温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >693ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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病気がちだった子供の体が、みるみるうちに回復。
今では、入院もしなくなりました。
続けてはいると、効果絶大。
皆さんも、試してみては!?5人が参考にしています
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あっ、洪水・・・浴室に入った時、そう思いました。掛け流しの量が多く、床全部を使って水紋が出来る程、流れ出ています。小さな波のようです。
ここは貴重な足元湧出の共同湯。底のすのこの上もその間も、湯の花で白くなっています。底だけでなく、浴槽の横もすのこ状になっているなんて・・・完璧です。硫黄の香りのお湯は、極上で、充分暖まったと思っても、また入りたくなります。浴槽に入り、流れ去るお湯の波が激しくなるのを見るのも楽しいのです。蔵王のお湯は、草津より酸性度が高いということですが、適温になっているせいか、マイルドな感じさえしたのです。草津のレモン味と比べると、蔵王のお湯はビターオレンジ味・・・思いきりすっぱいのに飲みやすい味。この浴槽、お湯は秀逸すぎるほど、良いです。
蔵王のお湯はマイ・フェイバリット。私の中では№2になりました。1人が参考にしています
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蔵王エコーラインを走っていると、雪の高い壁や、スキーを楽しもうという人たち・・・白く高い山の山頂だけ見えてすごい光景です。それは幽境の趣があると思いました。
とうとう蔵王に到着です。真っ先に、大露天風呂に向かいます。ここに行こうと思ったのは、何といっても「源泉の川に直接入れる」というのを本で読んだからなのでした。
硫黄の香りの中、お湯に入りながら源泉の場所を探します。あぁ、そこが・・・歩いて行ったらすぐの所から、パイプが何本も出ています。お湯が生まれているその場所は、どこかで見たように、白とレモン色になっています。森の中で、あぁ、素晴らしいお湯、満たされるばかり・・・少し堪能すると、湯槽の横の川に、足だけ入れてみます。こちらはぬるいのですが、かえってフレッシュな感じもします。生まれたてのお湯を、感じているのですから・・・顔にパシャパシャ、口に含んだりと、しあわせ、しあわせ・・・☆0人が参考にしています
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蔵王に行くチャンスを、待っていたのです。
白石ICを降りて、初めに遠刈田温泉へ。壽の湯に行きたかったのですが、9時少し前、清掃中でした。静かな朝の街を歩いていくと、神の湯の前に出たので、入浴することに。
掛け流しの気持ちの良いお湯に身を沈めると、あっという間に体が暖まります。薄い茶色のお湯は、味がないのが、少し不思議・・・。木造のキレイな浴室の中で、地元の方と話したりしていると、気持ちもとてもリラックスします。女主人?さんとも少しお話して、神の湯を後にします。お湯もみなさんの人柄も、好印象でした。3人が参考にしています
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15時ころに宿に到着しましたが、高速道路1000円のゴールデンウィーク中とあって、駐車場はごったがえしていました。やっと駐車して、晴れてチェクイン。迷路のような道順で部屋に着きましあ。道すがら、お風呂からは湯気と硫黄と材木の混ざった、私に<とっては、この上なく好もしい匂いがして、はや、ワクワク!部屋は、手狭な八畳間。すでに、蒲団がしかれてあります。洗面所とトイレは、廊下の突き当たり。洗面所は広々して、冷水ポットとコップがあり、勝手にどうぞ、という感じ。トイレは、シャヮレット。お茶もそこそこに、いざ温泉へ。いやぁ、混んでました。まずは、下の湯。やっぱり、八甲田、八幡平のお湯は、私にとって至上です。 食事は、お世辞にもご馳走ではありませんが、長旅の身には、かえって嬉しいです。大鍋の具沢山の汁物と、客を見てから用意する岩魚の塩焼きが美味しかったです。
食後に、また風呂へ。今度は、静かな入浴を楽しみました。2人が参考にしています
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1日4組限定でゆとりのある純和風の宿である。
日本庭園のある木造3階建てで、離れに1組、2階に1組、3階に2組宿泊可能。 3階の三間続きに宿泊した。 風呂はタイル張りのこじんまりとした湯船に、温泉加工なしの源泉100%かけ流しで24時間入浴可能。
部屋に洗面所もトイレもない大正浪漫の宿だが、共同トイレはちゃんとウォシュレットに改修されており、食べきれないほど山形霜降り牛肉がついたすき焼きコースで、11500円。 トイレ付の部屋にこだわらない人にはおすすめ。
上山温泉1号・2号源泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉
64.9度 pH7.8 リチウム0.6 マグネシウム 0.5 カルシウム 354.0 フッ素イオン 4.1 臭素イオン 1.7 ヨウ素イオン 0.2 硫酸イオン 791.7 リン酸水素イオン 0.1 炭酸水素イオン 52.7 メタケイ酸 50.5 メタホウ酸 10.3 酸化還元電位 (ORP) 0 (2009.4.25)3人が参考にしています
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夜に行ったので景色を堪能することは出来なかったが、大川のすぐ横にあるので空が広いことは体感できた。でも、超混みで、施設の許容人員を越えているように思った。「浴槽内のお湯は循環ろ過、オーバーフロー分は掛け流し」とのことだが、これだけ入場者が多く、かつ、一日の終わり近く、ということもあって、お湯はとても疲れているようだった。入場料は終日500円だった。2009年5月入湯。
0人が参考にしています
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いつも素通りしていたが、クチコミを見てただならぬ気配を感じ今回の湯巡りツアーに加えた。行ってみると、さもありなん、といった風情の湯場だった。車を止めたところは3階、エレベーターで1階へ。降りた所で入場券を買う。浴室・食堂はこの階にある。食堂のメニューは軽食主体(ラーメン、カレー、おにぎり、季節によっては蕎麦、)だ。
開湯1200年、褐色系の濁り湯で、薬湯と言われるだけあってやさしい浴感だ。飲泉可、湯治棟もある。露天のすぐ下は只見川だ。浅瀬には水鳥も見え対岸の景色と合わせ見飽きることが無い。18時からは200円で入ることができる。
2009年5月入湯。3人が参考にしています
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大正ロマン漂う館が林立する中、近代的な建物という不利な条件を、低価格と料理で補っている感じでした。
料理は素材や仕入れにまでこだわっているようで地元の土地のものがとても美味しく頂けます。
お風呂は内湯だけの平凡なものですが、お湯は保温効果、美肌効果が感じられてとても気持ちよいものでした。
大正ロマンの雰囲気は温泉街で味わって、リーズナブルに料理とお湯を満喫するというのが上手な利用の仕方という感じです。1人が参考にしています
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