温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >567ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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西山温泉の滝谷川沿いに佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。祝日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、帳場から右へ進み、階段を下りて川沿いの男女別浴室へ。6人サイズの石造り内湯から、無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉(源泉名:荒湯)がサラサラとオーバーフロー。湯温が45℃位あったので、かき混ぜでは埒があかず、加水しました。PH8.0ながら、肌がツルツルする浴感。湯葉のような白い湯の花が、たくさん舞い上がります。大きな窓越しに小さな滝と、源泉小屋が見えました。続いて一度服を着て、外の露天風呂へ。5人サイズのホームベース型の石造り浴槽があり、こちらは湯温42℃位。底が少しヌメッていて、湯の花に苔が混じって緑色に。連休中だし、湯を抜いてブラシでゴシゴシできなかったのかな?でも、川を渡る風が心地よく、貸切状態でのんびりできました。
13人が参考にしています
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鳴子温泉には数少ない日帰り入浴施設。
源泉は2つあるが、稀少な二酸化炭素泉があり、かなり温めで、長湯も出来る。
一応、露天風呂もあるが、仕切りされていてあまり解放感はない。入浴のみは\500で、近場にあれば通いたい。
大畑1号泉 含二酸化炭素ーカルシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉 38.3度 pH6.0 ナトリウム 103.7 カルシウム 147.7 炭酸水素イオン 756.7 遊離二酸化炭素 1221.1 メタケイ酸 155.9 メタホウ酸 4.5 溶存物質1261.9mg0人が参考にしています
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「自然湧出、自家源泉」の記載を見て、行ってみました。
年季の入ったホテルです。川側がガラス窓になっていて、浴室は明るいです。手前の小さな浴槽は41.5℃ 大きい方は45℃で綺麗なお湯がかけ流されていました。
源泉名 丸井荘源泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉
溶存物質 1.856g/㎏
泉 温 57.4℃ pH 7.57人が参考にしています
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小野川温泉の中でも純和風というか、旅籠と言った方がぴったりくる宿。日曜日に、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払い、風呂を目指して奥へ奥へ。正面から見ると間口は狭いのですが、うなぎの寝床のように奥に長く建物がつながっています。7人サイズの石造り内湯には、無色透明の含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉がかけ流し。この日はお湯がぬるめだったので、ゆっくり楽しめました。また、外に出ると4人サイズの石組み露天風呂。囲われていて景色は見えませんが、落ち着けました。冬の山形で、静かに旅情にひたれるいい宿です。
20人が参考にしています
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2013/4/8日訪問
系列の湯っ蔵しらっせで一泊しました。300Mほど離れた場所に建ってるマンション型のビジネスホテルです。
本館のお風呂にも入って良いとのことで伏見の湯に入って来ました。
この日は冬の台風が去った後で雨風も強かったのもあって、滝は爆音。川も怖いくらいの濁流でした。
内湯からはほぼ同じ目線で川が見え、露天からは雪解け水も混ざって滝の威力は見ごたえ有り。
お風呂自体は無色透明。少し肌がつるっとする感じのやさしいお湯です。脱衣場のアメニティも女性には嬉しいばかりの心遣いで充実してました。16人が参考にしています
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約10年以上振りに再訪した。
昼頃に訪れたが、小さい施設にも関わらず利用客は5~6人以上はいただろうか。おそらく地元の客の利用が多いのだろう。
入浴料金は\500。浴槽は7~8人サイズでライオンの口から源泉がザバザバとかけ流しされて、オーバーフローになっている。
もっと狭い浴場かと思っていたが、浴場は案外に大きめか。カランも5つある。
40℃くらいの温めの湯だが塩化物泉としての力も強く、体がポカポカ温まっていい湯だった。
惜しむらくは施設的には小さく、脱衣場も狭い事か。
明日の湯 ナトリウム・塩化物泉
42.5度 pH8.3 ナトリウムイオン 1293 塩素イオン 1912 溶存物質 3938.9mg35人が参考にしています
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東北電力の地熱発電所が近くにある。 滝の湯の源泉は川向こうの滝の近くから湧いており、パイプが川を渡っているが湧出量が少ないので、女湯のみに配湯されている。
滝の湯 ナトリウムー塩化物温泉 かけながし
84.0度 pH7.6 溶存物質 6424 リチウム 2.4 ナトリウム 2118 カリウム 168.4 マグネシウム 1.8 カルシウム 39.0 マンガン 0.8 鉄(Ⅱ) 1.2 フッ素イオン 1.2 塩素イオン 2994 臭素イオン 4.9 ヨウ素イオン 1.3 水硫イオン 1.1 チオ硫酸イオン 0.8 硫酸イオン 326.5 炭酸水素イオン 503.2 メタケイ酸 121.3 メタホウ酸 136.2 メタ亜ヒ酸 1.9 遊離二酸化炭素 27.4 遊離硫化水素 0.3 酸化還元電位(ORP)16 (2013.5.3)9人が参考にしています
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やや白濁したぬるぬるした湯でよく温まるが、熱い。
女将の話では、荒湯は昔柳津温泉に配湯していたが、柳津で新たにボーリングしたので、余った温泉を西山温泉の各宿に配湯している。従って西山温泉の各宿には源泉が2つ以上ある。
中の湯には源泉が3本あり宿泊すればすべてに入浴できる。
杉の湯 ナトリウムー塩化物泉 かけながし
75度 pH6.6 ナトリウム 1367 カリウム 109.8 マグネシウム 3.0 カルシウム 47.9 マンガン 0.7 リチウム 2.3 アンモニウム 0.6 フッ素イオン 0.6 塩素イオン 1836 炭酸水素イオン 527.1 臭素イオン 3.8 ヨウ素イオン 0.2 チオ硫酸イオン 1.1 ジヒドロリン三イオン 0.1 遊離二酸化炭素 186.7 遊離硫化水素 0.6 メタケイ酸 154.4 メタホウ酸 48.5 酸化還元電位(ORP) 24 (2013.5.3)6人が参考にしています
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オリンピック風呂があると聞いて、行ってみた。受付すると素敵なお姉さんが案内してくれた。「こちらに露天風呂…」との案内に、露天から攻めることに。
谷底を見下ろす場所に露天はあった。谷の向こうには残雪があり、ロケーションは最高だった。ただ、残念なことに、温泉は加水、消毒ありというもの。それが残念だった。
オリンピック風呂の意味が、掲示板でわかり一安心。オリンピック風呂は全長20メートル余り。パイプから細い穴を通して給湯する方式になっていた。広いガラス窓から大自然が見渡せるようになっていて、素晴らしい、設計だと思ったものだ。5人が参考にしています











