温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >725ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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玉川から八幡平を抜ける。不安定な天候を物語るように途中では見事な虹にも遭遇。しかし藤七温泉辺りでは10月下旬だというのにみぞれが舞い路面も薄っすらと積雪していた。峠からやや下ったここ松川温泉に着く頃には再び天候も回復。
自遊人パスポートにて利用。館内は意外にも小洒落た雰囲気で秘湯っぽさは無い。
ここは巨岩が無造作に聳え立つ露天が印象的。温度も適温で玉川とは対照的な優しい硫黄泉が体を包み込む。露天の奥へ進むと内湯の小窓が。どうやらここから内湯へも行けそうだ。屈んで踏み込み主浴槽にそのまま浸かる。こちらは贅沢な掛け流し感が特徴的。
東北道からのアクセスも良く、設備も整っている。家族や親を連れてくると喜ばれそうな宿です。3人が参考にしています
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しさしぶりに温泉って感じがするお風呂でした。露天風呂しかないため、はじめは浴槽に入るまでが寒かった!そのためか、体を洗わずに入る人がほとんどでしたね。まあ最近はマナーを知らない人は多いですけど。
それでも、いいお湯でした。1人が参考にしています
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高湯温泉の次に向かったのでナビに従い県道を行ったところ、肘折温泉の月山登山に続き今年2度目の吾妻小富士登山になってしまった。 砂利道の未舗装の登山道が県道というのも不思議だが、野生のキジはいるは、黒い動物が草むらで動くはでまさに秘境。 しかし宿から2kmまで迫った時、舗装道路と合流し愕然とする。
母屋から渡り廊下で行くと風呂がある。 木の湯船に低温の源泉が豊富に掛け流されていて、奥には沸かし湯のポリ浴槽がある。 やはり酸性緑ばん泉の還元力は弱いようだ。
ぬる湯 酸性ー含鉄(Ⅱ、Ⅲ)ーアルミニウムー硫酸塩温泉
31.8度 pH2.9 溶存物質 1139 アルミニウム 43.2 鉄(Ⅱ) 28.2 鉄(Ⅲ) 34.3
硫酸イオン 646.5 遊離二酸化炭素 239.8 酸化還元電位 (ORP) 343 (2008.11.2)6人が参考にしています
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08' 10/28(火)那須の北温泉に連泊した2日目のお午すぎ、立寄りで訪湯しました。
本当はすぐさきの甲子温泉「大黒屋」がお目当てだったのですが、あいにくのこと改装中につき閉館中(ToT)
de、やむなく選んだ(僭越ないい方でスミマセン)「五峰荘」だったのですが、これがどーしてどーしてなっかなか・・・(^^;>
静かで、しんなりしてて、とてもよかった。
野外の蔦屋根のお洒落名な露天はあいにくお湯が入りきっていませんでしたが、内湯の充実度は結構なものでした。お湯質的にいうなら、うーむ、塩原の「八峰苑」あたりの若干鉄泉に似ているだろうか?
その夕、北温泉に帰って「天狗の湯」に入っていると、千葉の漁師のお客さんがやっぱり僕とおんなじコースを辿って甲子温泉にいって引返してきたというのでお互いびっくり(^@^)/
「なんだ、兄ちゃんもいったのかーっ」
「ええ、ありゃあないっすよねえ」なーんていいつつお湯をばしゃーっ。
温泉野郎の行動パターンというのは、案外コレは読みやすいものなのかもわかりませんね?7人が参考にしています
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1年振りの東北。新潟で連れと合流し、まずは栗駒エリアの玄関口であるここ大湯温泉へ。
受付で体感するご主人のお国訛り、浴舎へ川沿いを下り辿り着く素朴感全開の内湯は、まさにこの日のために日々待ち望んでいた東北テイストをいきなり堪能できる。この時点で既に満足出来る。
内湯からドアを開けると渓流に面した開放的な露天が。お湯は透明ですが硫黄臭漂い、何より適温なので長距離運転の身としてはこの上なく癒される。
私以上に辛口の連れもこれには満足した様子。今回の3日間で目指す青森まで目標は10件。比較する上でも1湯目としてはレベルの高い物差しに出会えた。3人が参考にしています
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奥土湯にある宿で、新館(弐番館)には露天風呂付き客室が10室ある。
単純泉のかけ流し。 酸化還元電位 (ORP) 53。
4人が参考にしています






