温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >729ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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7月24日に入湯しました。
実は、不老ふ死温泉を目指してここまで来たのですが、私の下調べ不足により、去年より不老ふ死温泉では4時以降は立ち寄り客は露天風呂に入れない事を現地で知り、仕方なく「みちのく温泉」に立ち寄りました。
そんな気持ちで入湯して申し訳ありません、ここ「みちのく温泉」は「不老ふ死温泉」に負けない程の良い温泉でした。
浴槽からは海こそあまり見えませんが、奥の露天風呂からは、なんと五能線が真横を走ってます。もうこれだけで大興奮でした^^
結局、今回は風呂からは五能線は見る事はできませんでしたが、(本数が少ないので・・・)次にここに来るときも、不老ふ死にするかここにするか迷ってしまいそうです。4人が参考にしています
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7月27日に入湯しました
温泉街の街並みはTVでも見る事のある、とても情緒溢れる雰囲気です。
お風呂は共同浴場なので、あまり設備は期待していませんでしたが、予想以上に小さく狭い印象でした。
最初は入るのを躊躇しましたが、入ってみて大正解。
カランもシャワーも無い、何の変哲も無いお風呂ですが、お湯が素晴らしいのでそれだけで十分でした。0人が参考にしています
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7月26日、念願叶って訪れる事ができました。
まずは、温泉に入りたい気持ちを抑えて、散策路を歩きながら見学。
毎分8400リットルの源泉は、見ていると恐ろしささえ感じます、
あちらこちらで療養の為に寝転んでいる方がたくさんいます
観光客丸出しで散策している自分が少し申し訳なく思えてきました。
お風呂に関しては言うに及ばず、素晴らしいの一言です。
100%源泉のお風呂では初めてお湯に入るのが「キツイ」と感じました
長湯などしようものなら、多分帰りのバイクに乗れなくなりそうです。
以外だったのは、昔ながらの湯治場の雰囲気は残しつつ、ちゃんとカランとシャワーがあり
シャンプーとボディーソープが常備されているのには驚きました。1人が参考にしています
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福島県大沼郡金山町大塩
含二酸化炭素ーナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉
泉温 38℃ pH値 6.5
営業時間:7:30~21:30(4月~10月)加熱は12:00から。
休日に早朝から温泉行脚(?)に出掛ける私にとって朝早くからやっているのは実に嬉しい。
玄関に入ると料金を入れるポストがある。確か「寸志300円以上」と書いてあったっけ…。
もちろん受付には誰もいない。階段を下りて湯舟に向かう。 内湯のみ。
床や壁が湯の花で赤茶色に染まっている。お湯はやや温めだ。貸切り状態だったので、
ゆっくり湯舟に浸かってうとうとしていると、突然バシャバシャというすごい音が屋根に響いてきた。
そう、夏季特有のにわか雨だ。窓から外を見ると、さっきまできれいに見えていた只見川の静かな清流が、雨でまったく隠れてしまった…。
金山町大塩地区の住民が温泉組合を作って運営しているそうだ。
近くには、春先の一ヶ月間だけ現れる露天風呂があるよう。今年はもう終わっているが、いつの日か是非入湯してみたいものである。2人が参考にしています
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越後の湯(含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉)と不動の湯(単純硫黄泉)の2つの源泉を持つ。
不動の湯に入った。 1泊2日で16湯目なので、いい湯としか記憶が無い。 次回はゆっくり入りたい。
ストロンチウムが隠し味か?
不動の湯 単純硫黄泉
42.1度 pH7.5 ストロンチウム 0.1 鉄(Ⅱ) 0.1 硫酸イオン 108.7 炭酸水素イオン 402.4
メタケイ酸 128.6 メタホウ酸 6.9 酸化還元電位(ORP) マイナス59 (2008.7.13)6人が参考にしています
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川渡温泉の中では設備的に新しい宿で、バリアフリーである。
やや黄色がかった透明な湯だった。
含芒硝ー重曹硫化水素泉 酸化還元電位(ORP) マイナス123 (2008.7.13)2人が参考にしています
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福島県大沼郡三島町早戸湯ノ平
ナトリウムー塩化物温泉 湧出量 244.0L/分 pH値:6.80
ネット上のHPの画像、またはniftyユーザーの方の写真を拝見し、あまりの美しさ・すばらしさに感服して7月19日に初めて訪れて来た。
静寂な只見川のエメラルドグリーンの流れ、対岸の緑濃い原生林。ロケーションは最高だ。
湯屋は純和風の落ち着いた佇まい。風呂から上がって脱衣所の椅子で一休み。
板の間の造りは、随分昔の(笑)私の小学校の教室・廊下を懐かしく思い出させてくれた。
春夏秋冬、今後も是非訪れてみたい。3人が参考にしています
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福島県南会津郡南会津町山口(旧南郷村)。
きらら289(ニーパーキュー)・・・温泉施設の名称としてはちょっとユニーク。私の名前と少し似ているので親しみをちょっと感じてしまう。「289」はすぐ前を通る国道289号線に因んだのだろう。
ナトリウムー塩化物温泉。pH値:7.1 薄茶色でぬめり感がそこそこあって、やわらかく肌を包み込んでくれる感じ。塩化物泉特有のしょっぱさがあり私好みである。
リンドウの湯と山桜の湯。男女交替制のようだ。今日私の入ったのはリンドウの湯。源泉風呂・ジャグジーバス・大浴槽・打たせ湯と多彩だ。
露天風呂は大きな岩組み。川対岸の原生林の中で、小鳥たちが数羽あちこちと飛び回っていた。 露天風呂、内湯のどちらからも緑濃い木々が目の前だ。紅葉時もすばらしいに違いない。0人が参考にしています









