温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >565ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東北町にあるいわゆる公衆浴場で、夕方に立寄ったため多くの入浴客で賑わっていました。シャンプーや石鹸等の備え付けはありませんが、入浴料金は210円と安価です。浴室は割と広く、多数のカランと2つに仕切られた内湯、それにレトロで温めのサウナに水風呂もありました。湯温は比較的温めで40℃位、ウーロン茶色の典型的なモール泉が多量に掛け流されていました。成分表を見るとあまり特徴が感じられないアルカリ性単純泉ですが、実際にはそれ以上の浴感がありました。日頃からこのような良泉に入ることができる地元の方々が羨ましく思います。
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昨年、閉店中で入ることができなかった石楠花荘にリベンジしようと今回訪れましたが、またもや定休日の札が掛かっていました。あえなく、もう一つ昨年来た際に場所が分からず入れなかった「花染の湯」へと向かいました。今回は受付で道順を入念に確認してから行き、実は昨年ももう一歩の所まで来ていたことが分かりました。宿坊の裏手の地獄地帯にポツンと小さな木造の小屋が建っており、これが「花染の湯」でした。基本的には混浴ですが、女性には少々ハードルが高そうな感じです。古い小屋ですが、内部はよく清掃されており、3つに仕切られた浴槽がありました。お湯は意外にも温く、40℃を切る位でしょうか?長湯が可能です。やや緑色掛かった透明なお湯には白い細かい湯の華が多数舞っており、硫黄臭もはっきりと感知することができました。ゆっくりと一人で落ち着いて入浴するには最適なお湯だと思います。
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十三湖の帰りに立ち寄りました。日曜日の午後と言うことなのでしょうか? 人はそれなりに来ていました。お湯は、やや熱めで短時間の入浴でも疲れが取れました。畳敷きの広間で小一時間の昼寝をしてしまいましたが、窓からの風がとても心地よかったです。この界隈の日帰り温泉にはシャンプーやボディソープの備え付けがない施設が多いので、持参もしくは受付で購入です。
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下駄箱の鍵を預けてから料金を支払い、脱衣場の鍵を受け取るシステムでした。夕方利用は、少しお得のようです。浴室からの眺めは良いです、お湯も良い感じでした。コンパクトな日帰り施設で、サッと汗を流すにはちょうど良いです。
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5年程前に訪問した時、51号線からの道路が通行止めになっていたので断念しました。
今回、機会があって入浴できました。
まったくの野湯をイメージしていましたが、男女別の更衣室があって、ありがたく利用させて頂きました。
あの豪快な湯滝は、自然の恵みを感じずにはいられないほどすばらしいものでした。
お湯は、玉川に匹敵するほどの酸性で、水しぶきが目にはいったら、かなりつらいです。
あと、湯滝まで岩場になってるので、サンダルがあれば安全に歩けると思います。
また、女性もいてるので、水着を着用して入浴した方がいいようです。2人が参考にしています
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初めてなので旅館部に宿泊しました。
お湯自体はくせがなく、硫黄泉と比べてしまうと物足りない感じはしますが、やはり白猿の湯は最高です。雰囲気がとてもよく人気があるのがわかります。
旅館部の方にある新しいお風呂はほのかに硫黄の香りがしました。
5つのお風呂を堪能しました。
食事はランクアップしなかったのですが、しなくても十分豪華でした。豚しゃぶもおいしいし、大満足でした。4人が参考にしています
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最高のお風呂でした。露天と大浴場の内湯+露天は白濁ので温度もちょうどよく、気持ち良かったです。
中浴場はお湯の投入が凄くて、お湯も濁ってはいませんでした。ここはかなり熱くて、我慢して入ってると足がピリピリしてきます。5分くらいで断念。
ご飯も素朴ですがとてもおいしかったです。また泊まりたいです。0人が参考にしています
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目的の宿がお休み?での帰り道、「鹿の湯鉱泉」の看板を見て、細い道を上って行ってみました。
「明治の初期に初代が井戸を掘り、明治23年鉱泉浴場の許可を取った」の張り紙がありました。
ステンレスの小さな浴槽、お湯はかなりヌルヌルの加温鉱泉です。
蛇口から、源泉と加温源泉が出て、湯温調整できます。多く入れれば掛け流しとなりました。
分析書は見当たりません。
帰り道、山の反対側に出ようと行ったところ、二か所崖崩れで通行止め、細い林道でやっと県道へ出られました。9人が参考にしています






