温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >706ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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シャンプー,ボディソープ付き770円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯1、温室のような露天風呂1、屋根付き露天風呂1で、全て緑色がかった色の温泉です。露天風呂からの眺めは切り立つ岩肌に木がしがみつき、良い景色になっていました。景色が良い分、自然との共存になっていて、各湯船毎にアースジェットが二本づつ置いてありました。
源泉が37℃なので、いずれの湯も加温してありますが、お湯は贅沢に掛け流しています。カランのお湯も温泉を使っているのか、温度調整が役にたっておらず、一番冷たく設定してなんとか使えました。
市太郎の湯に入ると、天守閣自然公園の入園料がタダになります。公園内には様々な燈籠が置かれ、景色のアクセントになっています。また、適度な湯加減の足湯がありました。
なお、この公園には天守閣を持つ城は無いはずなんですが、シャチホコを屋根に載せた建物がありました。
定食に付いていた、山菜おこわのオニギリはお薦めの逸品です。5人が参考にしています
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飛行機が翌朝早い便だったので、青森空港周辺で宿無いかな~、と考えていたら、ふとこちらを思い出しました。
確か玄関に「宿泊出来ます」みたいな表示があったような…。
どう見ても日帰りがメインの施設だったけど…<不安
で、ネットで必死で情報を探したのですが、ほとんど出てきません。
久々にアナログな感じで施設に直接電話して確認したところ:
- 1泊朝食付き:¥4725(税込) ※朝食 7:00に用意可
- チェックイン:15:00
- チェックアウト:10:00
- 各部屋洋式トイレ付き
と判ったので、最低でも湯治宿よりはマシだろうと思い、思い切って宿泊してみることにしました。
1年ぶりの訪問でしたが、温泉は脱衣所と浴室の一部が改装されて、快適になっていました。
脱衣所は床・棚・壁が全体的にブラウンでまとめられてお洒落な感じに、そして大浴場は男女が入れ替わり、女湯の湯舟横の窓から中庭が見えるようになっていて、ちょっとした癒しスペースになっていました。
酵素風呂は廃止になっているようです。
そしてドキドキのお部屋ですが、通されてびっくり!ほとんど使用感のない程よい広さの和室です。
エアコンも付いてますし、アメニティも浴衣・バスタオル・フェイスタオル・歯ブラシと一通り揃っています。
※但し、写真のテーブルの上のノートPCは私物です
部屋付きの冷蔵庫がなかったのが残念だったのと、ビールの自販機が新500円玉(notギザギザ)・新1000円札(英世)非対応ということが衝撃的wだった以外は、一般的なビジネスホテルの利便性と遜色ありません。
一方、お風呂は一般のビジホとは違い大量掛け流しの温泉ですし、お部屋の洗面所の蛇口から出てくるのも源泉です!(写真)
温泉好きにとっては満足度の高い施設だと思います。
しかも宿泊を受け付けているという情報がほとんど知れ渡っていないので、利用客が少なくて静かなのもよかったです。
ごんごん夫妻は三連休の初日(7/19)に利用したのですが、他に1組が泊まっていただけでした。宿泊予約サイトでは青森市内のホテルは軒並み満室でしたから、かなり穴場ですね。
朝食については次のクチコミで写真付きで投稿します。0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き400円のところ、ETCカード提示で360円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。東北自動車道のサービスエリアに久慈のスタンプラリーパンフレットが置いてあり、ETC割引のキャンペーン中と知りました。
Ph10.8は東北一のアルカリ泉で、湯船に浸かるとややヌルヌル感があります。でも、これで一番なのと疑問符が湧く程度でした。
内湯は二つで片方はバイブラ湯になっています。サウナとサウナ用の水風呂が有り、この水風呂のみ源泉と書いてありました。
露天風呂は二人位しか入れない大きさで、虻や蜂と闘う為のハエタタキが置いてありました。
源泉は15℃と冷たいので、内湯は40℃に露天風呂は42℃にそれぞれ加温してあります。
食事が出来る設備はあるものの、この日は一般の利用が出来ませんでした。1人が参考にしています
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シャンプー,石鹸無し420円。10円式ロッカー有り、ドライヤー無し。
寂れた町の銭湯と言った感じです。内湯が1つで取り囲むように洗い場が沢山並んでいますが、シャワーは固定されたものです。
大きい国道から外れた道を走って行くことになりますが、元の国道へは戻るのが難しい構造になっていました。7人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング6湯目は遠刈田温泉「神の湯」を訪れました。
遠刈田温泉には共同浴場が「神の湯」と「壽の湯」と二つありますが
「神の湯」は通りからでもすぐ分かるほど立派な建物で
町のシンボル的な建物のようです
一方「壽の湯」は通りからは一本はずれた場所にあり
昔ながらの共同浴場で歴史を感じさせてくれる建物です
どちらに入るか悩みましたが、初めての遠刈田温泉なので
今回は立派な建物の「神の湯」に入浴することにしました。
外観は立派でしたが、中に入ってもとてもキレイで立派な内装です。
でも「東北の共同浴場」という感じはあまりしませんね・・・あくまでも私の主観の問題ですけど
お湯は「あつ湯」と「ぬる湯」に分かれていて「ぬる湯」が人気ですが
「あつ湯」も入れない熱さではないので、長旅の疲れと眠気を取るためには
このくらいの熱さがちょうどよかったです
次に来た時は「壽の湯」に入る楽しみを残して、遠刈田温泉を後にしました。3人が参考にしています
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午前2時半到着、1泊したことになるのか? 全国花火競技大会を見ると、花火大会当日には宿入り出来ない。花火を21時半の最後まで見て、渋滞の列を1時間以上牛歩。 バスが出発したのが23時15分で赤倉温泉阿部旅館チェックインが午前2時半。 檜風呂と天女の湯の2カ所に入り午前4時就寝。
2時半の到着にもかかわらず接客は良かった。 夕食を食べていないが、夜食のおいなりさんと尾花沢スイカのデザートは美味しかった。 朝食はバイキング。
無職透明の温泉は単純泉であるが、硫酸イオンが多く鉄分も含むので、微熱の感じで長時間温まる湯である。 (写真は天女の湯)
阿部1号源泉 単純温泉 井戸水加水のみ掛け流し
60.3度 pH8.2 溶存物質 947.5 カルシウム 137.6 鉄(Ⅱ) 0.3
フッ素イオン 2.3 硫酸イオン 505.8 酸化還元電位(ORP)60 (2009.8.22)0人が参考にしています
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温泉がそのまま川になって流れているという豪快さ。…まさに湧き出る源泉に浸かるヨロコビがあります。
女湯の方が上流にあるのですが、男湯とは源泉が違うのです。だから男湯は女湯のお下がりというわけではありません。休憩所に源泉の流れ方の図がありました。それぞれに「ハナタレ」「オツン」「ひなこ」などと名前が付いていて面白い。そのまま川に放流されている源泉もあるのですが、女湯にはそれに入る湯船があります。ただしここは相当熱いです。
露天は広いし、硫黄の匂いと自然に囲まれて、、、いいお湯でした。
脱衣所のロッカーは100円で戻りません。せひお勧めなのが、休憩所の玉こん1本100円です。醤油しみしみのコンニャクにからしを付けてくれます。美味。0人が参考にしています
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夏の南東北湯巡りツーリング5湯目は吹上温泉「峯雲閣」を訪れました。
日帰り入浴が10:00~13:00と短いため、今まで入浴のチャンスが無かったのですが
今回はこの施設を最初から予定に組み込んでやっと訪れる事ができました。
フロントで「カメラの持ち込みは禁止なのでお預かりします」と言われます。
写真に収めたかったので残念でしたが、決まりでは仕方ありません。
ちょっと残念でしたがカメラを預かっていただきました
お風呂に入ると、素晴らしい景色にそんな些細なことはすっかり忘れていたのですが
しばらくして、私たちより先に入浴していたお客さんが帰り
私と友人の二人の貸切になりました、すると
宿の方が露天風呂まで来たので、何かあったのかと思ったら「どうぞ、撮影しますか?」
と、私のカメラを持って来てくれました。
これには驚きました、そんなに私が残念そうにカメラを差し出したのでしょうか・・・
これぞ「おもてなし」の気持ですね、日帰り入浴客にまでこんなサービスができるのですから
宿泊客にはもっと素晴らしい対応ができる事だと思います。
温泉は素晴らしいの一言、温泉好きにはぜひ訪れて欲しい施設です
湯滝と言えば川原毛大湯滝が有名ですが、あちらのワイルドさとは違う
優しさを感じる湯滝での入浴ができます。5人が参考にしています
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中に入ると、まだライトも灯らない浴場に、大きめの円形浴槽が青白く浮かび上がっていた。
傾きかけた陽の光が脱衣所に差し込んで、天井の高い静かな浴場に蝉の鳴き声が響き渡る…。
おおっ、なんかすごいノスタルジックなシチュエーション。
番台のおじいさんはテレビの「水戸黄門」に夢中だ。
おおっ、なんかいいぞ! ここの浴場(笑)。
熱い湯に身を委ね、水風呂を浴びる。
スッキリ感がものすごい、キレのある湯だ。気に入った。
宿泊した「湯元五助」の前にある狭い路地を入る。
路地入口には“100円で地元の人と触れ合ってみませんか?”
という看板があったが、こじんまりした中に素朴な浴場と安らげる空間があった。カランの位置が低いからか、イスも無いので胡坐をかいて座って休む。それもまた施設に合った寛ぎ方だ。
帰り際、ライトが灯ったらロマンチックな浴場に変わった。1人が参考にしています
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見た目ちょっと昔の公民館といった感じでした。
浴場は広くなく、下で繋がった2つで区切られたタイル浴槽があるのみです。無色透明の熱い湯が注ぎ込まれ、クセの無い湯が蔵王帰りの肌を癒してくれているようでした。
他の浴場は御馴染みのケロリン桶を使っていますが、ここだけは他のプラ桶と木の桶が使用されています。味わい深いひっそりとした浴場で静かな入浴が叶います。
今では玄関に入浴券売機が設置されておりました。1人が参考にしています












