温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >585ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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久しぶりに高湯温泉を訪れ、今回こそ有名な玉子湯や安達屋旅館の温泉を堪能しようと思っていたら、お盆で混み合っているのか、外来入浴時間に立寄ったにもかかわらず、どちらも日帰り入浴を受け付けていませんでした。と言うことで、当初予定に無かったのんびり館に立寄ることにしました。施設はいたってオーソドックスな日帰り温泉で、入浴料金は700円也。内湯と露天風呂がありますが、各々脱衣所は別で一度着替える必要があります。今回は内湯に入浴しましたが、想像したよりスペースは狭く、洗い場は2カ所のみで浴槽も7~8人程度の広さでした。極めて細かい無数の白い湯の華が舞うことで白濁して見える温泉はもちろん掛け流しで、強い硫黄臭を感じました。施設的には特徴はありませんが、お湯は高湯温泉らしく上質なものでした。
3人が参考にしています
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奥土湯温泉郷のバス通りから4km程狭い道を進むと2軒の旅館が存在し、その内の1軒がこの水戸屋旅館です。風呂は2階の展望風呂と1階の大浴場の2カ所あり、今回は大浴場を利用しました。浴室には複数の洗い場と内湯、更には露天風呂がありいたってオーソドックスな造りです。最初に露天風呂に入りましたが、囲いがあるため眺望はほとんど望めませんが、無色透明でやや温めの掛け流し温泉には細かい白い湯の華が舞い、それらの一部は底に沈殿していました。このお湯は独特な硫黄臭が特徴的で、通常の硫化水素ガスの匂いではなく、有機硫黄物のような匂いがしました(私は化学系の仕事をしているため、これらの匂いを嗅ぐ機会が多いのです)。後で成分表を見ると、この露天風呂は極めて成分が薄い弱酸性泉であることが分かりましたが、実際にはそれより遥かに存在感があるお湯でした。一方の内湯は別源泉のようで、やや熱め、無色透明のお湯に大きな鉋屑のような湯の華が沈んでおり、これまた個性的でした。ここ幕川温泉は冬季閉鎖となるため季節を選ばなければ行けませんが、一度寄ってみても良い温泉だと思います。
8人が参考にしています
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安達太良山麓の沼尻温泉にある旅館で、若干の年季は感じますが、想像していたより大きく立派な建物でした。エレベータで2階に上がると浴室があり、日帰り入浴の受付開始直後に立寄ったせいか、終始借切状態で入浴できました。内湯には多数の洗い場と大きな四角い浴槽が一つ、露天風呂にはそれより少し小さ目の浴槽が一つある比較的シンプルな造りです。露天風呂からの景色は開放感という点では今一つですが、多数の草木が目に入りありのままの自然で癒されました。湯温は適温、無色透明で内湯は加水していました。pH1.9の強酸性泉は予想通りですが、沼尻元湯の評判を聞いていたので硫黄臭はほとんど感じられなかったのは意外でした。実際に成分表を見ても、遊離硫化水素に関しては表記が無く、陽イオンの大半がカルシウムイオンでした。この温泉で最も印象に残ったことは、内湯に檜の心地良い香りが充満していたことでした。
11人が参考にしています
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細かくつけるなら総合4.5点です。
施設内が広々としていて、きれいです。(ふくろうの飾りも可愛い。)
静かで落ち着きます。
料理も美味しかったです。皆瀬牛を初めていただきました。美味!
(夕食は部屋食、朝食は1階の半個室の食事処でした。)
家族旅行でも友達or恋人同士でも楽しめる旅館だと思います。
温泉にあまり特徴がないのですが、内湯や露天、離れ、家族風呂、それぞれに趣の異なる内装なので、巡っていくのが楽しいです。8人が参考にしています
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食事と露天風呂を予約して行ってみました。
放射能泉とあれば、加温・循環が相場と思っていましたが、ここは加温・かけ流しです。本来なら閉鎖された空間での入浴が良いのでしょうが、初体験の露天風呂にしてみました。
清潔にされてます。露天風呂と言っても屋根があり、ガラス戸を開ける事が出来る程のものでしが、イイ経験が出来ました。
前回、今回ともフロント付近に子供が出てくるので減点1です。料金取られて日常は見たくないです。0人が参考にしています
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風呂場に入った途端、強烈な油臭に度肝を抜かれました。
コールタールの様な、鼻につく臭いです。
これまでも国見温泉みたいな、所謂油臭の温泉は何度となく行っていました。
しかしここほど強烈な油臭は、200湯踏破したぼくも人生初ですね。
見た目は赤褐色な湯。舐めると強烈な塩味でした。
源泉は30度前後でしょうか?この時期なら問題ないですね。
ただしかなり加熱してまして、もう少し季節感を出して欲しいかも。
問題は加熱した湯を捨てるのが惜しいらしく、源泉を湯船に入れることなく捨て、完全循環にしている事。
どうやら女将はこの湯の掛け流しの価値を、あまり理解していないみたいです。。。
風呂上りは塩分を強く感じ、肌がべたつく感じ。
こんな素晴らしい源泉を持つ厚生館ですが、経営的には結構しんどいみたいです。
近所の方も、新しい三セクが好きみたい。
設備も食事も並以下かも知れません。女将のサービスもやや的外れな感も。
でも、この湯が全てをカバーしています。
とにかく日本の温泉好きな方々には、是非一泊してみて下さい。4人が参考にしています
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四度目か五度目の宿泊です。
同じ八甲田山系の温泉としては、蔦温泉や酸ケ湯に比べてマイナーです。
少々熱めの白濁した上の湯と、足元湧出で温めの下の湯。もっともぬるい掛け湯の三系統の源泉。
40~50分の入浴を、5~6回のんびりと浸かる事が出来ました。
宿自体は天井が低く客室もかなり狭いし、建物も古い。
湯殿もかなり老朽化している風情ですが、そこがまた良いですね。
ちょっと気になるのは、伊藤園グループならではの飲み放題。
推察するに生ビールは韓国産?焼酎も韓国産。食事も貧弱ですね。
別料金で結構ですので、国産生ビールや地酒のラインナップをお願いしたい。7人が参考にしています
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宿泊先のチェックインの後、来てみました。
番台のおじさんは、TVに夢中。先客なし、後に2人来ました。熱いお湯と思い込み行ったのですが、湯温43℃、さっぱりしたお湯でした。
源泉名 上山温泉1号、2号、3号源泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉1人が参考にしています










