温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >584ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15147 -
温泉口コミ数
163565
東北地方の口コミ一覧
-
日帰りで訪問。県道からの道は狭くてアップダウンがあり、すれ違うのに一苦労する箇所があるので、ミニバン以上は要注意。
玄関を入って左手に行くとフロントがあり、呼び鈴を押す。入浴代500円(とタオル代300円)を払い、お風呂の場所を聞くと、(温泉育ちさん)外の露天風呂の場所も教えてくれましたよ。
まずは2Fの混浴展望露天風呂へ。浸かったり出たりを繰り返していれば何時間でも居られる感じです。先客は軽食を、後からのご夫婦は缶ビールを持ち込んでいましたが、基本OKなのか聞きそびれました。
一旦服を着て建物裏の混浴渓流露天風呂へ。まさに秘湯、自然の中の露天風呂です。2Fと違って男女別更衣室はなく、小さな脱衣場に脱衣かごが3つあるだけなので、女性一人は厳しいかも。壊れかけのハエたたきがあったが、先客の仕事帰りのおじさんによると、アブ退治用だとか。
最後に1Fの内湯+野天風呂(写真、ここだけボディーシャンプーやシャンプー、リンス有)。貸切状態でした。
前述のおじさんによると、建物内(基本透明で湯の花が浮かんでいる)と渓流露天風呂(乳白色)は源泉が異なるとのこと。10人が参考にしています
-
八幡平山頂直下の藤七温泉。素晴らしい濁り湯の露天風呂が楽しめます。受付をすると、右手に野外露天風呂、左手に内湯・露天風呂があります。さっそく露天風呂へ。脱衣場の前には、巨大な金精様が飾られており、東北へ来たという実感が湧きます。
さて、木質の内風呂を出るとそのまま野外の広い露天風呂へ出ます。露天風呂とは言っても大きな浴槽が6つか7つか、遮るもののない広いところに点々と配置されています。いずれも灰白色のお湯で満たされ、透明度はほとんどありません。お湯はまったりとした、しかしピリピリした感じのあるお湯で、湯船(というかほとんどプール)の底には泥が溜まっています。この泥がまた気持ちよく、泥パックできます。pH 3.4、総成分270mg/kg、溶存硫化水素6.4mg。分析表ではかなり薄い成分なのですが、濃厚に泥が溶け込んでいるせいで薄さは感じません。湯船の底から気泡とともにお湯が湧き出しており、まさに足下湧出。素晴らしい温泉です。
あまりに開放感があって、空が開けているので長居してしまいます。まさに自然の温泉の実力を感じられる温泉。八幡平へいくなら、訪れる価値のある温泉だと思います。7人が参考にしています
-

日本海側から車でいきましたが かなり遠いです 途中にある名だたる温泉通り過ぎ湖抜け道幅狭い山間部を抜け このまま行ったら岩手県じゃない?と思うくらいの所に 温泉好きなら一度は 行ってみたい!玉川温泉!駐車場なら歩いて降りていくとゴザを持った大勢の人々が岩盤浴に向かってます 内湯に向かいましだが また人だらけ ちょっと熱めあちこちの内湯に浸かり大満足でした。しかし また後戻りするのは大変だとは思いましたが せっかくだしまだ温泉入りながら 帰ります。
2人が参考にしています
-
5月の連休の直前にダメもとで電話をしたところ予約でき一泊しました。木造建物は結構古いですが、お風呂のよさと、しみじみと懐かしさを覚える宿でした。
ちょうど桜の咲き終えた弘前城から車で1時間。周りに何もない川沿いに宿はあります。バス停が目の前ですが便数は少なそうです。駐車場に車を駐めて、つり橋を渡ります。この川が雪解け水で濁流になっており壮観でした。建物はかなり古い印象を受けましたが清潔感はあります。通された部屋は川に面した8畳間で、縁側に座椅子がある他はシンプルでした。
お風呂は内湯と露天風呂があります。内湯は床の木材がいい感触で、新鮮なお湯が注がれています。お湯は無色透明で、仄かな温泉そのもの土の臭いと、さっぱりした浴感があります。Na,Ca-硫酸塩・塩化物塩泉、総成分1.52g/kg。特徴的ではないですが、お湯の新鮮さは素晴らしかったです。露天風呂は混浴で、男女別の脱衣場と、あと、女性用?の小さな露天風呂が別個にありました(が、入るのは難しそう)。露天は岩風呂で、お湯は熱め。ゆっくり入るには少々熱すぎるかも知れません。
食事は地物の野菜類が多く、凝っている訳ではありませんが、山の温泉としてはとても安心できるものでした。宿の新しさや便利さはありませんが、ゆっくりと温泉を楽しんで落ち着ける宿だと思います。5人が参考にしています
-
土湯温泉のほぼ中心部にある共同湯で、早朝から営業しています。建物自体はレトロという程ではありませんが、脱衣所が少々カビ臭く、そのあたりに神経質な方は遠慮して頂いた方が良いかもしれません。洗い場は4カ所で、3~4人用の湯船が一つのみです。とにかく熱く、温度計は47℃を指していました。無色透明のお湯は十分な金気臭があり、大量の白い綿状の湯の華が舞っていました。熱さのせいもあるのか、湯上り後は肌がピリピリした感触が残り、まるでお湯にKOされた気分になりました。
9人が参考にしています
-

青春18きっぷで往復。2泊。
以前あった露天風呂はがけ崩れで閉鎖されたようで残念。
源泉の濃度は全国の温泉でも屈指です。
元祖岩盤浴は大人気ですが低温やけどに注意しましょう。
テント外で寝ていたら低温やけどしました。
食事は山奥の割にいいモノがバイキングで食べ放題です。
いい温泉入って、いいもの食べて、岩盤浴で汗かいて健康になりましょう。宿泊客には新玉川温泉の無料入浴券がもらえます。八幡平のハイキングコースを歩くのも健康に良いです。
ただし部屋はボロいし狭いです。トイレ・バスもありません。その点がマイナスです。3人が参考にしています
-

微温湯温泉へのアクセス農道脇にあり、そば道場と併設されています。内湯1、外湯露天1のシンプルな構成です。茶褐色のあつ湯は、ぬる湯と対照的でガツン系です。
2人が参考にしています
-

-
内湯のみで、プラスチック浴槽のあつ湯と木の大きな浴槽のぬる湯があります。ぬる湯には打たせ湯ではないのですが、勢いよくぬる湯が注がれています。1時間ゆっくりつかっていました。娘は喜んで遊びながら楽しんでいました。目に効くそうですが、目を洗い過ぎていまだ染みています。
8人が参考にしています
-

街中にあり、泉質の良い3本の源泉の掛け流しで、料金が安いとくれば人気があるのは当然だが、人が多すぎて落ち着かない。温泉の出る銭湯といったところか。温泉の風情など期待しないほうがよい。露天風呂から最上川が見えると言っても、敷地境のフェンス際に立てば見えるということで、湯船に浸かってのことではない。泉質は良いのだから、多くを期待せず行ってみる価値はあろう。と言いながら、私は三度目なのだが・・・。
えっ、泉質は良いと言いながらお湯の評価が4点なのは何故かって・・・。私好みではない。6人が参考にしています








