温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >574ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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かけ流しではない湯船内(特に真ん中)の浮遊物(髪、垢、等)が多く利用者が洗面器を持って一生懸命すくっていました。
1度に髪の毛10本ほど救えると騒いでいたのでよく見たら浮遊物だらけでした。
昔来た時はこんな事は無くすべてかけ流しでした、いずれ保健所が検査に来て営業停止になるのかな~?と思いました!
残念です!
最近玄関前の源泉を飲んで救急者で運ばれ緊急手術した人もいるそうです!
以前は飲めば健康になると書いていました!今では何も表示ないけど常連様は体に良いと思って飲んでいたんでしょうね~23人が参考にしています
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村田ICから高速に乗ったら山形道が事故で通行止め!!作並街道経由で雪道を走って3時間以上…やっと温泉に…気持ち良い~雪道の疲れがじわ~っとお湯に溶けて行く!!秋保、作並、天童温泉を素通りして来たかいがあった。でも帰りの雪道でまた疲れるなぁ(笑)
3人が参考にしています
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年末年始、谷地温泉で3泊しました。今季は冬季休業ということで各方面に通達していたものの、やってくれとの要望が多く、急きょ冬季営業を決定。常連の人たちも直前まで知らなかったようです。
ここは3度目ですが、なにやら色々と変化がありました。まず料金が値上がりしています。1泊2食が8800円になっています。最初に泊った2008年は1泊3食付で5800円だったのでけっこう違います。でも食事の内容はやや品数が多くなり、質もやや向上してます。
それと男湯と女湯が入れ替わる時間帯ができました。夜6時半から夜9時までは男湯が女性専用になります。これについては2011年暮れに泊った時にも書きましたが、女湯の床下湧出がなくなってしまったことによります。女湯の下の湯(ぬるい方)は、残念なことに湯口からお湯が注がれています。それであの足元からぼわんと湧き出る谷地温泉の醍醐味を味わうために、男湯に入れる時間帯が作られました。
ただし時間が短いのでどうしても混み合います。しかもお湯がぬるいのでみなさん長湯。なかなか場所が空きません。でも床にはめられた板の間からときおり立ち昇る泡を眺めながら、いろんなおしゃべりをしながらの長湯は楽しいものです。ただ男湯も以前から比べると格段に湧出量が少なくなっているとのこと。震災のせいなのか原因はよくわかりませんが、ちょっと心配です。
食事室の窓外に野生のテンが現れることが知られていますが、昨年から餌付けをしているとかで、ほぼ毎日見られました。真っ白に積もった雪の中からかわいい顔を出します。客たちはみんな窓際に押し寄せ、歓声を上げたり写真を撮ったり。テンもなれていてまったく動じません。
初日は青森の市場で買ってきたお刺身や焼き魚などで自炊。調理場には鍋や包丁、ちょっとした食器も揃っていて、中には本格的な自炊をしてる人もいました。大晦日には年越しそばが出て、元旦には餅つきが行われ、つきたてのお餅も振る舞われました。雪に埋もれた八甲田で、ひたすら温泉に入るだけのぜいたくな年末年始を過ごすことができてよかったです。
今シーズンは急きょ営業することになったのでJRバスが谷地温泉を通りません。だから酸ケ湯との行き来ができない状態です。八甲田の温泉をハシゴしようとしてる人はご注意を。谷地温泉は硫黄泉であのぬるさ、独特の匂い、本当にすばらしいお湯です。経営面では大変そうですが、どうかがんばって続けてください。9人が参考にしています
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思い立って深堀へ…山形道を走って3時間、雪がだんだん深くなり…駐車場も雪いっぱい!!湯は…一寸とぬるいけど良く温まる良い湯で、受付のお姉さんも温かくて…一寸いや大分遠いけどまた来ようと云う気になる温泉でした。
3人が参考にしています
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①施設タイプ
赤湯温泉にある公営の公衆浴場(共同湯タイプ)になります。
②建物
古いタイプの鉄筋コンクリート平屋造りになります。男女別内湯のみ、脱衣所・浴室は別々のタイプ、浴室内は共同湯らしい造りになっておりました。外観は少々古びた印象でしたが、浴室内は定期的に手直しされているようで綺麗に管理されており好印象でした。
③お湯
森の山源泉を利用。ちなみに泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシュム-塩化物泉で泉温は約63度、無色透明・無味でほのかに硫黄臭といった弱い特徴で、加水の影響を感じられました。
④湯使い
加水ありの掛け流し 泉源からの引き湯
⑤設備・備品
桶・イスあり シャーワー付きカランあり トイレあり 駐車場あり
⑥感想
蔵王からの帰り道、本当は湯巡り予定外でしたが国道沿いにあったので立ち寄ってしまった施設になります。前日に「元湯」に立ち寄って森の山源泉も味わったのですが、引き湯距離の違いか?加水率の違いか?こちら「とわの湯」の方が湯の香も強く好印象でした。また、共同湯風情も強く感じられて、私的には赤湯温泉で立ち寄った3件の浴場の中では1番好みに感じられました。
※100円 6時~14時・15時~21時 定休日 毎週火曜日6人が参考にしています
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急にお湯につかりたくなったので「さくらの湯」にやってきました。とても広くて綺麗だけど、お湯は消毒剤の臭いがプンプンでプールに入った感じ!ちょっと温泉の良さは感じなかったなぁ…残念です。
1人が参考にしています
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①施設タイプ
公営の公衆浴場(共同浴場タイプ)
②建物
鉄筋コンクリート造り2階建て、ビルタイプの新しい浴場になります。浴場は2階にあり男女別内湯のみ、浴槽は2つあり別々の源泉が楽します。
③お湯
烏帽子源泉・森の山源泉の2つが利用されています。
④湯使い
烏帽子源泉が掛け流し、森の山源泉は加水掛け流し、両源泉とも泉源より引き湯にて利用。
⑤設備・備品
桶・イスあり・シャワー付きカランあり・トイレあり 駐車場あり
⑥感想
平成20年に2つの浴場が合併して出来た浴場になります。新しくて綺麗なので共同湯に慣れていない方でも気軽に楽しめる雰囲気になります。でも、私を含めて共同湯好きには風情が感じられず、少し残念な印象を受けると思います。お湯は2源泉味わえるとの事で最初は喜んでいましたが、料金も2倍だったのが残念!どうせなら他の浴場と同様に100円だったら嬉しかったのですが・・・
※200円 8時~14時・15時~21時 定休日 毎週水曜日6人が参考にしています
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①施設タイプ
共同浴場
②建物
木造2階建て、2階が何に使われているのか?確認していませんが、「別府温泉」の公民館併設タイプの共同湯とほぼ外観は同じ印象です。ちなみに川原の湯・下の湯の共同浴場も同じ印象です。
③お湯
泉温約63度のあっさり系塩化物泉で無色透明・無味無臭、浴感も弱く、特徴的には弱い物になります。ただ、鮮度は朝風呂だと言う事もあると思いますが、かなり良かったです。
④湯使い
加水あり(湯温調整のため)の掛け流し 自然湧出泉で泉源の隣に浴場があります。
⑤設備・備品等
桶のみ トイレあり 駐車場なし(近くの観光案内所の駐車場を利用できる。また、案内所で共同湯の場所も教えてくれます。)
⑥感想
お湯的には特徴は弱く、濃いのが好きな方には物足りないかな?と思われます。私的にはあっさり系が好きなので、加水されているのが少し残念ですが、鮮度良好でそれなりに満足出来ました。
私は大湯温泉に宿泊して夜2件、朝2件とわけて4つの共同湯を楽しませて頂きました。どこの浴場もきっちり管理されておりまして気持ち良く利用する事ができました。また、地元の方のマナーは素晴らしく、小学生から「やんちゃ」そうな高校生まで見知らぬ観光客にもきっちり挨拶してくれました。青森では早口の津軽弁に圧倒されて世間話も出来ませんでしたが、こちらでは世間話にも花が咲き、共同湯らしさが楽しめて本当に良かったです!
※180円 6時~21時9人が参考にしています
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日帰りで訪問。玄関を入り、日帰り客は左手にある下駄箱でスリッパに履き替える。入浴料700円。貴重品はフロントで預かってくれる。
まずはエレベーターで最下階に降り、湯小屋「玉子湯」(写真)へ。手前を流れる温泉がまさにゆで玉子臭! 湯小屋は左が女湯、右が男湯で、4,5人サイズの湯舟に脱衣場が一緒になっている構造。高湯温泉特有の白濁した硫黄泉が何とも言えない趣きを助長してくれる。
ロビーに戻り、建物の反対側にある大浴場「滝の湯」へ。湯小屋と同じ檜造りの湯舟で、前面がガラス張りのため開放感がある。シャワーも完備されている。
その他、野天岩風呂や宿泊者専用の内湯「仙気の湯」がある。11人が参考にしています









