温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >621ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
東北地方の口コミ一覧
-

ゆっくりとした時間を過ごせました。各部屋に、何人も入れる大きな露天風呂があります。24時間源泉が惜しみもなく大量に注ぎ込まれます。そのため、共同の大浴場はありません。一度、部屋に入れば、外に出る必要もなく、ゆっくり過ごせます。部屋には、マッサージ機があり、非常に心地よい気持ちでした。料理も非常にうまく、言うまでもありません。非常に静かで、自分だけの時間を過ごすことができました。
4人が参考にしています
-

こちらの口コミではじめて知り、旦那と1時間ほど入浴してきました。
はじめ浸かった時、ぬるぃ…と感じ、これじゃ汗が出なさそうと思いましたが、二度目に浸かると、多少熱く感じれて汗が出てきて、安心しました。
いつも来てるというおばあさんに伺ったところ、こちらの湯は、朝はほぼ透明で、時間がたつにつれ、緑に変わってゆくそうです。
湯は、中央の吹き出し口から、上に噴出しています。その付近が一番熱くて温まりますが、熱くて触れないということはありません。
総じて、ぬるめのお湯です。
私は熱い湯が好きなので、物足りませんでした。。。
湯上りは、文句なく、もちもちすべすべになりました。
湯の成分は、優秀だと感じました。4人が参考にしています
-
またまたETC割引で一泊してきました。私は出張がてら旅館部に4~5回、湯治部に1回泊まったことがありますが、同行のコバやんとしのみーは初めてです。
東京駅前を6時半に出発し川口から東北道でなく三郷から常磐道、友部から北関東自動車道を経由し栃木都賀JCTから東北道に入りました。首都高も含め渋滞はなく12時半には花巻南ICを出てマルカンデパートの大食堂でナポリカツと名物の巨大ソフトクリームを食し、買出しをしても14時半には宿に着きました。
昨年泊まった湯治棟が旅館部に比べても思いのほかバリューがあったため、今回も2食付で湯治棟としました。土曜日に一人一部屋を3人分だった為か、豊沢川沿いではなく内庭側の部屋だったのは残念でしたが、私としのみーは6畳間、コバやんは8畳間でした。
名物である混浴の立ち湯「白猿の湯」の女性時間帯が終わる15時過ぎにそちらへ向かったのですがまだ複数のおばちゃんの声がしたので、廊下を挟んで向かいの「桂の湯」に入りました。内湯の外にある露天風呂も良いですが、一段低い所にある少々狭い露天風呂は川面に近くとても気持ちが良いです。
少し時間をおいて白猿の湯へ。すでにおばちゃんの姿は無く、男性ばかりが数人入っておりました。引き戸を開けて川面レベルまで階段を下りた所にある大きな小判型の立ち湯と小さな円形のぬる湯は3階部分まである吹き抜けも相まって屋内ながら非常に開放感があり何度来ても素晴らしいと思います。立ったまま湯に浸かり浴槽内を歩くのは不思議な感覚です。ほぼ中央の湯船の底からブクブクと源泉が湧き出ているのが判ります。先客のおっさん達に混ざりコバやんとしのみーも既に湯船の淵でまったりとしていました。
夕食は17時半から各部屋一斉配膳で、シンプルながら美味しいです。旅館部に比べると質・量ともに見劣りしますが、湯に浸かり地酒を楽しむ我々にとってはこのくらいのボリュームで十分です。
翌朝も白猿の湯に入り、自炊棟にある「河鹿の湯」にも入りました。豊沢川にかかる木造の橋に近く前面ガラス張りの為通行人から丸見えでしょうが歩く人がそもそも少ないので気になりません。因みに隣には鉛地区住民専用の共同浴場もあります。
朝食は7時すぎからこれも各部屋一斉配膳です。朝食に関しては旅館部とあまり変わらないと思います。必ず出てくるのがバター入りベーコンエッグでシンプルながら美味しいです。
以前は湯治部の客は旅館部の内湯には入れなかったと記憶していますが、入れるとの案内でした。ただ昔のアトミック風呂は無くなり、銀(しろがね)の湯と半露天といわれる「白糸の湯」に生まれ変わりました。綺麗になりましたがアトミック風呂の方が好きでした。
今回は湯治棟ながら食事付きにしましたが、次の機会には藤三売店で食材を買って自炊をしてみたいです。NHKで友近が入浴したり、水曜どうでしょうの藤村Dが紹介したりで人気が出てきましたがいつまでも素朴な雰囲気を守ってもらいたい宿です。2人が参考にしています
-

衣川の奥にある温泉です。
山間で非常に静かです。
内湯・露天がありますが、露天が駐車場に面しているのが
少し残念。
森の中の風呂的な感じだと更にいいのかな。。。
【ナトリウムー塩化物泉】とシンプルな泉質でありますが、
油臭がインパクトあります。
内湯はさほど大きくないですが、温めの露天風呂が
内湯より広いかなって感じなんで、内湯でまったりがいいかも
知れません。
湯量がとても豊富で、湯の新鮮さが味わう事のできる
このエリアでは希少な温泉かも知れません。
成分も濃く、山間の温泉としてはいいかなと思います。1人が参考にしています
-

HPをみて訪れました。
この辺りは国見平温泉も近いので、温泉巡りもアリかも知れません。
含弱放射能泉という噂を聞いて楽しみにしてましたが、
【放射能泉】の泉質はついていませんでした。
(震災後にでも泉質が変わったのでしょうか?)
それでもあの吹き出る汗の量は、ラドンも影響しているのかな?
【ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉】の湯はPH7.9。
ツルッとした湯ざわりはなかなかでした。3人が参考にしています
-
廃止になってしまったとは残念です。
何度か訪れていますが、そういえば昨年行った際もお湯がはってなかったです・・・ 復活を強く願います。
なお、今回の写真は露天ぶろ手前の橋の上から撮ったものです。ここの露天風呂は脱衣所も何もないので、上からは丸見えです・・・
ちなみに、コンクリートの浴槽の横、川岸に穴のようになった部分がありますが、コンクリ湯船で温まって、ここでクールダウンするのが私の定番でした。
また、湯船の少し川上の川原にもお湯が沸いている部分があり、そこでも入浴できなくもなかったです。3人が参考にしています
-
3年前に訪れた時は場所が分からず立ち寄りを断念した温泉で、今回はインターネットの情報を元に探したところ割と簡単に発見することができました。最初夕方に寄ったのですが、所有者である工藤重祖の仕事帰りの人達か駐車場が一杯だったので、翌朝出直しました。朝の8時頃行ったのですが、休日のためかまたまた混雑、次から次へと多くの人達が入ってきました。10人程度が入浴可能な内湯にはウーロン茶色の源泉が掛け流されており、ほのかなアブラ臭とヌルスベ感が強く予想以上にインパクトがある泉質でした。但し、混み合っている時は、カランが2つしかないので順番待ち、結局ここでは体を洗うのをあきらめて10分で退散しました。
1人が参考にしています
-
今回宿泊した温湯温泉の旅館で、昭和の香り漂ういわゆるネオクラッシク調の雰囲気を感じました。浴室はかなり浅い浴槽(一応寝湯か?)ともう一つの数人用の浴槽がある内湯のみのシンプルな造り。湯温は約42℃の適温で、無色透明、大量のお湯が掛け流されていました。あまり特徴は感じられない温泉ですが、毎日入ることを考えるとマイルドで飽きの来ない良泉だと思いました。
6人が参考にしています
-
温湯温泉街にある公衆浴場で、夕方に立ち寄ったら地元の方々を中心に結構賑わっていました。入浴料は200円、施設は比較的新しく、多数のカランに十数人が入れる温めの浴槽が約42℃、4~5人用の熱めの方は45℃程度。少し緑がかった透明感のあるお湯が大量に掛け流されており、よく温まりました。強烈なインパクトがある温泉ではありませんが、日頃の疲れを癒すには十分な公衆浴場です。
6人が参考にしています
-
平川市の平賀駅の近くにある公衆浴場ですが、まだ施設は新しく立派です。入浴料は350円で、内湯と露天風呂のみの比較的シンプルな構成でした。泉温は内湯が約42℃の適温、露天風呂は約40℃の温めで長湯が可能です。どちらも掛け流しでほとんど無色透明、分析表上の表記はナトリウム塩化物泉で一見特徴が無さそうな泉質ですが、実際に入ってみると・・・。まず感じるのはヌルヌル感、そして何より驚いたのは大量の泡付き、おそらく相当な量の炭酸ガスが含まれているものと思われます。香りも芳香を感じることができ、街中銭湯としてはとても贅沢な泉質でおすすめです。
5人が参考にしています









