温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >581ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日の昼過ぎに自遊人パスポートで日帰り利用しました。花巻南ICから近く、県道に面していて、思いのほか便利なところにありました。鄙びた自炊部とバブリーな旅館部が並んでいて、これはミスマッチでしたが、周囲を山や木々に囲まれているので、全体の雰囲気は悪くありません。自炊部で受付を済ませ、食事処(蕎麦が安くて旨い)で昼食を摂った後に、お風呂へ失礼しました。
時間の都合で、利用した湯殿は2ヶ所となりましたが、まず『薬師の湯』。タイル張りで風情に乏しく、単なる体の洗い場的な感じです。湯船は2つであつ湯とぬる湯に分かれていますが、温度差はさほど感じず、両方ともちょうど良い湯加減。湯質はアルカリ泉ならではのツルスベ感を感じられるものでした。そして、名物の『大沢の湯』。売りである景観に関して、あいにくの天候ではあったものの、噂に違わぬものでした。特にこれからの紅葉の時期は素晴らしいと思います。湯船はひとつですが、こちらもあつ湯とぬる湯に分かれていて、僅かですが細かい白い湯の花が確認できました。
自炊部は本格的な湯治宿の雰囲気を醸し出しておりますので、好みは分かれそうですが、ちょっとディープなところが個人的には好みで、湯と景観も確かでしたので、機会があれば自炊部を利用してみたいと思います。4人が参考にしています
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蔵王温泉の だいぶ上の方に ありました 共同浴場ばかりしか行かなかったので… 駐車場から のれんをくぐり下へ下ると450円を払いまた下ると岩に白い湯の花が咲く 露天風呂が現れます 上段が熱湯下段が ぬる湯になってます 紅葉がまだいまいち で 残念でした
6人が参考にしています
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滝の湯さんのは 白く濁って湯の花がありましたが こちらは透明な湯に白い湯の花が 舞ってますが 温度差が有りまして内湯の入って左側が 熱湯です
2人が参考にしています
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日帰りで訪問。玄関を入るとご主人(と思われる方)が丁寧に迎えてくれ、入浴料500円にタオル代(歯ブラシとセットながら400円とちょっと高め)を払い、ロビーから左手に旅館の中を抜け、木造の階段をどんどん降りて野天風呂へと続くドアを開けると、正面に勢いよく立ち上る噴気が見える(写真)。
右手に上ると女性用、左手に下ると男性用の野天風呂。白濁していて10人くらいでいっぱいになる湯船。内湯から見えないよう木の柵はあるが、開放感も野天の趣きもバツグンで、もう一週間あとなら、山の紅葉もばっちりだったかも。
内湯は、6人でいっぱいになる湯船で、洗い場は板張りで狭く、こちらも秘湯の趣き。ボディシャンプーやリンスインシャンプーはあるが、シャワーはなく水が流れているのみなので、基本は温泉で洗う前提のよう。
野天も内湯も湯温(41度くらい)が自分には丁度良かった。湯上り後はロビーでしばし休憩。帰りも前述のご主人が丁寧に見送りしてくれ、心地よい時間でした。6人が参考にしています
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源泉温度が低く、加温されている。
内湯はオーバーフローしているが、掛け流しではない?
大浴場は、青森ヒバを利用していて、一部寝湯になっているのが良い!泉質は若干ぬるぬる感がある。
露天にはつぼ湯が2つあり、一方は源泉そのままを味わえる。
もう一方の温湯も温度は低めだが、一人で湯を独占できるので、空いているとラッキー♪
洗い場がたくさんあり、脱衣所ともに頻繁に掃除に来ていてきれい。ドライヤーも無料で親切♪
上がったあとのポカポカ感はそんなにないが、それなりに気持よく利用できる温泉♪5人が参考にしています
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宿泊先のチェクインの後行ってみました。「本日源泉入浴可」の木札が下がる年季の入った旅館です。
小さな浴槽の男女別浴室がありますが「ご一緒にどうぞ」と言われ、連れと男湯(写真)に入りました。源泉かけ流しですが、投入量はごくわずかでした。分析書は見当たりませんでした。
ロビーに大量の温泉玉子が置かれていました。ここで作られ、他に配送してるとの事です。湯あがり後サービスで温泉玉子を頂きました。2人が参考にしています
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2010年OPENの新しくきれいな温泉施設
・ぬるぬる感のあるお湯で、100%源泉かけ流し
(露天は、ちょっと薄いように感じました^^;)
・湯船は4つ、サウナは2種、その他 寝湯あり
(おすすめは、源泉ミストサウナ!)9人が参考にしています










