温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >584ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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小雪舞う玄関わきに「台温泉発見の地」の立て札がありました。先客あり。浴室が一つで基本混浴ですが、待つ事にしました。
小さな浴槽が二つ。左側、鶴の湯とあり源泉名「台温泉」の自家源泉の様で激熱、加水して入りました。右の浴槽は深めでお湯はやや熱め、台温泉2号泉、共同源泉の様です。どちらも単純硫黄泉でした。
浴室が小さいので、ひと組づつの貸し切り入浴のようです。5人が参考にしています
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台温泉入口付近の宿。男女別内湯と混浴内湯があります。
自家源泉の混浴槽(写真)には、駐車場から自然勾配を利用して源泉を投入しているそうです。
源泉名 松の湯
泉 質 含硫黄・ナトリウムー硫酸塩 pH 7.9
成分総計 1020mg/㎏ のやさしいお湯でした。8人が参考にしています
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西吾妻山登山後に宿泊しました。圧倒される程、豊富な湯量を楽しめました。
8人が参考にしています
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JTBの手配で中央棟に宿泊。 こんなに明るい時間に宿に着いたことはないが、これが宿に泊まる本来の姿か。 小国川とその向こうに国道47号線、山際の陸羽東線と眺めが良い。
窓際が掘りごたつになっており、そこで夕食をいただく。 チェックアウトまでふとんをかたしに来ないので、ゆっくりとできた。 朝食のバイキングの席に昨日の部屋係が挨拶に来るなど、従業員の教育も行き届いている。 鳴子にあれば定宿にしたいところである。
町営5号泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉 加水、かけながし
67.3度 pH7.6 カルシウム 173.4 臭素イオン 1.0 ヨウ素イオン 0.3 硫酸イオン 581.2 炭酸水素イオン 60.4 メタケイ酸 95.4 メタホウ酸 4.9 酸化還元電位 (ORP) 35 (2012.3.24)8人が参考にしています
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秋田県鹿角市八幡平にある宿泊温泉施設です。八幡平アスピーテライン沿いに建っています。大沼の畔に建っており向かいにはビジターセンターもある立地。外観はドライブイン兼スキー宿のような趣で、施設前にはマスコット熊のジュン君も飼育されています。
1Fはお土産コーナーや食堂などがあり、エプロンをした熊の剥製が飾らていました。感じの良い旦那さんに対応していただき早速2Fの浴室へ。2Fへ上がると今度は手拭いをほっかむりした熊のはく製がお出迎えです。肝心のお風呂は男女別の内湯各一と混浴の露天が一つのラインナップ。まずは内湯から攻めます。
男湯は7-8人サイズのタイル浴槽。赤茶色に変色している部分もありますが、体感41度弱の湯は、無色透明の単純泉。僅かに鉱物的な温泉臭が感知できます。その他目立った個性のある湯ではありませんが、なめらかで柔らかい肌あたりは秀逸で、居心地も良かったため長湯してしまいました。シャンプーやボディーソープも備え付けてありました。
次に混浴露天へ移動。脱衣所は男女共用で特に囲いもないため、女性の利用は少々難しいかもしれません。湯船は楕円形の岩風呂で浴槽内で二分割されています。訪問時は湯口側で体感41度、奥側で体感40度弱の湯温に調整されていました。高位置から雄大な大沼の景色を見下ろせるようになっており、なかなか気分良い湯浴みが楽しめます。かなり遠目ではありますが散策している人の姿もチラホラ見えますので、女性はその点もご注意を。
後生掛、蒸けの湯、藤七等、ビックネームの源泉区の中にあって単純泉というはインパクトに欠ける印象ですが、浴感も悪くなく、穴場的存在ではないでしょうか。この近辺は食事処も少ないので、大沼散策や食事休憩とセットで利用しても便利かもしれません。4人が参考にしています
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日帰り開始時間に合わせての訪問。
「石橋の湯」「長生の湯」混浴露天は使用中止「鶴亀の湯」に入れました。写真の「石橋の湯」は香りがして、ヌルヌルでした。
前回は1つ、今回は3か所に入れ料金同じ。写真付き案内図はありましたが、入れる浴槽数が違う場合は、説明、確認をしてほしいと思いました。9人が参考にしています
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4月の土曜に立ち寄りで利用しました。
土湯、奥土湯のさらに奥にある秘湯を守る会会員のお宿です。
ここの名物は洞窟風呂。
毎日22時の男女入れ替えで万人風呂と洞窟風呂が楽しめるのですが、この日は洞窟風呂は女性用でした♪
なんと貸し切り!ラッキー。
深さは80㎝くらい?
深めですが浴槽内部にぐるっと腰かけがあるので椅子に座るように入浴できます。
ちょっと熱めの適温で気持ちいい(*^^*)
お湯は単純泉とのことで期待していなかったのですが、おおぶりの湯の花が舞いはっきりとアブラ臭が!!
とっても素敵なお湯でした♪
一方離れた箇所にある小さな内風呂は何の特徴も感じない単純泉でした。
またこの日は男湯だった万人風呂は広さ12畳くらい?
深さは深いところで1.2m、浮き輪も常備されていたようです。
万人風呂のお湯は特徴のない単純泉だったようです。
宿泊者専用の家族風呂も湯の花が舞うらしいです。
秘湯を守る会のお宿でも近代的な建物にがっかりする事はけっこうありますが、
こちらは古くて薄暗い館内に迷路のような細い通路、はだか電球と
雰囲気もバッチリでした。5人が参考にしています











