温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >558ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ひさしぶりの訪問、研修施設の入浴受けつけも正面カウンターになっていました。250円を支払うと、無料ロッカーのカギを渡されました。定員5名の浴室は、小さな浴槽で洗い場二つだけ、掛け流しですが、消毒あり。温泉は微細な湯の花が浮かび、湯本温泉らしく少し硫黄臭がしました。投入される湯量が多いといいけど、そうすると湯温が高くなってしまうかな。低料金で、いつまでも身体が暖まっているイイお湯でした。
24人が参考にしています
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昨年12月にリニューアルオープンしましたが温泉は加温加水循環濾過殺菌で浴室は薬品臭がします。食事やサービスは問題ありません。リニューアルしたのですが廊下と部屋の段差、狭いトイレ使いにくい感じでした。
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JR東日本でかなり大々的にプロモーションしてた昨年に、母とふたりで行きました。
千と千尋の神隠しの「油屋」みたいな雰囲気の建物が建ち並ぶ、谷間の温泉で、雰囲気がすごくステキです!
古勢起屋別館は、同じ銀山温泉にある「銀山荘」と同系列なので、銀山荘のお風呂にも無料で入りに行けます。
古勢起屋別館には露天風呂はないので、内風呂だけ。これが昔ながらのダルマ型の温泉で、源泉付近は異様な熱さなのでご注意。
食事は、朝夕ともに館内の食事処で頂きますが、山形牛をはじめ地元の野菜などをふんだんに使ったお料理で、かなり量も多いです。
雪の季節に行くのがやはりオススメですね♪4人が参考にしています
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よく利用しています。平日400円、日祝日は500円ですが、回数券を買えばお得です。ジェットバスや日替わり風呂、サウナとミストバス、露天風呂と、色んな種類のお風呂が楽しめます。洗い場も多いので感謝です。ただ一つ気になるのは、定期的に清掃にくるのが若い女の子なので初めての人は驚くでしょう。本人達は慣れてしまっているようです。垢すりやマッサージなど総合的に楽しめるところです。
2人が参考にしています
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「みやぎ日帰り温泉194湯」を使って、1330円(入湯税込み)のところ、700円で日帰り入浴して来ました。超大型旅館ですが、日帰り受付があったので、スムーズに入館。大浴場のある地下へ降りると、錦鯉の泳ぐ池があり、まるで浮殿のようです。かなり大きい内湯で50人以上は入れそう。塩素臭は気になりませんでした。その奥には、これまた大きい露天風呂が二つ段になって配置されています。上段の岩風呂は太いパイプ二本と湯口3つからお湯がザーザーと川のように音をたてて湯槽に注がれています。そこから更に下段の岩風呂に湯が注がれているのですが、その下に腰掛けられる岩があるので、座るとミニ打たせ湯として楽しめました。他にもいくつか腰掛けられる岩があり、お湯も熱すぎず、思いの外ノンビリできました。あがった後の脱衣場にも、畳敷の小上がりや、リクライニングチアーが沢山あり、ここでもノンビリできます。価格が高めのためか、子供はいませんでした。
5人が参考にしています
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台の入り口にある歴史と趣をどことなく感じる宿。
湯は「含硫黄-ナトリウム・硫酸塩・塩化物泉。
微白濁・硫黄臭のPH8.2の湯。
源泉掛け流しという感じにはとらえる事はできませんでしたが、私的にはこの台温泉の湯は好きなので、充分いい湯だと思いました。3人が参考にしています
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混浴の炭酸泉+鉄鉱泉、それから男女別の重曹泉があります。
炭酸泉(ぬるめ)→鉄鉱泉(熱め)の順で入るのがお薦めとのこと。
炭酸泉はぬるめとのことでしたが、確かに「熱くはない」ものの、暖まりがハンパではありません。多分40℃ちょっと位だったと思いますが、凄いパワーで、10分も浸かればのぼせそうです。泡も身体にたくさん着きます。この温度で泡が着くのも驚きでした。関東圏から行ったのですが、関東で泡着き系は30℃台がほとんどですので。
同じ浴室の衝立の向こうに鉄鉱泉があります。ただ、こちらは先客がいるようでしたので、ちょっと遠慮して中浴場の方へ。
中浴場の重曹泉(この日は男湯)。これがなかなかよかったです。熱いシャキッとした灰色の湯が、ザコザコ掛け流されています。鮮度感バツグン!暖まりはさほどないものの、さわやか満点で、なんども出入りしてしまいました。とてもすっきりしたお湯です。
重量級・まったり系の多い東鳴子の温泉の中、この重曹泉のさわやか感は貴重かと思います。宿泊すれば、その時の気分でいろいろ楽しめるんだろうなあ。8人が参考にしています
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湯めぐりチケット利用で1月の連休に行ってきました。離れを含め、8つの風呂のうち6つは貸し切りで利用可能とのこと。立ち寄りでも、当然貸し切りで風呂に入れます。
湯治宿とのことでしたが、(立ち寄り利用で行動する範囲では)館内は新しく、どことなく洒落た感じ。カップル向けな気もします。
お昼頃の訪問で、1階の千人風呂は湯張り中、他の風呂は先客でいっぱいだったので、3階の「陽の湯」「陰の湯」に入ってきました。
3階の奥角が仕切られて二つの浴室になっており、日向側が「陽の湯」、日陰側が「陰の湯」と名付けられたのでしょうか?陰の湯には月形にあしらった窓があり、やはりお洒落です。
お湯は、どちらもやや温め、琥珀色の重曹泉。高友旅館や馬場温泉のあとだったから、ちょっとインパクト感に欠けたけど、上品な感じのお湯でした。
狭い陽の湯の大きな窓からは、東鳴子の温泉街が一望でき、なかなかの開放感。眼下には陸羽東線がのどかに通過していきます。日差しが温かくウトウトしてきます。当日、風雪吹きすさぶ悪天気でしたが、この風呂場は別世界でした。4人が参考にしています








