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いわき湯本での朝風呂で訪れました。
浴場の壁には観光番所や近くのコンビニなどで手に入る“ゆもと街中お散歩マップ”の拡大したものがあります。
自慢のお湯は高濃度が実感できる優れものです。
先客により加水され適温になっていました。エメラルドグリーンの湯はマイルドな硫黄泉。浴場に匂いが充満していて、開けられた窓からは湯本の街並みを望む事が出来ます。
いわき湯本温泉には里見さんというバルネオセラピスト(温泉保養士)がいて、その方が絶賛した温泉だということです。日によって白濁したり透明だったり、湯の色も変わってくるんだとか。
シンプルな浴場で存分にまったり。朝6時から日帰り営業しているので私みたいな人には嬉しい施設です。
発売されたばかりの雑誌「温泉博士」の手形でこちらの施設が7月15日から無料入浴も体験できます。
また、湯本駅の観光番所ではこちらの日帰り入浴が500円になるチケットなども入手する事が出来ます。
ペットとも宿泊可能。浴場にはカミソリや簡易クシも用意されているので、なかなか利便性のあるホテルだと思います。1人が参考にしています







