温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >631ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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浴室の戸を開けるとありました、三連の浴槽、奥にお祭りする温泉神社、床は温泉成分で変色しています。手前の浴槽は温め、奥が熱めでしたが入れない熱さではありません。大量の湯花が舞っています。塩化物泉、泉温65.4度 投入温度は55度とありました。湯温が高いため、湯量はかなり少なめにしています。宿の方が「シャワーが無いのはこの辺で、うちだけ」と言っていました。蛇口もありませんでした。混浴ですが、他の客がいた場合かなり難度はたかいかな。
7人が参考にしています
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一昨年の夏に行きました。建物といい、湯治場の雰囲気といい、風情がありありですね♪
ただ、私、しくじってしまいました…(T_T)
湯着があるのに気付かず、混浴の千人風呂を諦め、女湯へ…。
小さな浴場に大勢の人がおり、外人さんも楽しそうに入っていました。(湯船に潜ってたのにはビックリしたけど)
いつかまた、今度は泊まりで千人風呂にリベンジしたいと思います。6人が参考にしています
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青森県と秋田県の県境、碇ヶ関温泉郷の湯ノ沢温泉の湯治宿。日曜日の夕方でしたが、日帰り入浴して来ました。駐車場には、地元ナンバ-の軽トラが多く、ほっかむりをしたおばちゃん達が次々歩いて行きます。宿の周りは、硫黄臭がして、期待が膨らみます。玄関を入ると、左側に受付があり、右側はすぐ浴室です。浴室の扉を開くと、左手に男女別小浴場、右手は混浴大浴場です。両方入るつもりでしたので、まず小浴場へ。だれも入っていなかったのですが、まず驚いたのが臭い。硫化水素臭というか、上手く表現できないのですが、ドブの臭い?3人で一杯の内湯には、コバルトブル-のお湯に白い湯の花が大量に舞っています。続いて試しに大浴場へ。脱衣場は別々ですが、中に入ると円形の内湯を衝立で区切っており、手前の半分側に女湯の札、奥の半分側に男湯の札がかかっていました。つまり、女湯の横を通って奥の男湯へ行く作り。5~6人は入れる浴槽には、薄緑の濁り湯、白い湯の花は細かく底に溜まっていました。湯温は高めですが、湯力があり、満足度は高いと思います。
9人が参考にしています
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泉質は単純酸性泉とありましたが、単純硫黄泉と似た感じの湯でした。
広い内湯と露天、露天の横には東屋風の薬湯がありましたが、誰も入ってる方はいませんでした。
柔らかな湯と純和風の雰囲気が、ホテルという洋風な雰囲気とは対称的で私はよかったです。0人が参考にしています











