていく現状を憂うるものです。5人が参考にしています
-






