温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >659ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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初夏の平日に宿泊しました。
若い女性にウケそうな庶民的で小奇麗な宿です。
まず湯船が個人の嗜好にあわせて豊富でして、
本館と新館にそれぞれ露天風呂、
新館にはぬる湯とミストサウナまでございます。
私はこんなに必要ないんですが、
奥さんはいろいろと気に入られた様子でした。
湯は白濁ですが、透明度高めで硫黄臭はさほど強くなく、
なんとなく上品な感じです。
十和田湖温泉郷の『元湯』としては、
それぞれの湯船に注がれている湯量が
ちょっと心細いかな~、という気はしましたが、
料理は山の幸が中心のおいしいものでしたし、
宿の方も感じのいい方々ばかりだったので、
総合的に良いお宿なのではと感じました。3人が参考にしています
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初夏の平日の午前中に利用しました。
勝手に猛烈なアブラ臭を想像してしまっていた為、
期待したほどの匂いの強さではなかったものの、
浴室にはアブラ臭が充満しており、
湯口付近では結構なアブラ臭でございました。
こと硫黄臭に関してはほとんど感じなかったので、
この日はたまたま湯のコンディションが
今一つだったのかもしれません。
眼に鮮やかな湯が多量にオーバーフローしていて、
泡付きも多量にある湯でしたので、
素晴らしい温泉であることは間違いないです。4人が参考にしています
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祖父が足が悪いため家族風呂を利用しました。
ソファ、冷暖房、ウォシュレット完備と設備は申し分ない。
60分1,300円
90円1,950円
120円2,600円
…120分利用するならせめて少し割引してもいいのでは?と。
テレビも60分100円、ドライヤーも有料(持ち込み厳禁と記載あり)。
家族風呂代を払っているのなら、テレビもドライヤーも使わせて
もらいたいものだ。
お湯も1回1回捨てて新しいお湯で入れるのはいいと思う。2人が参考にしています
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初夏の平日に宿泊しました。
夜2回朝1回の計3回、湯殿は全て終始貸切状態。
ヒバの香りのする中、床のほぼ全面を使って、
何回も何回も豪快にトド、もう最高、最高すぎます。
温泉の成分が濃すぎるせいでしょうか、
洗髪したら髪がゴワゴワになりましたけど(笑)
料理も素朴ですが非常においしかった。
トイレはボットン、昆虫も普通にいたりしますが、
そんな事、全然関係ないという方は、
泊まりでトドを満喫するのがベストだと思います。
自宅から遠く気軽に行けるところではないんですが、
また行きたい、いや絶対に行くぞ!5人が参考にしています
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仙台にきて、実は何度か行きたかったのです場所が分からなかったり時間的な余裕がなかったりして行けなかったのがこちらです。今回は某検索サイトのストリートビュー機能を駆使して場所を完全に把握したので、迷う事はありませんでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
冷水シャワー(1席)
あつ湯(42℃弱)
ぬる湯(41℃程度、背面ジェット2席)
サウナ(82℃、2席程度、テレビ無し、マットなし)
大通りの交差点からすぐそば、路地裏にあるビル型銭湯でした。昔はnifty地図で見たとき、大通り沿いなのかと思って探したのですがそれでは見つかる訳はないですね。コインランドリーが1階にあり、階段を上って2階へ。入口前に券売機があり、チケットを購入した上でフロントにてそれを渡すタイプです。ちなみに、券売機横にはかなり年代物の電話機がありました。我が家の電話もダイヤル式の黒電話ですが、それよりも更に古いです。
湯殿は洗い場カランが20席、ただしそのうち8席はシャワーホースのないカランでした。1席だけ個室の冷水シャワーがありました。浴槽は2つ、ただし下で繋がっています。水が直接出る右側の浴槽は若干熱く、背面ジェットも付いている左側の浴槽は少しだけぬるく感じましたが、温度差は殆どありません。
背景絵は松島のようでした。サウナはかなり狭く2名が入れば満員。またタオルが敷かれていないので手持ちの手拭いを床に敷かなければ低温やけどの危険があるので注意が必要です。サウナがあるので水風呂もあるかと思いきや、ありませんでした。
銭湯としてはそれほど施設として充実しているわけではありませんが、サウナ無料は嬉しいです。東北最大の歓楽街国分町も徒歩5分程度と近いので、飲みに行く前にひとっ風呂もいいかもしれません。36人が参考にしています
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仙台への旅行中、途中で休憩しようと思い、大体中間地点に当たる郡山、国道4号沿いにある当店へ。どうやらスーパー銭湯のようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度、シャンプー&リンス完備)
シャワー(2種2席)
主浴槽(41℃、ラジウム鉱石、バイブラバス、電気2席)
ゆったり座湯(41℃、5席、背面ジェット)
ジェットバス(41℃、座湯っぽい)
天然温泉浴槽(41℃)
水風呂(17℃)
サウナ(90℃、木炭、テレビ有)
薬草サウナ(70℃?体感は50℃、テレビ有)
露天
露天イス(6席、移動可)
天然温泉浴槽(41℃、バイブラ)
打たせ湯(41℃、滝2本1席)
観音様(オブジェ?)
ラインナップとしては黎明期のスーパー銭湯を思わせる陣容でした。大将である主浴槽はラジウム鉱石&バイブラというかなり強力な浴槽。他に電気、座湯、ジェットバスがあり、脇を固めています。サウナは2つ、通常の高温サウナと薬草サウナがあり、どちらもテレビがあるのも優秀です。
値段も安く、平日450円はスーパー銭湯でも最安値クラス。惜しむらくは老朽化のためか昔のセンスだからか施設全体が旧式で、湯殿も情緒感に欠ける雰囲気です。この点は古いスーパー銭湯は共通してそうなので、ああここもそうだよなあという感じでした。
天然温泉も付いていて、泉質としては「ナトリウム、硫酸塩、塩化物(硫酸塩温泉)」となっていて、源泉温度は32.1℃、加温しているようです。個人的に感じるところとしては、あまり温泉を感じませんでした(汗)。
露天には観音様が。もしかしてこの施設の値段がかなり安いのは”観音様のお力”で値段を引き下げてくれているのかも?しれませんね。1人が参考にしています
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ザバザバ投入される熱い湯。プンプンの硫黄臭。地元の方でも加水しないと入れないほどの熱い湯(源泉59℃)は、浴槽の縁から溢れ出て行く様が美しい新鮮な極上湯です。
足先がジンジン痺れるような湯に浸かると、口元までかかるような深めの浴槽。身体に響く湯の力強さに目を閉じて、存分にこの名湯を満喫しました。
何度も出たり入ったりしていたら、肌がコーティングされたように滑らかな滑りが出てきます。途中水を被らないとダウンしてしまいそうな程熱い湯ですが、また気持ちいいんだ、これが!
こんな小さな共同湯で、しかも100円で入浴できるのが本当に嬉しい。もうひとつあった共同湯「東湯」は取り壊されてしまったが、ここは絶対に存続し続けて欲しいし、また是非再訪したいと思います。
野沢温泉の「真湯」を彷彿とさせる素晴らしい名湯。おそらくいわき湯本NO.1の湯だと言わせて頂きます!15人が参考にしています
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いわき湯本を代表する共同湯。
地元の方は勿論、バイクでツーリング中の人など観光客も見られなかなかの混み具合。お湯はやや熱め程度で温まり感は相当なものでした。私は時間帯もあったのか存分に湯を楽しめたのですが、休憩込み利用のお客さんが多い時はゆっくりするには少し手狭かも知れないですね。
ここでお知らせ…
8月1日から10月上旬まで、浴場の壁やタイルetcを改修工事する為閉鎖されるとのことです。3人が参考にしています
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いわき湯本での朝風呂で訪れました。
浴場の壁には観光番所や近くのコンビニなどで手に入る“ゆもと街中お散歩マップ”の拡大したものがあります。
自慢のお湯は高濃度が実感できる優れものです。
先客により加水され適温になっていました。エメラルドグリーンの湯はマイルドな硫黄泉。浴場に匂いが充満していて、開けられた窓からは湯本の街並みを望む事が出来ます。
いわき湯本温泉には里見さんというバルネオセラピスト(温泉保養士)がいて、その方が絶賛した温泉だということです。日によって白濁したり透明だったり、湯の色も変わってくるんだとか。
シンプルな浴場で存分にまったり。朝6時から日帰り営業しているので私みたいな人には嬉しい施設です。
発売されたばかりの雑誌「温泉博士」の手形でこちらの施設が7月15日から無料入浴も体験できます。
また、湯本駅の観光番所ではこちらの日帰り入浴が500円になるチケットなども入手する事が出来ます。
ペットとも宿泊可能。浴場にはカミソリや簡易クシも用意されているので、なかなか利便性のあるホテルだと思います。1人が参考にしています












