温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >707ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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秋の宮温泉郷で一番鬼首温泉よりの施設。
やや茶褐色でぬるめの湯が100%掛け流し。
檜風呂をオーバーフローした湯が露天に流入している。
露天からは畑が見えて、のどかな気分になる。
工事、ビジネス、登山、釣り人、温泉ラリーをする人におすすめの片泊まり 3800円プランあり。
宝寿の湯 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉 100%かけながし
50.1度 pH7.0 溶存物質 2296.9 メタケイ酸 33.8 メタホウ酸 9.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス53 (2009.6.21)9人が参考にしています
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秋の宮温泉郷で一番高いところにある。
宿の前まで小型車で行くのも難しい。 軽の4WDがおすすめ。
大型RVは宿のすぐ手前、湯の又大滝付近の路上に駐車して歩いて行くべし。
渓流沿いの長い廊下を進むと、2つの湯船をもつ内湯がる。
源泉が大きい方の湯船の巨石の間からしみ出しているようにも見える。
加水、塩素系消毒されているが、ORP 80と良い湯である。
湯の又温泉 単純温泉
53.4度 pH6.9 湧出量 20リットル/分 溶存物質 721.7 マグネシウム 0.9 バリウム 0.6 炭酸水素イオン 420.5 メタケイ酸 117.1 酸化還元電位 (ORP) 80 (2009.6.21)0人が参考にしています
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びゅうの手配で宿泊した。 広大な敷地に、蓮池に面した離れもある施設。 よく言えば自然豊か、悪く言えば庭の手入れが悪い。 それにつけても、村杉温泉の環翠楼の広大な庭がよく手入れされていたことを思い出した。
館内でも風呂でも他の客に会わなかったので、不安になったが、離れの方に団体が宿泊していたようだ。
2つある家族風呂は小さな湯船に湯量豊富にかけ流されていておすすめ。 鉄を含んだ単純泉で温まるが、どこの湯船で計測しても、ORP320前後と高いのが腑に落ちない。(写真は家族風呂)
荒湯 単純温泉 加水かけながし
60.5度 pH3.6 アルミニウム 1.7 鉄(Ⅱ)0.6 鉄(Ⅲ)0.2 硫酸イオン 46.0 メタケイ酸 56.3 酸化還元電位 (ORP) 317 (2009.6.20)1人が参考にしています
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福島県飯坂温泉にある温泉旅館「ほりえや旅館」さん。明治創業の老舗旅館で、創業当時とほとんど変わらない外観は、大変趣のあるものです。鯖湖湯&温泉神社に隣接する立地を誇ります。同年輩と思われる若女将に立ち寄りをお願いすると、快く受付してくれました。
浴室は内湯が二つあるそうですが、大きいほうを連れと貸切でどうぞとのこと。ドアノブに貸切札を掛けていざ入浴です。湯船はホームベースをやや変形させたような五角形、4-5人サイズ。無色透明な湯で満たされています。お年寄りにも安心なお手製と思われる手摺も設けられていました。湯船内には半身浴用なのか、置石も沈められていました。
源泉温度が高いためか、源泉の投入量はかなり絞られていました。それでも湯温は体感45~6度と熱め。連れが熱くて入れないというので加水&湯揉みをして入浴しました。
湯自体にこれといって特徴があるわけではありませんが、サッパリとした癖のない湯です。毎日入る温泉としては理想的なのかもしれません。浴室にシャワーはなく、上がり湯に加水した湯でシャンプーや体を洗うようです。
一つ残念なのは、湯船の大きさに対して源泉投入量が少ない点です。熱交換の形で源泉温度を下げることができれば、加水することなく源泉の投入量を増やせ、湯船内の湯の鮮度も格段に向上するのにな~なんて考えた次第です。7人が参考にしています
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尼の湯のクチコミでも触れましたが、小野川温泉はとても小さな温泉街です。しかし温泉街全体で湯場を盛り上げようとする一生懸命さが感じられます。色々と楽しい企画もあり、他の温泉街からも注目され視察に来ることもあるとか。
そんな小野川温泉のメインストリートでひっそりと建っているのが、共同湯滝の湯です。その外見は昔ながらの飾らない地元民のための共同湯といった佇まいで、観光客を意識した尼湯やホタルの湯とは一線を画します。向かいのお店で入浴券を購入し、いざ入湯です。中に入ると天気の良い日中に関わらず、浴室はほの暗く落ち着いた雰囲気。入浴券を脱衣所に掲げるのは尼湯と同じシステムです。
タイル張りの浴槽は見るからに熟練のベテラン選手です。外見だけでなく内部もバッチリと生活湯仕様です。湯は勿論掛け流し。観光客はの方々はみんな尼湯に行ってしまうらしく終始貸切状態。湯温は湯船内で体感45度近くあり、少々加水させていただきました。賑やかな尼湯とは打って変わって静まり返った浴室で聞こえるのは投入される源泉の音のみ。熱めの湯にじっと身を硬くし、源泉の声に耳を傾けるのでした。4人が参考にしています
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福島県大沼郡にある温泉民宿です。アクセスは国道252号線、川口駅前の交差点を玉梨温泉方面に向かうと、その数キロ手前の右側に位置します。外観はのどかな東北の一軒家といった風情で、看板がなければ、温泉宿初施設には見えません。平日の午後、事前にTELしてから突撃しました。
女将さんに受付をしてもらうと(立ち寄り大人一人300円也)、申し訳なさそうに露天は湯が張ってなないので入れないとのこと。見学だけさせてもらいました。7-8人サイズの楕円形、真ん中に置石があり、湯が張ってあれば雰囲気の良さそうな岩湯でした。どうやら冬場は使っておらず、これから大掃除をしてから本格始動する模様。館内も雑然としていました。訪れたのは4月半ばだったので、いたし方ありません。この地域ではようやく長い冬が終わったばかりです。残念ですが露天は次回のお楽しみです。
内湯は露天の少し先にあり、男女各1のシンプルな構成。なんとも素朴で飾り気のないコンクリ製2人サイズ。湯は見るからに上質そうな塩化物泉。源泉は透明ですが、湯船内でうっすらとカーキがかった貝汁にごり、湯温は体感42度の適温。ジワジワとゆっくり働きかけてくる浴感でリラックス効果満点です。湯に関しては文句なしです。
設備的にはなんら豪華さもなく、特筆することはありませんが、田舎の親類の家に遊びに来たかのように気兼ねなくホッとする一時を満喫させていただきました。写真は上が内湯男湯、下が準備中(?)の露天です。2人が参考にしています
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ここの口コミを見て行ってきました。
天然温泉がドバドバとオーバーフローしています。塩分はあまり感じませんが、鉄分の匂いがほのかにして、成分の濃さを緑色の湯が表しているようでした。
内湯しかありませんが、立派に岩が組まれた岩風呂で緑も窓の外に見え、落ち着いた良い雰囲気です。温度は熱めでしたが、入れない熱さではありませんでした。
300円ならまた入りに行っても良いなと思いました。13人が参考にしています












