温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >706ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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初夏の平日の午前中に利用しました。
勝手に猛烈なアブラ臭を想像してしまっていた為、
期待したほどの匂いの強さではなかったものの、
浴室にはアブラ臭が充満しており、
湯口付近では結構なアブラ臭でございました。
こと硫黄臭に関してはほとんど感じなかったので、
この日はたまたま湯のコンディションが
今一つだったのかもしれません。
眼に鮮やかな湯が多量にオーバーフローしていて、
泡付きも多量にある湯でしたので、
素晴らしい温泉であることは間違いないです。4人が参考にしています
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仙台への旅行中、途中で休憩しようと思い、大体中間地点に当たる郡山、国道4号沿いにある当店へ。どうやらスーパー銭湯のようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度、シャンプー&リンス完備)
シャワー(2種2席)
主浴槽(41℃、ラジウム鉱石、バイブラバス、電気2席)
ゆったり座湯(41℃、5席、背面ジェット)
ジェットバス(41℃、座湯っぽい)
天然温泉浴槽(41℃)
水風呂(17℃)
サウナ(90℃、木炭、テレビ有)
薬草サウナ(70℃?体感は50℃、テレビ有)
露天
露天イス(6席、移動可)
天然温泉浴槽(41℃、バイブラ)
打たせ湯(41℃、滝2本1席)
観音様(オブジェ?)
ラインナップとしては黎明期のスーパー銭湯を思わせる陣容でした。大将である主浴槽はラジウム鉱石&バイブラというかなり強力な浴槽。他に電気、座湯、ジェットバスがあり、脇を固めています。サウナは2つ、通常の高温サウナと薬草サウナがあり、どちらもテレビがあるのも優秀です。
値段も安く、平日450円はスーパー銭湯でも最安値クラス。惜しむらくは老朽化のためか昔のセンスだからか施設全体が旧式で、湯殿も情緒感に欠ける雰囲気です。この点は古いスーパー銭湯は共通してそうなので、ああここもそうだよなあという感じでした。
天然温泉も付いていて、泉質としては「ナトリウム、硫酸塩、塩化物(硫酸塩温泉)」となっていて、源泉温度は32.1℃、加温しているようです。個人的に感じるところとしては、あまり温泉を感じませんでした(汗)。
露天には観音様が。もしかしてこの施設の値段がかなり安いのは”観音様のお力”で値段を引き下げてくれているのかも?しれませんね。1人が参考にしています
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いわき湯本を代表する共同湯。
地元の方は勿論、バイクでツーリング中の人など観光客も見られなかなかの混み具合。お湯はやや熱め程度で温まり感は相当なものでした。私は時間帯もあったのか存分に湯を楽しめたのですが、休憩込み利用のお客さんが多い時はゆっくりするには少し手狭かも知れないですね。
ここでお知らせ…
8月1日から10月上旬まで、浴場の壁やタイルetcを改修工事する為閉鎖されるとのことです。3人が参考にしています
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いわき湯本での朝風呂で訪れました。
浴場の壁には観光番所や近くのコンビニなどで手に入る“ゆもと街中お散歩マップ”の拡大したものがあります。
自慢のお湯は高濃度が実感できる優れものです。
先客により加水され適温になっていました。エメラルドグリーンの湯はマイルドな硫黄泉。浴場に匂いが充満していて、開けられた窓からは湯本の街並みを望む事が出来ます。
いわき湯本温泉には里見さんというバルネオセラピスト(温泉保養士)がいて、その方が絶賛した温泉だということです。日によって白濁したり透明だったり、湯の色も変わってくるんだとか。
シンプルな浴場で存分にまったり。朝6時から日帰り営業しているので私みたいな人には嬉しい施設です。
発売されたばかりの雑誌「温泉博士」の手形でこちらの施設が7月15日から無料入浴も体験できます。
また、湯本駅の観光番所ではこちらの日帰り入浴が500円になるチケットなども入手する事が出来ます。
ペットとも宿泊可能。浴場にはカミソリや簡易クシも用意されているので、なかなか利便性のあるホテルだと思います。1人が参考にしています
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お湯は最高です。「一人では入らないでください」と注意書きがあり、硫黄の濃度が濃くて危険なこともあるのだろうな、と。
お肌ツルツル、ちょっとつかっただけで、ず~っとポカポカして、
暑い季節の今などは、汗がなかかなかひきません。
一番下のまるまる露天風呂になっているところなんかは野趣溢れていて、最高に気持ちがよいです。
難点は、「女子寮」と書かれた棟と客室の一部から丸見え、であること。
屋根とまでいかなくても、目隠しぐらいは出来そうなものなのに・・・。
明るい時間はちょっと見えすぎて、どうかな?と思うのですが。
お湯がいいから、それで良し、としなければいけないのか・・・?
お部屋はやや古い感が否めませんが、清潔ですし、十分許容範囲です。
山奥の湯治場にありがちな、お湯は最高だけど、旅館が古くてなんだかなぁ・・・
と感じるタイプの方にはいいかもです。
食事は特筆すべき点はありません。朝食などは特に(汗)。
夕食はお品書きがあり、一見高級ぽいのですが、味は・・・(汗)
なので、個人的には、夕食は部屋食などよりも、囲炉裏をオススメです。
物珍しさが手伝って、楽しめます。
冷えた栄川をキュッと一杯やりながらいただくのが「福島だぁ!」と
感じますね(笑)
ただ、鶏肉、豚肉、牛肉、鮭、など、「肉」が多い。
こんなに肉はいらないよ、ってぐらいの量です。大食漢の男性にはいいのかも?
もっと野菜を!
凍餅などは珍しくて美味しいし、おなかいっぱいです。
おにぎりを作ってくれますが、部屋に持ちかえっても可。
とにかくお湯は風情も効能も満足、という感じです。6人が参考にしています
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奥会津、只見川沿いの豊富な温泉の中の公共の宿。
お湯は源泉55度で、そのまま湯船に入れられているようで、熱い! フロントでの説明で水をうべてもいいですよと伺い、浴槽では他の人に断って水を入れ、その傍に陣取って入る。ちょっと茶褐色で、たっぷりと掛け流されている。ひっきりなしに人の出入りがあり(夕方の所為か)、人気のお湯のよう。
ここのお食事はお薦めです。値段に比して、量も種類もたっぷりでした。食事だけでももう一度と思ってしまいました。これでお湯が適温だったら、季節ごとにやって来たい。7人が参考にしています
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入り口は新しい。でも下に続くと思わなければ、小さな小屋だなと思ったのが第一印象。でもよく考えればそんなに小さな小屋に浴槽があるわけないのに。ジッとよく見ると、建物が下に続いている。階段の下が更衣室と浴場。志を箱に入れ、下へ。
浴室には先客の地元のおじいさんが。湯口をしっかりと固めている。ちょっとしたやりとりは省略。湯船に浸かる。38度くらいの温湯。温湯は有り難い。少し白濁の、じっとしていると泡が躰に付く。源泉がたっぷりと掛け流されている。
ちょっとすると別の親子が入ってきた。元のおじいさんとの話を聞いていると、今年から7~9月までは加熱しないで源泉をそのまま掛け流しているそうな。その月以外は午後から加熱したお湯を湯船に入れている様子。で、幸せなことには、その源泉掛け流しのお湯に浸かっていると言うこと。
そのおじいさんからは入湯客のマナーの悪さをいろいろと聞く。ゴミを片付けない、酒を飲む、湯船まで酒を持ってくる等々。温泉の管理も人間の為せることだから、人間がそれなりの常識をもって行動しないと、こんな佳い温泉も入ることが出来なくなってしまうかも。4人が参考にしています
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諸先輩方の写真では入り口のアップですから、実際の景観と只見川の眺めの圧巻が判りづらいと思います。入り口は只見川を背景にして只見川の川土手に沿うように斜面に上から下へ建っていました。
開湯200年という由緒は諸先輩方のクチコミに譲ります。\500の入湯料(3時間)は場所柄にしてはもう少し安くしてもよいかと。それとも時間を長く。
内湯は源泉が掛け流されています。ちと熱い。初夏のこの時期だからかジッとしていても数分我慢がやっと。窓からは只見川の景色がたっぷりと見える。
露天に入る。ここの露天の写真が「奥会津スローライフ」のHPでの「温泉・宿」の写真に使われをり、その写真に惹かれて入るのを楽しみに。やっと入湯叶いました。内湯よりもやや温めか。でも女湯は熱かったとか。屋根付きの露天風呂で、写真で見るとやや大きく思えるが、実物は小さい。大人が4人も入ると一杯か。
休憩場は上下の階に。上の階は喫煙可とか。
お風呂上がりにはお約束のコーヒー牛乳を。自販機にでも販売しているのが嬉しい。
休憩場での、窓からの川風が涼しい。6人が参考にしています
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自宅から一番近いし、土、日にはAM8:00からの営業だなんてほんとにうれしいっス!!
言いたいことは皆様がクチコンデいるのであまり多くは語らないが、露天風呂から景色を眺めてたら2階の窓からご婦人と視線が合った(たぶん)にはびっくりしたなあ、もう
これからも利用させていただきまっす。0人が参考にしています







