温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >559ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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川渡温泉と東鳴子温泉の中間くらいにあります。川渡温泉から歩くとちょっと遠いかな?バスか車で行ったほうがいいかも。暗褐色の重曹泉で、内湯と外湯があります。評判の外湯に入りたかったのですが、あいにく先客が入っていましたので、まず内湯から。
白タイルのピカピカの浴室でカランが3つくらいあります。暗褐色のお湯は独特のにおい。どっしりとした感じです。とてもよく暖まり、真冬でしたが汗がなかなか引きません。
その後外湯は他のお客が入っていたので、東鳴子でもう一風呂浴びた後、戻ってきて念願の外湯・湯小屋に入湯できました。
最高です。本当に最高です。熱い湯なのに、炭酸(?)の気泡がまとわりつき、油のにおいと、いい感じの湯小屋の雰囲気とあいまって、しばし歓喜の状態です。極楽です。高揚感。
鮮度も内湯と違う気もしましたが、なにが違うのでしょうか。
30分ルールですので、きっちりの時間で(泣く泣く)出ましたが、鳴子に行ったら再び是非訪れたい温泉でした。
仕事がキツイ状態での現実逃避行だったのですが、このお湯に入っただけで、人生けっこう捨てたもんじゃないなって思えました(笑)。いやはや。4人が参考にしています
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湯めぐりチケットを使って入ってきました。
ぬるめの硫黄泉で、落ち着いた板張りの浴室です。静かな湯船に一人浸っていると、だんだんウトウトしてきます。地味な感じですが、心地が良く、次は泊まりで入ってみたい温泉です。4人が参考にしています
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日帰り入浴とお食事を堪能させていただきました。
従業員の方はとても親切で、豪雪に驚きながら
檜の露天での雪見風呂も風流でした。
何より感動したのは天然岩風呂。足元がゴツゴツして
転ぶ!と思った瞬間、深い穴にはまり立ち湯を体感。
正にサバイバルで思い切り楽しめました。
お食事はミニのしみこんにゃくが妙に濃かったのを
除けばおいしかったです。掃除も行きとどいていて、
ぜひまた行きたい温泉旅館です☆1人が参考にしています
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滝の湯に憧れて、連休に東京から高速バスで行ってきました。板張りの湯小屋にザンザコお湯が溢れています。
大きな湯船は透明のお湯でやや熱め。衝立の奥の小さな湯船が、白濁した硫黄泉で適温~やや温め。どちらも同じ泉質に思えるのですが、見た目が違うのは寝かせ方が違うから??
前週に行った草津温泉の攻撃的な硫黄泉とは対照的で、やわらかでとても上品なお湯に感じました。成分表にミョウバンとありましたが、那須の雲海閣のお湯に近い気がします。
なにより、奥の白濁湯が快適。打たせ湯に打たれながら、オーバーフローするお湯をうっとりと眺めていました。
朝9時過ぎで、3人ほど。10時を回ったら5人ほど。正月明けだったから空いていたのかな?また行きたいです。2人が参考にしています
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川渡温泉に宿泊した3連休の朝にお邪魔しました。地元の方と入れ代わりで、入浴中は私一人。入口の箱に200円入れ、利用させてもらいます。
黄緑色のアツアツのお湯。身体を沈めると、湯の花がふわっと舞います。途中、雪道を散歩して来たためか、足先と指がじんじん止まりません。からだを動かせず(熱いので)、しばらくじっとして出る。また入って出るを繰り返していたら、1時間ほど経っていました。とても暖まり、雪の日の朝には最高気持ちよかったです。
浴室の下半分はタイル張り、上半分は木の板が張られています。カランは2つあり、ケロリン桶あり。清潔な浴室です。きれいに使いましょう。鍵付きロッカーはないので、貴重品は自己管理にて。18人が参考にしています
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施設自体はそんなにきれいというわけではないけれど、茶褐色のお湯はいいです。それから、内湯から続く露天風呂が谷に面していて眺めがいい!!当日は雪が舞っていたので、最高の雪見露天となりました。
5人が参考にしています
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日帰り入浴で鳴子温泉に立ち寄ってみたものの、多くの旅館は午後3時まで。硫黄のお湯に夕方つかるなら、ここと滝の湯ですね。湯めぐり駐車場からも近く、便利です。料金が少し高めかなと思いますが、お湯はいい。ドライヤーも無料で使えたら、もっといいです。
6人が参考にしています
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日帰りで秋保温泉周辺をよく回ってますが、日帰りの中では料理は一番よかったです。
お風呂もぬるめ、あつめなどあって好みで好きな所に入れるのはいいですね。ただ大型の為循環式なのは致し方ないですが…もう少し広めだったら尚いいかな。館内だとフロントの雰囲気が女性ウケしそうなモダンかつクラシックな感じで好きです。
仙台駅から送迎バスもあるので、ちょっとした息抜きに日帰りが楽しめていいですね。
個室付きなのでゆっくりできました。
また行きたいな。20人が参考にしています
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秋田・玉川温泉には3件の宿泊施設があります。こちらは新玉川温泉の隣にある施設、湯瀬ホテル系とは別の運営と思われます。
当日、新玉川温泉にチェックインした後雪道の中を散策しつつ立ち寄りしてみました。一般車両通行禁止区域の為か、冬の立ち寄り客は相当珍しいみたいです。
内装はどことなく本家を意識+一般客向けといった感じ。
浴槽棟に入りちょっと驚きました。脱衣所はかなり広く、浴室内も本家よりは狭いが、本家のように様々な浴槽が並び、幽玄な雰囲気さえ醸し出している。
難点は浴槽ごとに源泉割合の表記が無い為、内湯奥にある100%浴槽に何も知らず入るとびっくりすることでしょう。あと人工岩盤浴がありますが、なぜかかなりぬるかった。
本家と新玉にはない露天風呂があります。元旦の日差しを受けながらの雪見風呂はなかなかのもの、玉川毒水と言えども露天風呂の存在は素直に嬉しかったです。またその要因は不明ですが、唯一中華スープのような白い湯ノ花が舞ってました。
冬季の訪問は何かと面倒ではありますが、全体的に見てレベルの高い宿だと思われます。今度玉川温泉訪問時はここに宿泊してみたいと思います。2人が参考にしています
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山形県鶴岡市・小さな温泉街の長沼温泉にある宿泊施設です。
場所はかなりわかり辛く、施設外観も一般住宅のような佇まい。
こちらの施設のウリは強力なクレゾール系の油臭。新潟~秋田の日本海側にはこの種の奇臭ともいえる温泉が多いですが、期待通り素晴らしいモノでした。
内湯が1つだけ、3.4人程度で、ジャグジーのように泡がブクブク沸いてます(もちろん人工です)。
湯は循環ですが、狭い浴室はムセかえり香りか凄まじい。臭いけどやみつきになります。
以前に近隣のぽっぽの湯に訪問させてもらった時、あまりにも衝撃が大きく、固有なものかと思いきや、界隈には油臭漂う温泉が沢山あり自分の知識の浅さを恥ずかしく感じました。
にかほ市のはまなす、新潟・西方の湯とともに奇臭湯の横綱級施設だと思います。3人が参考にしています











