温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >575ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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バブルの頃に作ってしまった箱物遺産のような威容を見て「なんだかなぁ・・・」と思ったが、お湯はにゅるすべ系の極みとも言える泉質で、宮城の中山平温泉にある「丸進別館」を髣髴とさせるものだった。あちらは自分に粘膜が張ったようなぬる感だが、こちらは肌質そのものがぬるつるとしてきて、湯から上がってもその感触が続いた。
一番効能を感じたのは、川遊びでひどく日焼けした後。こちらに浸かって一晩過ごし、翌朝になってシャワーを浴びたら成分が肌から抜けたのか、とたんに肌が火照ってひりひりと痛みが広がった。つるすべにするだけでなく、肌のストレスも抑える効能を実際に体感してお湯の持つ力をまざまざと感じた。「乳液の湯」とでも銘うって大いに売り出せば、もっと人を呼べる施設になると思う。7人が参考にしています
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松川に架かる橋の手前にある看板は、前から気ななっていたので寄ってみました。外観、内部ともニンマリするほどB級です。受け付けは食堂になっていました。
塩味のある源泉投入口は一つですが、浴槽は三つに分けられ45℃、43℃、40℃と下流にいくと温くなる様になっていました。投入量は多いです。土日祝日営業。
源泉名 曲竹の湯
泉 質 ナトリウムー塩化物泉
溶存物質 7425.0mm/㎏ (平成5年の分析書)2人が参考にしています
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予備知識なしで、昼食をと思って行ってみましたが、レストランは営業していませんでした。「日帰り入浴出来る」との事で期待せず入る事にしました。
まず(写真)露天風呂と言う(露天ではないと思うのですが・・・)「不忘の湯」へ。入って驚いた!良い湯です。広めの浴槽にかなりヌメリのある源泉かけ流し、ほぼ貸し切り状態で入れました。ここにはカラン、シャワー、ソープ類はありませんでした。
泉 質 ナトリウムー炭酸水素塩ー塩化物泉
泉 温 73,0 pH 7.0
溶存物質 1997.8mmg/㎏
大浴場まず清潔、広く明るい浴室に大き目な浴槽,
半地下にもう一つ浴槽がありました。露天よりヌメリは少なく、わずかに塩素臭がしました。女湯にはシャンプーが三種類あったそうです。
加水、加温、循環ろ過あり、塩素系薬剤使用
オーバーフローあり。4人が参考にしています
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小国川沿いに建つ大きめの温泉旅館。
出色なのは、深湯、中湯、高湯と呼ばれる三つの浴槽が並ぶ大浴場。
深湯は水深?最大で1.4mもあり、鉛温泉藤三旅館の白猿の湯と同等以上。
湯温が全て違う為、はしご風呂も面白いです。
但し、深湯は底が不定型な為、足を取られたりしたら大変です。 お年寄りは十分注意が必要です。
大浴場とは別に小ぶりなひょうたん風呂と、川沿いに露天風呂があります。
が、露天風呂は対岸から丸見えの為か、葦簾で四方を囲ってあり解放感はゼロ。これは再考を促したい。
食事はボリューム満点。品数多く、メニューも多彩。十分満足出来ます。
客室が多い割に宿泊客が少ない為か、使用していない客室で食事を摂る事になります。
年末年始等の高稼動期以外は、のんびり長湯出来ると思われます。10人が参考にしています
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12月半ばを過ぎ、無理と思いつつネットで鳴子のお宿検索。
奇跡的に、いさぜん旅館さん12月30日から1月1日の3泊予約がとれました。
湯治部屋とはいえ、年末年始に1泊3990円のお値打ち価格(別途入湯税・冬季暖房費あり)。
入口を入ると阪神グッズ・昭和仮面ライダーやウルトラマンの食玩コレクション・石ノ森先生の仮面ライダーの原画等、ご主人の趣味炸裂。
なんか、仲良くなれそうな気がする。
浴室は3つ、露天風呂のある中浴場・大浴場・小さめの湯舟が2つある混浴。
どれも油臭が漂う、東鳴子の極上湯。
混浴の鉄鉱泉の湯舟が、一番油臭が強く身体にじんわりと染み込む気がしました。
お宿には人懐っこい猫くんがおり、癒されます。
朝方の7~8時に、玄関前のソファーの所で会えることが多いです。
温泉好き、猫好き、阪神好きの方は、是非一度足を運んでください。11人が参考にしています
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夕食後少し寝てしまったので終了間際にお湯を頂きました。
遅い時間でも結構な賑わいで地元の方と会話が弾み楽しい湯浴みとなりました。まあ、お湯は終わり掛けで少々疲れ気味でしたが42~43度と適温に調整されておりまして、じっくり暖まることが出来よかったです。ちなみにお湯は塩化物泉で加水ありの掛け流し、浴槽は2層式でしたが温度差は感じられませんでした。
※施設タイプ 共同浴場 桶あり 駐車場なし
※180円 6時~21時0人が参考にしています
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二年ぶり三度目の宿泊です。
今や日本有数の有名旅館で、人気も凄くて中々予約出来ません。
今年三度目のチャレンジで、ようやく宿泊に漕ぎつけました。
従業員に聞いたところ、やはり雪のシーズンが予約し易いとの事。
一晩で40㎝も雪が積もるし、ここまでのアクセスもツルツルピカピカ。
そんな師走の平日でも、八割は埋まっているみたいでした。
風呂は温泉好きなら誰でも知っている有名な大露天風呂の他に、内湯が他に五つ。
少々ぬる目の露天風呂は、脱衣所から一番遠い辺りに足元湧出。
その他に塩ビのパイプ二本で、少し熱めの源泉が給湯されてます。
この二箇所辺りなら、この季節でも長湯が愉しめそうです。
東屋風の屋根の下は、この季節では湯温が低く風邪を引きそうです。
ぬるめの白濁した硫黄の香りがする、大きめな露天風呂ってやはり素晴らしいです。
露天風呂のスケールと泉質は最高ですが、宿泊費の割りに食事がしょぼいのと、内湯がややインパクト不足です。7人が参考にしています
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日帰りで訪問。まずは玄関入って右手の弱硫黄泉の露天風呂(宿泊者専用の家族風呂との表示(表裏が「入浴しています」と「入浴できます」の札を掲げるシステム)だが、おかみさんの了解を得て入浴)へ。organicさんの写真様(8人サイズ)で、当日は寒風吹きすさぶ中だったこともあり、湯温は40℃位でぬるめ。シャワー付きの洗い場が一つある。
次に玄関から左手側に進み、旅館の外(5m程歩く)にある小屋(岩根の湯)の中の酸性緑礬泉の露天風呂(写真)へ。男女別で、前述のより小さく5人サイズ。湯温は42℃位で洗い場は無し。見た目は透明だが岩肌の鉄色が何とも言えない。
最後にもう一度旅館の中を横切り、前述の家族風呂横の弱硫黄泉の大浴場(15人サイズ)へ。湯温は43℃はある感じで洗い場も3つある。内湯から直接行ける露天風呂を工事中のようだった。脱衣場に(一つ)あった無料のマッサージ椅子で全身をほぐして、500円を十二分に堪能!5人が参考にしています
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雪が舞う土曜日の午後1時半頃到着。まずは大浴場の内湯から。熱くも温くもない丁度いい湯温で、大量の湯がかけ流されています。アルカリ温泉なのでとろみがあります。
露天風呂は岩風呂で、それほどとろみは感じませんでした。
シャワー、カランが10個ずつと源泉の出るシャワーも10個ありました。
野天風呂は大浴場よりもとろみが強いです。大浴場とは同じ源泉だそうです。
ここのスタッフが脱衣場でお年寄りの着替えを手伝っている光景を見ました。なかなかできることではないので、素晴らしいと思いました。
最後にソフトクリーム(200円)を食べました。とてもおいしかったです。
郡山の市街地からも近いのに、あまり期待はしていなかったのですが、お湯もよく、スタッフの対応も素晴らしかったのでまた行きたいです。7人が参考にしています











