温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >629ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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GW休みに夫婦で行きました。部屋は外観とは違い綺麗に改装されていました。食事は無理に海の幸を使うことなく地場の食材中心でおいしく頂きました。ただ・・・。女将はじめ従業員一同、愛想がない。女将などはロビーですれ違っても挨拶もできない。最低限の出迎え、見送りも疎か。館内の説明も不充分。風呂は熱すぎて入れない。このサイトや他でも同様の指摘があるのに、見ていないのかやる気がないのか直そうともしないのはいかがなものか。設備は簡単には直せないが、挨拶くらいきちんとしてほしいものです。
11人が参考にしています
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黒石温泉から八甲田山方面へ。同行の友人に運転してもらうと、たちまち爆睡状態に陥ってしまいました。
酸ケ湯温泉の駐車場に入る直前で目が覚めると、景色が一変したのに驚きました。積った雪の中に巨木がそびえ立ち、別世界なのでした。辺りは硫黄の匂いがします。
この有名な場所に来たというのに、疲労を感じて、「車の中で待ってる~」ことになりました。いつか一度は、洗礼を受けてみたいものです。
さぁ、今日の宿へ。いつもは愛猫が気になり、なかなか宿泊できないでいるのですが、今日は奥入瀬グリーンホテルに予約を入れてあるのです。
雨もいつしか止んで、晴れ間も少し出てきました。奥入瀬渓流を少し散策してからチェックインします。きれいな水の流れがとても好きで、白くなって水しぶきを上げて流れているのを見ると、興奮を覚える位、胸がすうっとするのです。
こちら、こじんまりとした感じが良いです。今回のようなシンプル?なプチ旅行には、こんな所がちょうど良いと思いました。部屋は、食堂に一番近い105号室。とても清潔で心地良いです。窓からの夕景がとても落ち着きます。すぐそばの桜の木は、まだつぼみも小さいのでした。
温泉はクチコミの通り、良いものでした。掛け流しの透明なお湯の中に、湯の花がたくさん見えます。温度も適温で、とても気持ち良く入ることができました。
露天風呂でゆっくりと入浴を楽しんだ時間は、今思いだすと、なんだか宝物のように懐かしいのでした。夕日の中、冷涼な風を感じて・・・
底に沈んだ湯の花を爪先でもてあそびながら、確かに気持ちいいと感じるお湯の中で、遠くまで来たなぁ、青い森で青森ってなんかいいなぁ、などといろんな思いが錯綜します・・・
夕食の後、ロビーで聞いたご主人のお話によると、こちらはお湯を多くもらっていて、源泉は7キロほど位離れた所にあるそうです、そして、何と湯の花を取っているとのことで、ゴミ?というお客さんも中にはいるそうなのです。うぅ、もったいないですよね。雪解け水が混じる季節には、湯の花が茶色になったりするそうで、温度や湯の花の調整が難しい、ともおっしゃっていました。
こちらクチコミの通り、いいお宿でしたね、イーダちゃん☆2人が参考にしています
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約9時間(仮眠を含む)かけて、弘前公園の桜を見に青森へ行きました。
夢のような光景の中をゆらゆら歩いた後に、激しい雨が降ってきました。
4月下旬というのに寒さを感じながら、黒石温泉に辿り着きました。
この温泉郷はなかなか風情のある街並みでしたから、雨降りでなかったら、ゆっくり散策を楽しみたかったと思ったのでした。
つるっとした感触が気持ち良い、透明なお湯です。熱いお湯、温いお湯の二つの浴槽がありましたが、その日はなぜかお湯がとても熱く感じ、熱い方には入ることができませんでした。熱いお湯に関しては、飯坂温泉や草津温泉などで鍛えている?つもりだったのですが・・・残念でした。シンプルにお湯を楽しめて良い浴場と思いました。
初めての青森、この後は八甲田山エリアに向かいます。5人が参考にしています
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綱取断層から川原に下りていく道は夜だとちょっと
怖いです。
ココは紅葉シーズンがベストでしょう。
【カルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉】
PH8.1
石膏臭のする成分も濃いめのいい湯です。
内湯も広いですが、露天は冬季は使用禁止になります。
意外とこの辺りにはない湯ですね。2人が参考にしています
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こんなところにこんないい湯があるとは。。。
ビックリしました。
こんな湯が出るならずっと前からこの湯で行けばよかった
のに。。。
ハイレベル【ナトリウムー塩化物泉】です。
成分がメッチャ濃いです。
PHは7.2。
いい汗かけますのが、脱水症状には充分注意してください。
入浴前にもたっぷり水分を摂って下さい。6人が参考にしています
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県内でも希少な【放射能泉】を持つ温泉。
正式泉質は【含弱放射能ーナトリウム・カルシウム・塩化物泉】
PH7.9
湯量が豊富でないせいか、この良泉にも関わらず一部循環式なのが残念。それでもこの放射能泉という希少な泉質なので湯の評価は高くしました。
それと湯の成分もかなり濃いようです。
私は結構気にいっています。
※2010年8月の調査にて、大幅に泉質が変わり、放射能泉ではなくなりました。
ナトリウム-塩化物泉となったようです。7人が参考にしています
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この日は珍しく【日高見の湯】でした。
いつもは【天河の湯】なんですが。。。
日高見の湯は、脱衣場から抜けた一番手前の内湯がオススメ。
下のフロアでは源泉陶器風呂がいいと思います。
真の温泉好きさんはこの2つでお楽しみ下さい。
【ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉】の湯ですが、
喜久の湯だけで、まつの湯は成分の関係上
【アルカリ単純泉】になります。
ですが、殆ど効能は変わらないと思います。
PHは7.9
ツルッとした感覚が肌に優しそうな湯です。
0人が参考にしています
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【入浴日(男湯)】
土曜日の夜8時に入湯。
先客10名ほど。
【大きさ】
カランの数は多くはないが、湯船はカランの数に比較して大きめで、ゆっくりと湯に浸かりながら待つこともできる。
【清潔感】
足元の滑りやすさはあるが及第点
【雰囲気】
木造の半ドーム式で露天風呂なのはとてもいい。
星空も見えてとても気持ちいい。
【アメニティ】
何もなしだが、価格を考えるとすばらしいサービスと思う。
【開放感】
半露天が気持ちいい。
大自然の中、とまでは行かないが、良い範疇に入る。
【泉質】
白濁した硫黄の香りするとても温泉らしい温泉。
湯温もややぬるめくらいの長湯するにはベストな温度。
本当に気持ちいい。自分が入っている間、だれも湯船から出ようとしていなかったのがわかるくらいのいい湯。
これがこの価格で楽しめるのだから、地元の人はいいなあと思う。2人が参考にしています
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【入浴日(男湯)】
日曜日の夕方4時
先客10人ほど。半分の入り。
【清潔感】
まずまず
【雰囲気】
地元の人と観光客が半々位か。
安さもあり、雑多な感じ。
【アメニティ】
石鹸、ドライヤーのみ
【開放感】
内湯のみ。
全体的に建物が狭く、開放感はあまりない。
浴槽の中では脚もあまり伸ばせない感じ。
【泉質】
硫黄の香りのするやや緑がかった透明。
温泉に入っているという感じは比較的ある。
建物が昔ながらの湯屋という感じで面白い。
値段も安く、なかなかいいが、やや小さいので
すいているときにいけるといいかもしれない。3人が参考にしています









